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X-WR-CALDESC: ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラ
 ム　経営とIT Day 2021 Nov.　経営とデジタルを融合し、新
 たな価値を創造する
X-WR-CALNAME: ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラ
 ム　経営とIT Day 2021 Nov.　経営とデジタルを融合し、新
 たな価値を創造する
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SUMMARY: ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラム
 　経営とIT Day 2021 Nov.　経営とデジタルを融合し、新た
 な価値を創造する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83821
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了しました。\n\nお申込み・ご参加ありがとうござ
 いました。\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n参
 加方法（URL）は主催企業より直接メールにてご連絡い
 たします。\n\nなお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.c
 om」からのメールが迷惑メールとならないよう、メー
 ルの設定をご確認ください。\n\n本ページは、株式会社
 ビジネス・フォーラム事務局、株式会社マイナビ TECH+
 セミナー運営事務局 主催の「ビジネス・フォーラム事
 務局 × TECH+ フォーラム　経営とIT Day 2021 Nov. 経営とデ
 ジタルを融合し、新たな価値を創造する」のご紹介で
 す。\n\n★本セミナーでは、ご視聴いただく対象を 部
 長相当職以上の方に限定して開催します★\n\n対象者の
 方、お申込みをお待ちしております。\n\n\n\n経営とデ
 ジタルを融合し、進化し続ける組織へと舵を切る。\n\n
 新型コロナウイルス感染拡大の影響は広範囲に及び、
 いまだ企業経営をめぐる先行きは不確実性を 帯びてい
 ます。加えて、テクノロジーを活用した技術革新や産
 業構造の変化、破壊的イノベーションを 起こすディス
 ラプターの登場などにより、多くの企業がビジネスの
 再考を迫られています。\n\nデジタル化の推進という企
 業経営の重要課題において大きなカギを握るのがCIO/CDO
  を中心とした IT 部門やデジタル推進部門です。経営
 のトランスフォーメーションをリードする役割として
 、 これらの部門はどのように経営と関わり、変革を支
 援するべきなのでしょうか。\n\n本セミナーでは、様々
 な分野でWith コロナ / ニューノーマルへの移行が進む
 なか、 デジタル変革に挑む企業のリーダーや専門家を
 お招きし、経営とデジタルのかかわり方について、 先
 進的な企業の取り組みとともに、視聴いただく皆様と
 一緒に考えます。\n\n\n\n11:00～11:40　(A-1)【基調対談】
 新たな価値を創造するための変革とは\n\n～出光興産CDO
 に聞く、DXを実現するための条件、そして勘所 (仮)\n\n
 【講演者】\n出光興産株式会社\n執行役員\nCDO・CIO情報
 システム管掌 (情報システム部) (兼) デジタル・DTK推進
 部長\n三枝 幸夫 氏\n\n【プロフィール】\n1985年ブリヂ
 ストン入社。生産システムの開発、工場オペレーショ
 ン等に従事。工場設計本部長を経て2016年に執行役員と
 なり、マーケットドリブン型のスマート工場化などを
 推進後、2017年よりCDO・デジタルソリューション本部長
 となり、全社のビジネスモデル変革とDXを推進。 2020年
 1月より出光興産 執行役員CDO・デジタル変革室長、2021
 年7月より同社 執行役員 CDO・CIO情報システム管掌 (情
 報システム部) (兼) デジタル・DTK推進部長\n\n【講演者
 】\n株式会社経営共創基盤\n共同経営者 マネージング
 ディレクター\n望月 愛子 氏\n\n【プロフィール】\n中央
 青山監査法人にて、監査業務に従事。IGPI参画後は、大
 手企業の事業ポートフォリオ見直し及び新規事業創出
 に関わる戦略立案～実行サポート、デューデリジェン
 ス、M&Aアドバイザリー等に携わる。近年はCVCを含むオ
 ープンイノベーションに関わる組織設計やDXを通じた
 組織改革支援を数多く手掛けるとともに、IT領域から
 科学技術系テクノロジー領域まで、幅広い領域のベン
 チャーを立ち上げ時期からEXITまで支援。\n\nIGPIテクノ
 ロジー代表取締役CEO、名古屋工業大学共創基盤（NITEP
 ）取締役、ユーグレナ社外取締役、南海電気鉄道社外
 取締役\n\n早稲田大学政治経済学部卒、公認会計士\n\n
 【講演概要】\n多くの企業がデジタルトランスフォー
 メーションに本腰を入れ始めている。その変革を一過
 性のデジタル化で終わらせないために、企業はどのよ
 うにデジタルと向き合うべきなのか。本講演では、ブ
 リヂストンでCDOとしてDXの推進・ビジネスモデルの変
 革を指揮し、現在は出光興産でCDO・デジタル変革室長
 を務める三枝幸夫氏と、『IGPI流 DXのリアル・ノウハウ
 』の著者である経営共創基盤 望月愛子氏がDXの本質と
 、その推進の勘所についてお話しする予定です。\n\n11:
 50～12:20　(A-2)デジタル化から、ビジネストランスフォ
 ーメーションへ\n\n【講演者】\nDenodo Technologies株式会社
 \n営業本部 営業部長\n徳澤 丙午 氏\n\n【プロフィール
 】\nDenodo Technologies株式会社セールスディレクター。デ
 ータ統合、MDM、NoSQLなどデータマネジメント領域に関
 して20年以上の経歴を持つ。前職はMarkLogic、日本IBM（MD
 M製品責任者、DB製品主管）などを歴任。2020年より現職
 。\n\n【講演概要】\nデジタルトランスフォーメーショ
 ン (DX) が経営課題である中、デジタル化やクラウド化
 といったモダナイゼーションは進んでいるが、本来の
 目的であるビジネス変革等のトランスフォーメーショ
 ンはどうだろうか。 本講演では、ビジネストランスフ
 ォーメーションに不可欠な、ロジカルデータファブリ
 ックについて解説する。\n\n12:30～13:00　(A-3)事業停止に
 追い込むサイバー攻撃から学ぶ事業復旧型の対策とは\
 n\n【講演者】\nサイバーリーズン・ジャパン株式会社\n
 マーケティング本部 プロダクトマーケティングマネー
 ジャー\n菊川 悠一 氏\n\n【プロフィール】\n10年以上に
 および複数の無線/有線LANネットワークセキュリティの
 ベンダーでSEとして従事した後、プロダクトマーケテ
 ィングとして日本における製品リリース、販売戦略を
 推進。現在サイバーリーズンのプロダクトマーケティ
 ングマネージャーとして、エンドポイントセキュリテ
 ィの拡販、啓発活動を行っている。\n\n【講演概要】\n
 世界中で猛威を振るっているランサムウェアや情報漏
 えいなどのサイバー攻撃は残念ながら従来型の防御型
 対策をすり抜けた結果と言えます。事業を止めない防
 御型と共に、侵害による事業停止から素早く復旧する
 対策が不可欠です。この講演では最新の脅威から浮か
 び上がる課題と事業復旧型対策についてわかりやすく
 解説します。\n\n13:30～14:10　(A-4)【特別講演】製造×DX
 　ミスミが仕掛ける製造業における労働生産性改革mevi
 y (メヴィー)\n\n【講演者】\n株式会社ミスミグループ本
 社\n常務執行役員 ID企業体社長\n吉田 光伸 氏\n\n【プロ
 フィール】\n国内事業、海外事業、新規事業を経てオ
 ンライン機械部品調達サービス「meviy」（メヴィー）
 を展開。権威ある10個の受賞に加え国内シェアNo.1を獲
 得、製造業におけるデジタルトランスフォーメーショ
 ンを牽引する。 ミスミ入社前は、国内大手通信会社、
 外資系大手ソフトウェアベンダに籍を置き、 インター
 ネット黎明期からデジタルを活用した新規事業の立ち
 上げ・事業拡大に数多く携わる。\n\nmeviyオフィシャル
 サイト: https://meviy.misumi-ec.com/\nTwitter ID: @misumi_meviy\n\n【
 講演概要】\n昨今、日本の製造業における労働生産性
 は下落の一途を辿っています。今後日本が対峙する未
 曾有の人手・時間不足の中で如何にして、労働生産性
 を高め、高い競争力をつけていくかが大きな課題です
 。機械や設備の自動化に必要な部品を短期で受注生産
 するデジタルサービス「ｍｅｖｉｙ（メヴィー）」は
 、調達のデジタル化を後押しし、調達時間の最大9割削
 減を実現することにより、非効率な作業が大幅に削減
 でき付加価値の高い時間の創出を実現します。本講演
 は、労働生産性の改革とモノづくり産業のデジタル変
 革（ＤＸ）を目指すミスミの戦略について紹介します
 。\n\n14:20～14:50　(A-5)現場とITを貫く業務の「流れる化
 ・自動化」で効果の出るDXを\n\n【講演者】\nServiceNow Jap
 an合同会社\n統括本部長\n津留崎 厚徳 氏\n\n【プロフィ
 ール】\n京都大学法学部卒業後、国内企業を経て2008年
 日本オラクル入社。大手金融機関や事業会社に対して
 会計・人事などのバックオフィス業務や顧客サービス
 を変革するソリューション提案に従事。2021年1月ServiceN
 ow Japanに入社し、金融機関をはじめとするお客様のデ
 ジタル・トランスフォーメーションを支援する。\n\n【
 講演概要】\nDXで確実に効果を刈り取るには、製品開発
 やプロセス革新のため現場主導のDXプロジェクトを走
 らせるだけでなく、社員の時間の大多数を費やしてい
 る日常のビジネス(Business as Usual)をいかに効率化するか
 が肝心です。IT部門や各業務部門をまたいだ業務プロ
 セスの自動化に取り組む先進事例をご紹介します。\n\n
 15:00～15:30　(A-6)ハイブリッド/マルチクラウドに適した
 バックアップ環境成功事例\n\n【講演者】\nヴィーム・
 ソフトウェア株式会社\nシステムズエンジニアリング
 本部 本部長\n吉田 慎次 氏\n\n【プロフィール】\n異業
 種からIT業界に移り、はや30数年。サポートやインスト
 ラクター、社内IT管理者、システムエンジニア、プロ
 フェッショナルサービス、ビジネスデベロップメント
 などを経験し、現在に至る。特にシステムエンジニア
 歴が長く、外資系企業数社を経て2019年よりVeeamのSE部
 門マネージャーとして従事。\n\n【講演概要】\nDX推進
 によりハイブリッド/マルチクラウド環境が増える中、
 データ保護についてもそれに適した準備が求められて
 います。ワークロードの移行からデータ保護、データ
 の利活用までも同一のインターフェイス・ライセンス
 で利用できる解決策とは。本セッションでは、事例や
 ユースケースを中心にご紹介いたします。\n\n15:40～16:2
 0　(A-7)【特別講演】中外製薬のDXの取り組み\n\n【講演
 者】\n中外製薬株式会社\n執行役員 デジタル・IT統轄部
 門長\n志済 聡子 氏\n\n【プロフィール】\n1986年 日本ア
 イ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部
 、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation(
 NY)に出向し、帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就
 任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部
 長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社し現職
 。\n\n【講演概要】\n今製薬業界では取り巻く環境の変
 化に伴いDXへの動きが加速しています。経営課題を解
 決し、業界のトップイノベーターを目指す中外製薬で
 は、DXを成長のKey Driverとして位置づけ、「CHUGAI DIGITAL V
 ISION 2030」のもと全社を挙げたDXを展開しています。ビ
 ジョンと戦略、人と組織の巻き込み、人財獲得・育成
 など、DX推進における課題点、成功に導く重要なポイ
 ントについてお伝えします。また、Visionを実現する「
 革新的創薬創出」、「バリューチェーン改革」、「デ
 ジタル基盤強化」の３つの基本戦略における具体的プ
 ロジェクトの事例、成果とデジタル技術の活用につい
 て紹介します。\n\n主催\n\n株式会社ビジネス・フォー
 ラム事務局（プライバシー・ポリシー）\n\n株式会社マ
 イナビ TECH+セミナー運営事務局（プライバシーポリシ
 ー）\n\n協賛\n\nDenodo Technologies株式会社（プライバシー
 ポリシー）\n\nサイバーリーズン・ジャパン株式会社（
 プライバシーポリシー）\n\nServiceNow Japan合同会社（プ
 ライバシーポリシー）\n\nヴィーム・ソフトウェア株式
 会社（プライバシーポリシー）\n\n特別協賛\n\n日商エ
 レクトロニクス株式会社（プライバシーポリシー）\n\n
 協力\n\n株式会社ネクプロ（プライバシーポリシー）\n\
 n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nnews-techplus-event@
 mynavi.jp（0362674336）\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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