BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:私の地域企業DX支援の型〜副業・フリーランス
 として開発や組織開発で貢献する方法〜
X-WR-CALNAME:私の地域企業DX支援の型〜副業・フリーランス
 として開発や組織開発で貢献する方法〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:838224@techplay.jp
SUMMARY:私の地域企業DX支援の型〜副業・フリーランスと
 して開発や組織開発で貢献する方法〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211125T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211125T210000
DTSTAMP:20260420T223525Z
CREATED:20211111T060026Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83822
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n地域企業で
 副業やフリーランスで働く初手を学ぼう\n\n本業以外で
 も、自分のエンジニアスキルを活かしたい！\nさらに
 は、思い入れのある地元や、地域社会に根ざしている
 企業の事業に貢献できたら、やりがいを感じられるの
 に！\nそんな思いを、地域企業においても、副業・フ
 リーランスで開発や組織開発の現場で活躍する方法は
 ないのでしょうか？\n\n企業側からのニーズ\n\nDX(デジ
 タルトランスフォーメーション)も、世の中と同じレベ
 ルで、地域に根ざしている企業も前進していかなくて
 はいけないでしょう。\n問題意識が高いのにも関わら
 ず、人材は東京に一極集中の傾向で、エンジニアやコ
 ンサルタントやデザイナーが十分足りていると言える
 企業の方が少ないことでしょう。\n「手が足りていな
 いが、コンサルやSIERではコストがかかりすぎてしまう
 し、社員の育成には時間がかかる」という悩みを聞く
 こともあります。\n\n副業やフリーランスのニーズや不
 安\n\nUターン転職は覚悟が必要で、そこまでは踏み切
 れないが、地域に仕事で貢献したい。しかし、生まれ
 育った町や思い入れのある地域に、地域企業に、仕事
 として繋がるにはどうしたら良いのかわからない。\n
 また、自社において副業が解禁され、副業している話
 を小耳に挟むことがあり、自分も能力やスキルで地域
 貢献してみたいが、自分に副業が務まるかどうか不安
 だ。\nこういった「働く側の活動の力」が埋もれてし
 まっているのではないでしょうか。\n\nお互いのニーズ
 がマッチする「とある解」\n\n例えば、とある企業では
 、新事業開発やデジタイゼーションのシステム開発を
 フリーランスや副業の方々とプロジェクト化して推し
 進めているようです。\nまた、別のとある企業では、
 現場の課題解決のために、業務委託やコーチや副業社
 員で座組を組んで、チームビルディング・見える化・
 ふりかえりなど、様々なプラクティスを通して組織開
 発を実践しているそうです。\n\n世の中の変化に追従す
 る\n\nネット社会やリモートワークが全盛のいま、働い
 方も多様化している現在、座組も多様なフォーメーシ
 ョンで当たることが人材不足を補う一手となるのでは
 ないでしょうか？\n\nつまり、副業・業務委託・フリー
 ランス・社員・顧問・コンサルなど、複合的なフォー
 メーションが組める時代に変わってきたと思っていま
 す。\n\nこのような課題意識を持つ方々のために、初手
 を学ぶ場を用意しました。\n\n開発の現場の事例紹介や
 組織開発の現場の事例紹介を通して、対談形式で地域
 企業のDXにおける副業・フリーランスとしての多様な
 貢献のスタイルを経験者に語っていただき、一緒に学
 びましょう。\n\n予定している内容\n\n\n[15m] 地域DXの目
 指す世界\n[20m] 開発の現場の事例紹介(諏訪さん)＋対談
 \n[20m] 組織開発の現場の事例紹介(新井さん)＋対談\n[05m
 ] FAQ・相談\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\n地域企業で副
 業やフリーランスで働く初手を学びたい方々\n地域支
 援・貢献をしたいエンジニア・デザイナーの方々\nDX文
 脈で地域貢献したいフリーランスや副業の方々\n地域
 企業で働いていてDXに興味がある方々\n\n\n話し手\n\nス
 ピーカープロフィール\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株
 式会社レッドジャーニー 代表\n元政府CIO補佐官\nDevLOVE 
 オーガナイザー\nThe Agile Guild ファウンダー\nサービス
 や事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプ
 トを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営
 について経験が厚い。プログラマーからキャリアをス
 タートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模
 インターネットサービスのプロデューサー、アジャイ
 ル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それ
 ぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共
 創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リーン
 開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー
 」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニ
 ー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」があ
 る。\n\n諏訪 真一 ( @suwa_sh )\n\n\n\n＜プロフィール＞\nRED
 アライアンスメンバー \nThe Agile Guild 理事\nプロセスの
 デザイナー兼エンジニア\n組織がより楽で安全に、よ
 り早く多くの価値を提供できるように、文化とプロセ
 ス、プロダクトの側面から支援。\nレストランのウェ
 イター、フロント / バック / インフラ / フレームワー
 クなどのエンジニアリング、新規事業立ち上げ、研修
 講師、小規模なSIerの立ち上げ、営業、経理、人事、コ
 ンサルタント、PO代行、アーキテクト、技術顧問など
 を経験。\n\nxOps、プロセスマイニング、イネーブルメ
 ントの領域に携わることが多い。\n\n新井 剛  ( @araratake
 shi )\n\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社レッドジャーニ
 ー 取締役COO\nプログラマー、プロダクトマネージャー
 、プロジェクトマネージャー、アプリケーション開発
 、ミドルエンジン開発、エンジニアリング部門長など
 様々な現場を経て、全社組織のカイゼンやエバンジェ
 リストとして活躍。現在はDX支援、アジャイル推進支
 援、CoE支援、アジャイルコーチ、カイゼンファシリテ
 ーター、ワークショップ等で組織開発に従事。勉強会
 コミュニティ運営、イベント講演も多数あり。\nCodezine
  Academy ScrumBootCamp Premium、機能するチームを作るための
 カイゼン・ジャーニー、今からはじめるDX時代のアジ
 ャイル超入門 講師\nCSP(認定スクラムプロフェッショナ
 ル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクト
 オーナー)\n著書「カイゼン・ジャーニー」、「ここは
 ウォーターフォール市、アジャイル町」、「いちばん
 やさしいアジャイル開発の教本」、「WEB+DB PRESS Vol.111 
 見える化大作戦特集」\n\nイベントの進め方\n\n・Zoomの
 イベントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで参
 加してください。なお、通信の不具合などで当日配信
 できない場合もあります。ご承知おき下さい。\n\nDevLOV
 Eとは\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイナ
 ー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日と、
 各々が各々の現場を前進させていくための場です。\n\n
 DevLOVE FaceBookグループ https://www.facebook.com/groups/devlovepark/
 \n\nThe Agile Guildとは\n\nフリーランス、副業、企業が寄
 り集まってつくった 一般社団法人 です。\n現代のルイ
 ーダの酒場はこちら。 https://theagileguild.link/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/838224?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
