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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83872
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCP4D (IBM Cloud 
 Pak for Data) を使って画像分類モデルを作成してみよう-\
 n概要：\nCP4D で、Pythonを使って画像分類モデルを作成
 してみます！\nCP4Dとは、社内外のすべてのデータを活
 用し、あらゆる分析ニーズに対応可能なプラットフォ
 ームです。詳細につきましては公式サイトでもご確認
 いただけます。\n終了後は、アンケート入力とQ&Aサポ
 ートの申し込みをよろしくお願いいたします。\n参加
 条件\n受講前に以下の条件準備をお願いいたします\n\n\
 nIBM Cloud アカウント(無料) の取得新規でアカウント作
 成する場合にはクレジットカード登録が必要です3分程
 度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照くだ
 さい。\n\n\nGitHubアカウントの作成をお願いします。\n
 本演習では、GitHubを利用します。こちらからGitHubのア
 カウントを作成してください。すでにアカウントをお
 持ちの方はそちらをお使いください。\n\n\n【Optional】
 ハンズオン資料にはサンプル画像データも提供する予
 定ですが、特定の画像を分類してみたい方に画像を用
 意するのをお勧めです。分類モデルを作成するには、
 トレーニングとテスト用の画像が必要です。各分類に
 トレーニング画像10〜30枚、テスト画像1〜5枚を事前に
 準備してください。\n\n\nその他\nIBM Cloudのご契約内容
 や、ご請求に関するお問い合わせにつきましては、弊
 社サポート窓口までお願いいたします。\n■IBM Cloudサ
 ポート\nhttps://www.ibm.com/jp-ja/cloud/support\n担当：\n宋　雨
 桐\n\n日本アイ・ビー・エム株式会社\nテクノロジー事
 業本部\nカスタマーサクセスマネージャー\n
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