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SUMMARY:OSS Gateミートアップ for Red Data Tools by Speee
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83876
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「Ruby
 でデータ処理できるようにするプロジェクト」Red Data T
 oolsの開発をする集まりです。すでにRed Data Toolsの開発
 に参加している人はもちろん、これからRed Data Toolsの
 開発に参加したい（Rubyでデータ処理できるようにした
 い！）人向けの集まりです。\n参加にあたって特に事
 前知識は必要ありません。必要であれば集まりの中で
 随時説明するからです。\nこの集まりは「OSSの開発に
 参加する人を継続的に増やす取り組み」OSS Gateの一環
 です。Red Data Toolsが開発するツールはすべてOSSです。\n
 以下は参考URLです。\n\nRed Data Toolsについての説明：\nRu
 byもApache Arrowでデータ処理言語の仲間入り\n↑の補足記
 事\n\n\nチャット（事前にオンラインで相談できる）：\
 nred-data-tools/ja - Gitter\n\n\nTwitterのハッシュタグ\n#oss_gate\
 n\n\nOSS Gateについての説明：\nOSS Gateへようこそ！\n\n\n\n
 事前準備\n事前にGitHubのアカウントを取得しておいて
 ください。\n可能でしたら、Red Data Toolsのプロジェクト
 ページに目を通しておいて頂けると幸いです。\n当日
 持ってくるもの\nRed Data Toolsの開発に使えるノートパソ
 コンを持ってきてください。「Red Data Toolsの開発に使
 えるノートパソコン」というのは次のようなノートパ
 ソコンです。\n\nバージョン管理システム（Git）をイン
 ストール済み\nGitHubにログインできる状態になってい
 る\n開発に使うプログラミング言語の処理系（Rubyイン
 タプリターやC++コンパイラーなど）をインストール済
 み\n開発に使うエディターをインストール済み\nなどな
 ど\n\n準備で困った・不安なことがあるという人はチャ
 ットで相談してください。\n目標\n\nワークショップ中
 に実際にRed Data Toolsに関連するOSSの開発に参加する\nワ
 ークショップ後も継続してRed Data Toolsに関連するOSSの
 開発に参加できそうな気持ちになる\n\n会場詳細\n\n日
 程：2021年11月24日(水)\n時間：10:00~21:30\n場所：https://gitt
 er.im/red-data-tools/ja/\n
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