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X-WR-CALDESC:11月30日開催「企業経営とプロダクトマネジメ
 ント」〜経営者とプロダクトマネージャーは、非連続
 な事業成長へどう立ち向かうべきか〜
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SUMMARY:11月30日開催「企業経営とプロダクトマネジメント
 」〜経営者とプロダクトマネージャーは、非連続な事
 業成長へどう立ち向かうべきか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83878
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「企業経営
 とプロダクトマネジメント」イベント概要\n「パンデ
 ミック」「産業のソフトウェア化」を始めとし、多く
 の人々が数年前まで予測していなかった、不確実な時
 代に私達は生きています。市場環境が急速に変わるこ
 とで、顧客ニーズも変容します。ビジネスの意思決定
 の前提が、短期間で大きく変わることが、日々、経営
 者・プロダクトマネージャーの頭を悩ませています。\
 n変容するニーズを捉え、経営者と連携し、プロダクト
 を市場に投入していくことが、プロダクトマネージャ
 ーには求められます。\n当イベントでは、プロダクト
 マネジメントの先駆者として業界全体の底上げや多く
 の企業のプロダクト開発の支援に携わられる及川氏と
 、ユーザベース社にて多くのSaaS事業の経営・立ち上げ
 ・プロダクトマネジメントを牽引される佐久間氏を迎
 え、下記テーマについて議論を深めていきます。【組
 織】組織規模の拡大と、ユーザーのニーズを捉えるこ
 とを両立するには？【ヒト】プロダクトのビジョンを
 描ける人材をどのように育てるか？抜擢するか？【変
 革】停滞が見えてきたプロダクトの次の絵を描くため
 に何をすべきか？\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n15:00〜15:10\nzoom開場\n\n\n15:10〜15:15\nオープニ
 ング\n\n\n15:15〜16:20\nトークセッション「企業経営とプ
 ロダクトマネジメント」\n\n\n16:20〜16:30\nFlyleについて\n
 \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n及川卓也 氏(Tably株式会社 
 代表取締役 Technology Enabler)外資系IT企業3社にて、ソフ
 トウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、エン
 ジニアマネージャーとして勤務する。その後、スター
 トアップを経て、独立。2019年1月、テクノロジーによ
 り企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。
 著書『ソフトウェア・ファースト～あらゆるビジネス
 を一変させる最強戦略～』（日経BP）、『プロダクト
 マネジメントのすべて』（翔泳社）\n\n佐久間衡 氏(株
 式会社ユーザベース 代表取締役Co-CEO)2013年にユーザベ
 ースに参画し、SPEEDA日本事業担当、FORCASとINITIALのCEO、
 SaaS事業担当取締役を経て現職。これまで、SaaSを中心
 に数多くの事業のプロダクトマネジメント・事業開発
 を牽引。ユーザーベースグループのCo-CEOとして全社の
 経営システムにコミットしながら、プロダクトオーナ
 ーも担う。 ユーザベース参画前は、UBS証券投資銀行本
 部にて、M&Aや資金調達などの財務戦略アドバイザリー
 業務に従事。\nこんな方におすすめ\n\nプロダクトマネ
 ジメントと組織づくりに課題意識を持つ経営者\n経営
 者と連携し、プロダクトの未来に責任を持つプロダク
 トマネージャー\n\n参加費\n無料\n形式\n\nZoomによるオン
 ライン配信\n申込後にメールにて、視聴URLをお送りい
 たします。\n\n主催\n株式会社フライル / Flyle\,Inc.顧客
 フィードバック収集・集約の自動化から、部門を越え
 た情報共有、優先順位付け、開発バックログへの反映
 まで、一気通貫で効率化・高度化する次世代プロダク
 トマネジメントツール「Flyle」を開発・提供していま
 す。サービスURL：https://flyle.io/jp会社URL：https://corp.flyle
 .io/
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