BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【最終回】Infra Study 2nd #8「エンジニアのアウ
 トプット」
X-WR-CALNAME:【最終回】Infra Study 2nd #8「エンジニアのアウ
 トプット」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:838830@techplay.jp
SUMMARY:【最終回】Infra Study 2nd #8「エンジニアのアウトプ
 ット」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211222T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211222T220000
DTSTAMP:20260420T110935Z
CREATED:20211116T141532Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83883
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Infra 
 Study のアーカイブはこちらからご視聴いただけます。\
 n開催概要\n昨年2020年4月に開始したインフラ勉強会シ
 リーズ「Infra Study Meetup #1 - #10」では、ここ数年の技術
 発展により拡がった「インフラ」領域について再整理
 し学び直すべく、まつもとりー氏（@matsumotory）と協力
 し、各領域の最前線で活躍されるエンジニア / 研究者
 の皆さまをお招きし、インフラ技術を基礎から応用、
 普遍的な技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を
 設けて参りました。\nそして今回、Infra Study Meetup 1st シ
 ーズンのご発表者の皆さまにご推薦いただいたエンジ
 ニア/研究者の皆さまをお招きし、Infra Study Meetup 2nd シ
 ーズンを開幕いたします！\n\n\n2021年5月7日（金）　第1
 回「インフラ技術者・研究者としてのキャリア」\n紹
 介者　：まつもとりー氏（@matsumotory）\n基調講演：よ
 しおかひろたか氏（@hyoshiok）\n\n\n2021年6月11日（金）　
 第2回「クラウドネイティブを支えるインフラ技術」\n
 紹介者　：青山 真也氏（@amsy810）\n講演　　：加藤 泰
 文氏（@ten_forward）\, 坂下 幸徳 氏（@ysakashita3）\, こば
 氏（@tzkb）\n\n\n2021年7月14日（水）　第3回「いまさら聞
 けないIPv6ネットワーク」\n紹介者　：菊地 俊介氏（@ki
 kuzokikuzo）\n基調講演：おがわあきみち氏（@geekpage）\n\n
 \n2021年8月24日（火）　第4回セキュリティエンジニアリ
 ングの世界」\n紹介者　：森田浩平氏（@mrtc0）\n講演　
 　：鈴木 研吾 氏（@ken5scal）\, マスタケ氏（@mathetake）\
 n\n\n2021年9月28日（火）　第5回「低レイヤーの世界への
 誘い」\n紹介者　：うづら氏（@udzura）\n基調講演：hikal
 ium 氏（@hikalium）\n\n\n2021年 10月29（金）　第6回「イン
 フラ技術とキャリア」\n紹介者　：P山（山下和彦）氏
 （@pyama86）\n講演：yoku0825 氏（@yoku0825）\, 伊藤洋也氏（
 @hiboma）\, 奥一穂 氏（@kazuho）\n\n\n2021年 11月16（火）　
 第7回「SREと組織」\n紹介者　：まさよし氏（@yoyogidesaiz
 ）\n講演：Takeshi Kondo氏（@chaspy_）\, 高村 成道氏（@nari_e
 x）\n\n\n2021年12月　第8回「エンジニアのアウトプット
 」\n紹介者　：まつもとりー氏（@matsumotory）\n基調講演
 ：まつもとゆきひろ氏（@yukihiro_matz）\n\n\n\n\nこんなエ
 ンジニアにおすすめ\n\nインフラ技術を網羅的に学びた
 い方\n最新のインフラ技術トレンドをキャッチアップ
 したい方\nこれからインフラエンジニアに転向しよう
 としている方\nインフラ技術について自分がどれだけ
 理解しているのか確認したい方\nインフラエンジニア
 、研究者のキャリアに興味がある方\n\nInfra Study 2nd #8「
 エンジニアのアウトプット」\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（10分
 ）\n主催 Forkwell 重本 湧気総合司会 まつもとりー氏\n\n\
 n19:40\nゲスト紹介（5分）\n紹介者：まつもとりー氏ゲ
 スト：まつもとゆきひろ氏\n\n\n19:45\n基調講演「アウト
 プットで学ぶプログラマー道」（30分）\nまつもとゆき
 ひろ氏\n\n\n20:15\n質疑応答（10分）\n\n\n\n20:25\nForkwell ス
 ポンサーLT（5分）\nForkwell 重本 湧気\n\n\n20:30\n休憩（5
 分）\n　\n\n\n20:35\nLT1（スポンサー）「アウトプットが
 切り拓いた自分のエンジニア人生」（5分）\n freee 株式
 会社 SRE チーム プレイングマネージャー坂井学氏\n\n\n2
 0:47\nLT2「40歳超えてアウトプットを始めた話」（7分）\
 nこば氏\n\n\n20:52\nLT3（スポンサー）「クラウド・AI技術
 でアウトプット出してたら半導体の会社にいる話」（5
 分）\nソニーセミコンダクタソリューションズ株式会
 社 竹原 竜児氏\n\n\n20:57\nLT4「ハッカソンに参加してた
 らキノコになっちゃった」（7分）\nキノコ1号氏\n\n\n21:
 04\nアフタートーク（30分〜）\n\n\n\n〜21:40\n完全解散\n\n
 \n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全解散21:40
 までの間で、より参加者にご満足いただける形で各コ
 ンテンツ時間が調整される場合がございます。随時こ
 ちらで更新いたします。  \n総合司会・ゲスト紹介者\n
 　松本 亮介 / まつもとりー 氏（@matsumotory)\nさくらイ
 ンターネット研究所上級研究員\n京都大学博士（情報
 学）、さくらインターネット研究所上級研究員、情報
 処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長
 、その他複数社の技術顧問。2018年11月より現職のさく
 らインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回
 日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞な
 ど、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにお
 いて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出さ
 れる。\n\n▍登壇者のご紹介\nInfra Study はインターネッ
 トや Webサービスに関わる基盤技術、いわゆる、インフ
 ラ技術について学ぶ勉強会でありコミュニティです。\
 nそこで、ふと、プログラミング言語を構成する要素技
 術というのは、アプリケーションをOSやハードウェア
 との間で支えるインフラ技術とも言えそうだと考えま
 した。そう考えると、プログラミング言語「Ruby」の開
 発者であり、コミュニティやOSSなどにも長く関わって
 きた、まつもとゆきひろさんにお話を聞くしかないと
 強く思い、紹介させていただきました。\nお話いただ
 く内容は、ご本人にお任せだったのですが、なんと「
 アウトプットで学ぶプログラマー道」ということで、
 アウトプットに関連する話という大変興味深い話を聞
 くことができそうで、個人的にも非常に楽しみです。\
 n\n基調講演「アウトプットで学ぶプログラマー道」\n
 スピーカー\n 　まつもとゆきひろ / Matz 氏（@yukihiro_matz
 ）\nプログラミング言語「Ruby」開発者\n1965年生まれ。
 筑波大学第三学群情報学類卒業。プログラミング言語R
 ubyの生みの親。 株式会社ネットワーク応用通信研究所
 フェロー。一般財団法人Rubyアソシエーション理事長、
 複数のIT企業の技術顧問なども兼任。島根県松江市在
 住。\n\n▍発表内容\nMatzはどのようにしてMatzになった
 のか、その秘密を「アウトプット」をキーワードにし
 て振り返ってみます。\n\nLTセッション\nLT1（スポンサ
 ー） 「アウトプットが切り拓いた自分のエンジニア人
 生」\n　坂井学 氏（@manabusakai）freee 株式会社 SRE チー
 ム プレイングマネージャー\n1986 年生まれ。 2016 年 5 
 月に freee に入社し、2018 年より SRE チームのプレイン
 グマネージャーを務める。2017 年より本業の傍ら、ス
 タートアップの技術顧問を担当。自ら個人事業主とし
 て開業し、freee のプロダクトをドッグフーディング中
 。\n\n▍発表内容\nアウトプットを意識し続けたことで
 、自分のエンジニア人生に何が起こったのか振り返っ
 てみます。\nそこから、アウトプットすることでキャ
 リアにも繋がるという一例をご紹介できればと思いま
 す。\n\nLT2 「40歳超えてアウトプットを始めた話」\n　
 こば 氏（@tzkb）データベース・ソムリエ\n2000年に新卒
 入社後、様々なプロジェクトで基盤担当のエンジニア
 として経験を積む。なかでもデータベースに関する設
 計、運用等の業務で実績があり、得意とするDBMSはOracle
  DatabaseおよびPostgreSQL。データベースやCloud Nativeなどの
 コミュニティに参加し、国内外のカンファレンスで登
 壇実績を持つ。それらやWebメディアへの寄稿を通じて
 、NewSQLなど新しい形のDBプラットフォームの啓蒙に取
 り組む。\n\n▍発表内容\n一介のインフラエンジニアが
 アウトプットを始めたきっかけ、その後どうなったか
 についてつらつらとお話します。\n\nLT3（スポンサー）
  「クラウド・AI技術でアウトプット出してたら半導体
 の会社にいる話」\n　竹原 竜児 氏（@kozyupapa）ソニー
 セミコンダクタソリューションズ株式会社\n1978年生ま
 れ　プログラムとソニーと家族を愛する4児のパパ。ソ
 ニーの中でTV、スポーツクラウド、スマートファクト
 リと色々な部署で色々な言語を嗜む。直近は半導体上
 で動作するAIをいかにクラウドから制御するか妄想す
 る役割。AWS\,Azure\, k8s をつかってます。\n\n▍発表内容\
 nプログラムというあとに残るアウトプットを生むため
 の、中間成果物を事前に思い描けるのがSWエンジニア
 リング力だとおもいます。そしてそれを人に伝え、理
 解してもらうにはコミュ力が重要です。半導体エンジ
 ニアに、クラウドのアウトプットを理解してもらう工
 夫を紹介します。\n\nLT4 「ハッカソンに参加してたら
 キノコになっちゃった」\n　キノコ1号 氏（@h2m_kinoko）
 マッシュ＆ルーム 味付師\n2000年法学部卒から今の会社
 へ。仕事とは別でキノコ活動に勤しむ日々。ちょっと
 のITとICTで、ちょっとの笑顔とワクワクをお届けをモ
 ットーに活動中。\n\n▍発表内容\nハッカソン参加をき
 っかけに感じたことや得られたこと\n\n参加方法\n今回
 のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配
 信いたします。\n当日19:30〜 配信がスタートしますの
 で、\n下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ
 配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂
 ️\n▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】\
 n　https://www.youtube.com/c/Forkwell_jp\nライブ配信終了後、ア
 ーカイブ動画の公開を予定しております。\n当日の開
 催時間にライブ参加できない方も、こちらのページよ
 り参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけ
 ます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリアルタ
 イムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの
 追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承
 くださいませ。\n配信中のプログラムからの視聴、あ
 るいはライブ配信終了数時間後から再生可能になるア
 ーカイブ動画をご視聴ください。\n\n\n注意事項\n\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\nForkwell 
 の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了
 承ください。\nエンジニアの方を対象としたイベント
 のため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に
 属する方の当イベント内でのリクルーティング活動に
 つきましてご遠慮いただいております。\nイベントの
 風景を、Forkwell メディア上の記事（イベントレポート
 ）に掲載することがございます。掲載を希望されない
 方は、当日イベントページ問い合わせフォームより、
 掲載希望されない旨をお伝えください。\nブログやSNS
 等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に
 反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当
 イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況に
 より音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配
 信トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシ
 ュタグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が
 最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさ
 わしくないと判断させて頂いた方については、イベン
 ト中であろうとご退席をお願いすることがございます
 。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的
 と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと
 判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承
 くださいませ。\n\n\n主催・協力\n主催\n「成長し続ける
 エンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が
 開催いたします。\n\n\n\n\nライブ配信費用スポンサー\nf
 reee 株式会社様にご協賛いただいております。\nfreeeは2
 012年7月に創業し、freee会計、freee人事労務、freee申告な
 どのサービスを提供しています。\n「スモールビジネ
 スを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、「だれ
 もが自由に経営できる統合型経営プラットフォーム」
 を開発しています。\nバックオフィス業務を統合する
 ことで、自動化と業務全体の効率化、さらに経営全体
 を可視化することで、\nこれまでにないスマートかつ
 最適なアクションまで実行できるプラットフォームへ
 と進化させていくことを目指しています。\n\n\n\n\nソニ
 ーセミコンダクタソリューションズ株式会社様にご協
 賛いただいております。\nソニーセミコンダクタソリ
 ューションズ（SSS）では、イメージセンサー世界シェ
 アNo.1の強みを活かし、新たなソリューション事業の開
 発に取り組んでいます。\nIoT が普及し、データ量抑制
 、プライバシー保護などの観点からエッジコンピュー
 ティングが注目されていいる中、昨年、SSSでは世界初
 のAI処理機能を搭載したインテリジェントビジョンセ
 ンサー”IMX500"を発表しました。\nセンサーから最も近
 いエッジ側でAI処理、データを価値化することで、様
 々な領域でソリューションを提供することを目指して
 おり、ソフトウエア開発エンジニアを求めています。\
 n\n\n\n\nライブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配信代
 行として協力いただいております。\n天神放送局はラ
 イブ配信を広めることで「機会格差をなくす」ことを
 ミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミュ
 ニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意あ
 る人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\n他回配
 信スポンサー\nSplunk Services Japan合同会社\nオンプレから
 クラウド、さらにクラウドネイティブなアーキテクチ
 ャへ変化させるに従い、トラブルの原因やパフォーマ
 ンスボトルネックを見つけるのがどんどん難しくなり
 ます。そこで、各サービスのメトリック、トレース、
 ログを集めて、サービス全体がどのように動いている
 のかを把握する「オブザーバビリティ（可観測性）」
 が注目されています。 LTでは、Splunk Observabilityがどれ
 ほどパワフルにデータを処理し、状況を可視化し、問
 題の原因にたどり着くか、ガッツリかつクイックに紹
 介します！\nbalconia会社\n私たちは、ブランド戦略立案
 、クリエイティブ制作、システム開発の３つのサービ
 スを提供するマーケティング支援企業です。 システム
 開発では、お客さまの課題や戦略に基づいて、コンサ
 ルティングから要件定義・設計、システム開発〜運用
 までをワンストップでご提供しており、特にクラウド
 ネイティブな新規開発を得意としています。\nまた、
 長年にわたり、銀行や保険会社などの金融機関やFintech
 領域におけるサービス開発やアプリケーション開発の
 実績を高く評価頂いております。\n株式会社スリーシ
 ェイク\nスリーシェイクは「テクノロジーを価値に変
 え、社会の根幹を支える」を掲げ、2015年に設立したテ
 クノロジーカンパニーです。社会の根幹を支えるイノ
 ベーティブなプロダクトを連続的に生み出すことをミ
 ッションに、SRE特化型コンサルティング事業「Sreake」
 、セキュリティ診断サービス「Sreake Security」、フリー
 ランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、
 データ連携プラットフォーム「Reckoner」を開発運営し
 ています。\n株式会社VOYAGE GROUP (CARTA HOLDINGS)\nVOYAGE GROUP
 は1999年に創業し、インターネット領域で人を軸にして
 事業を生み出し続けてきた事業開発会社です。20年間
 で100以上の事業・サービスに挑戦し、現在は広告プラ
 ットフォーム事業やメディア事業を中心としながら、2
 0以上の事業やサービスを運営しています。継続的な挑
 戦、それを実現できる人・組織が強みです。\n2019年1月
 にはサイバー・コミュニケーションズと経営統合し、C
 ARTA HOLDINGSを発足。様々な領域で起こるデジタルトラン
 スフォーメーションに対し積極的に取り組んでいます
 。\n
LOCATION:Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル】 オン
 ライン
URL:https://techplay.jp/event/838830?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
