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X-WR-CALDESC:人類よ！これがアジャイルテスティングだ！
 アジャイル・クラウド時代のソフトウェアテストの未
 来とは？
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SUMMARY:人類よ！これがアジャイルテスティングだ！アジ
 ャイル・クラウド時代のソフトウェアテストの未来と
 は？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83891
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\nmabl Japan コミュニティウェビナーでは、mablを
 導入・実践するユーザー企業さまによる経験、実践情
 報を共有していただいたり、ソフトウェア品質やテス
 ト自動化のエキスパートをお招きしてその知見を発信
 していただいております。\n今回のテーマは再び「ア
 ジャイルテスティング」です。\nアジャイル開発は徐
 々に「当たり前」になり、スピードと品質の両立が求
 められる現場が増えてきています。開発はアジャイル
 になってきました。では、「テスト」や「品質」はど
 うでしょうか？\n今回はゲストに『ソフトウェア品質
 を高める開発者テスト（翔泳社）』の著者である高橋
 寿一さまをお招きして、著書の副題にもある「アジャ
 イル時代の実践的・効率的なテストのやり方」を語っ
 ていただきます。\n今年最後のこのイベントでは、こ
 れまで何回も扱ってきた「アジャイルテスティング」
 をさらに前進させる議論を進めます。\n扱うトピック
 抜粋\n\nアジャイルテスティングとは何か？\nアジャイ
 ル開発におけるQAとは何か？\n\nアジャイル開発におい
 ては「2週間などのスプリントでいかに品質保証するか
 ？」が重要なポイントになります。このポイントに対
 して、以下の4つの切り口で答えを探求していきます。
 \nスプリント型のアジャイル開発において、\n\n開発者
 が品質保証するための原則とは何か？\n開発者が品質
 保証するためのプラクティスとは何か？\nQAエンジニア
 が品質保証するための原則とは何か？\nQAエンジニアが
 品質保証するためのプラクティスとは何か？\n\nそして
 以下を考えます。\n\nテストや品質のこれからの10年と
 は？\n\n対象となる参加者層\n\nアジャイルテスティン
 グをはじめたい・理解したい方\nアジャイルテスティ
 ングをがんばっているけど辛い方\nアジャイルテステ
 ィングをすでに実践できているが、他の事例も知りた
 い方\nアジャイルテスティングの未来を一緒に考えた
 い方\nソフトウェア開発にかかわるすべての方々\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00-19:10\
 nオープニング\n\n\n\n19:10-20:25\nアジャイルテスティング
 とは何か？\nデジタルハーツ（株）Chief Testing Solution Off
 icer 高橋寿一さま\n\n\n20:25-20:30\nクロージング\n\n\n\n\n議
 論が白熱した時を考慮して、いつもより少し眺めの時
 間に設定しておりますが、内容によってははやめに終
 了する可能性があります。せっかくの機会ですので、
 ぜひ疑問質問をイベントで共有ください。\nゲストス
 ピーカー\n\n高橋寿一さま\nデジタルハーツ（株）Chief T
 esting Solution Officer\n情報工学博士。1964年東京生まれ。
 フロリダ工科大学大学院にてCem Kaner博士（探索的テス
 ト手法考案者）、James Whittaker博士（How Google Tests Software
 著者）にソフトウェアテストの指導を受けた後、広島
 市立大学にてソフトウェアテスト研究により博士号取
 得。Microsoft シアトル本社・SAPジャパンでソフトウェア
 テスト業務に従事、ソニー（株）ソフトウェア品質担
 当部長をへて現職。\n代表的な著書：\n「知識ゼロから
 学ぶソフトウェアテスト」翔泳社（日本で一番売れて
 いるソフトウェアテスト書籍）\n「バリバリ進むソフ
 トウェアテスト手法」技術評論社\n「知識ゼロから学
 ぶソフトウェアプロジェクト管理」翔泳社\n「ソフト
 ウェア品質を高める開発者テスト」翔泳社\nインタビ
 ュアー ＆ 運営\n藤原 大 / mabl Japan\nスーパーアジャイ
 ルコーチ、エンジニアリングマネージャ、『リーン開
 発の現場』の翻訳者。創造的、継続的、持続的なソフ
 トウェア開発の実現に向けて奮闘中。週末に娘と息子
 とお昼寝しながら世界のビーチや離島を旅する夢を見
 る。 \nTwitter: https://twitter.com/daipresents\nWeb: http://daipresent
 s.com/service/\n注意事項\n\nこのイベントは日本語での開
 催となります。\n発表内容や時間は変更になる場合が
 あります。ご了承ください。\n本イベントはオンライ
 ン(Zoom)で開催いたします。当日参加用のZoomURLはConnnpass
 参加登録後、このページ上部に表示されます（メール
 でのリマインドも行います）。\n質問はZoomのQ&Aやチャ
 ットをご利用ください。\nDiscordもあります。お気軽に
 ご利用ください。\nハッシュタグは#mabljapanです。ぜひ
 ツイートください。https://twitter.com/mabljp\nZoomイベント
 部分は録画し後日公開予定です。お楽しみに！\n発表
 者、開催者共に自宅からの参加となるため、通信の状
 態によってはイベントが中断になってしまう可能性が
 あります。可能な限りネットが安定した環境で接続い
 たしますが、防ぎきれない部分もありますのでご了承
 願います。\n\nプライバシーポリシーとサービス規約\nC
 onnpassのアンケート情報やZoom・Discordので入手した情報
 は以下のプライバシーポリシーやサービス規約に準じ
 て適切に取り扱います。入力されたデータはmablのプラ
 イバシーポリシーと利用規約に準じて適切に取り扱い
 、当社が主催・共催するセミナーやイベント、サービ
 ス等に関する情報をメールでお届けいたします。メー
 ルがご不要になりましたら、いつでも配信停止可能で
 きます。marketingjp@mabl.comまでご連絡ください。以下の
 リンクを必ずご確認ください。\nプライバシーポリシ
 ー\n\nZoom: https://us02web.zoom.us/privacy\nmabl: https://www.mabl.com/
 privacy\nDiscord: https://discord.com/privacy\n\nサービス規約\n\nma
 bl: https://www.mabl.com/tos\nZoom: https://us02web.zoom.us/terms\nDiscor
 d： https://discord.com/terms\n\nアンチハラスメントポリシー
 \nアンチハラスメントポリシーを策定しました。\nハラ
 スメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障
 害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性
 的な画像や類する表現、脅迫、ストーカー、望まない
 写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれら
 に関連した不快な言動が含まれます。技術的優位性を
 利用したパワハラや利用技術の押し付けなどのテクノ
 ロジーハラスメント等も含まれます。\n参加者全員が
 安心してイベントを楽しめるよう、これらのハラスメ
 ント行為が行われないようにして下さい。私たちは、
 参加者へのハラスメント行為はいかなる形であれ容認
 しません。これらの行為は、当日だけでなく、イベン
 ト後や社内SNSでのコメント等すべてにおいて認められ
 ないものとします。これらのハラスメント行為を目撃
 したり耳にした場合は主催者までご連絡ください。私
 たちはすべての人が気持ちよく参加できるよう、尽力
 します。\n皆様のご協力をお願いします。
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