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X-WR-CALDESC:交通インフラ企業集結！「業界横断型イベン
 ト YOKOGUSHI returns #01」＜小田急･東急･TOUCH TO GO＞各社
 が仕掛ける新規事業開発を徹底討論！
X-WR-CALNAME:交通インフラ企業集結！「業界横断型イベン
 ト YOKOGUSHI returns #01」＜小田急･東急･TOUCH TO GO＞各社
 が仕掛ける新規事業開発を徹底討論！
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SUMMARY:交通インフラ企業集結！「業界横断型イベント YOK
 OGUSHI returns #01」＜小田急･東急･TOUCH TO GO＞各社が仕
 掛ける新規事業開発を徹底討論！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83893
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント内
 容\n【概要】\n業界を知り尽くしたメンバーによる徹底
 討論。\nコロナウイルス感染拡大により、外部環境が
 かつてない速さでめまぐるしく変化しました。\n本セ
 ッションは、大きな変化のなか「同業界」で活躍する
 イノベーターたちに着目。同業界での各社の仕掛けや
 狙いをディスカッション形式で紹介する企画です。ま
 た各社や業界のノウハウを学ぶことにとどまらず、業
 界全体のイノベーション創出につなげる場にすること
 を狙いとしています。\n今回は2019年4月以来の「交通イ
 ンフラ」業界をテーマアップ。\n新規事業担当者で事
 業アイデアのヒントを得たい方、課題への解決方法と
 して他社事例を聞いてみた方、同じような環境にいる
 方との繋がりを求める方におすすめのセッションです
 。\n【前回（2019年）のYOKOGUSHIの模様はこちら】　交通
 インフラ編：https://tomoruba.eiicon.net/articles/503　食品メー
 カー編：https://tomoruba.eiicon.net/articles/541\n貴重な機会を
 お見逃しなく！\n【こんな方におすすめ】\n・新規事業
 を前に進めたいとお考えの経営者・マネジメント・リ
 ーダー・新規事業創出や推進において壁にぶつかって
 いる方・新規事業創出における課題への解決方法とし
 て交通インフラ業界の事例を聞いてみたい方・他社や
 異業種の新規事業担当者と繋がりや意見交換を求める
 方\n【プログラム（予定）】\n18:00〜19:00　パネルディ
 スカッション19:00〜20:00　交流会21:00　完全撤収\n※本
 セッションはVENTURE CAFE TOKYO主催イベントTHURSDAY GATHERING
 の1セッションとして開催いたします。全体プログラム
 はこちらよりご確認お願いいたします。\n【開催場所
 】\nCIC Tokyo〒105-6415 東京都港区虎ノ門 1-17-1 虎ノ門ヒル
 ズビジネスタワー 15階https://jp.cic.com/about/#access\n【参加
 費】\n無料\n【参加者数】\n40名\n登壇者　（随時更新）
 \n\n\n久富 雅史小田急電鉄株式会社執行役員　経営戦略
 部長\n\n1991年小田急電鉄入社。主に経理、経営企画業
 務に従事。2016年7月から現職。お堅い鉄道会社の企業
 風土改革、経営ビジョン策定に取り組むとともに、複
 数の新規事業立ち上げを並行して推進。モビリティ領
 域では、MaaSアプリ「EMot」およびオープンな共通デー
 タ基盤「MaaS Japan」を開発・運用し、移動しやすい社会
 づくりを目指している。サーキュラーエコノミーの領
 域では、循環型社会のベースとなる廃棄物・資源収集
 をまちづくりのインフラとして捉え、自治体や廃棄物
 の排出・収集事業者が抱える課題を解決する「WOOMS」
 を立ち上げ。社内の新規事業アイデア公募制度climbers
 の運用は3年目に入る。地域とともに持続可能な社会づ
 くりを目指す。\n\n\n\n福井 崇博東急株式会社フューチ
 ャー・デザイン・ラボ 課長補佐\n\n1987年、三重県生ま
 れ。2010年に日本郵便へ入社し、物販事業やローソン出
 向等を経験。出向後は地方創生プロジェクトのリーダ
 ー等を務め、2017年には同社初のオープンイノベーショ
 ンプログラムの立上げを始めとするスタートアップ連
 携を推進。2018年10月より東急に入社。東急アライアン
 スプラットフォームやShibuya Open Innovation Labの運営、CVC
 立上げを通してオープンイノベーション推進に取組む
 。横浜国立大学大学院国際社会科学府経営学専攻博士
 課程前期社会人専修コース（横浜ビジネススクール）
 修了。ONE JAPAN広報担当幹事、事業共創プロジェクトリ
 ーダーも務める。\n\n\n\n阿久津 智紀株式会社TOUCH TO GO
 代表取締役社長JR東日本スタートアップ株式会社マネ
 ージャー\n\n2017年からJR東日本グループのアクセラレー
 ションプログラム「JR東日本スタートアッププログラ
 ム」を立ち上げ。 2018年2月にJR東日本100％出資のコー
 ポレートベンチャーキャピタル「JR東日本スタートア
 ップ株式会社」の設立を担当。現在、出資業務とプロ
 グラムの運営・JR東日本グループとの協業促進を行っ
 ている。 またサインポスト株式会社との合弁会社、株
 式会社TOUCH TO GO 代表取締役社長を務める。\n\n\n\n中村 
 亜由子AYUKO NAKAMURAeiicon company 代表/founder\n\n2015年「eiicon
 」事業を起案・推進。現在は全国各地の20\,000社を超え
 る様々な法人が登録し、日本最大級の企業検索・マッ
 チングプラットフォームとなった「eiicon」を運営するe
 iicon company の代表を務める。年間60本以上のイベントに
 おいて講演・モデレートなども務め、多くのアクセラ
 レータープログラムのメンター・審査員等幅広く活動
 している。 副業マッチングサービス「lotsful」 共同創
 業者。 著書 「オープンイノベーション成功の法則」
 （クロスメディア・パブリッシング 2019） 特許庁での
 オープンイノベーション促進契約ガイドライン策定委
 員に3年連続で就任。（2019/9～） 情報経営イノベーシ
 ョン専門職大学 情報経営イノベーション学部 客員教
 員就任。（2020/4～）\n\n主催\neiicon companyhttps://corp.eiicon.
 net/\n参加費\n無料（事前登録制）\n注意事項\n※営業、
 勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。※マ
 ウンティング、価値観の押し付け、独りよがりな独り
 語りなど、それ以外にも他人が不快に思う行為を禁止
 します。※執拗な勧誘行為、セールスおよび宗教など
 に関する勧誘を禁止します。※交流会後の個人間のト
 ラブルにつきましては責任を負いかねますのでご了承
 下さい。※参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願いいたします。
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