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X-WR-CALDESC:さらに増枠！SB Tech Festival 2022 #sbtf2022 #SBTechNight
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83910
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n300名満席の
 お申込をいただきましたので、300人→400人\n400名も満
 席となったので、400人→500人に増枠しました！500人→6
 00人に増枠しました！600人→700人に増枠しました！有
 り難うございます！イベント当日！楽しんでいってく
 ださい！\n公式Twitter @SBTechNight を開始しました！ぜひ
 フォローをお願いします！\nSB Tech Festival 2022\nソフトバ
 ンクのエンジニア有志が開催しているテック勉強会「S
 B Tech Night」の年に1回のお祭りです。\n普段は平日夜に
 開催をしていますが、時間を昼に移して6時間20セッシ
 ョン近いコンテンツをお届けします。\n今回は翌日開
 催の DeepTech 2022 と協力してお届けしていきます。共同
 のイベントページはこちら！\nhttps://www.softbank.jp/biz/even
 ts/techfestival-deeptech-2022/\n今回のテーマは、～通信だけ
 じゃない　ソフトバンクの多様な技術を大公開～\n普
 段は、毎回緩めにテーマを絞って開催していきますが
 、今回はとても広い話題を取り上げます。\n第1部は、
 先進技術について\n第2部は、EBCとパブリッククラウド
 について\n第3部は、若手からの発表を中心に開発を中
 心にお送りします。\nソフトバンクのさまざまなサー
 ビスに関わるエンジニアの発表を楽しみにしてくださ
 い。\nハッシュタグ\nどんどん付けて拡散してください
 。\n#sbtf2022\n概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2022年1月
 13日(木) OPEN 12:30 START 13:00 ～ 19:00\n\n\n場所\nオンライン 
 (Zoom)\n\n\n\nクローズアッププログラム\n基調講演：竹芝
 スマートビル・スマートシティの取り組み\nソフトバ
 ンク株式会社\nIT-OTイノベーション本部　ソリューショ
 ン開発統括部　ソリューション企画部\n宮田聡 部長\n
 自動運転バスを動かすMaaS技術\nBOLDLY株式会社　CTO\n須
 山 温人\n爆速1dayスプリント ~ソフトバンク新入社員の
 アジャイル実践\nソフトバンク株式会社\nテクノロジー
 ユニット コンシューマIT本部 モバイルシステム統括部
  YM事業支援室 YM事業支援課\n古川広一\nアジェンダ\n\n\n
 \n時間\n話題タグ\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n13:00\n\n開会
 挨拶\nサール・エルハジ・バシル 統括部長\n\n\n13:10\n基
 調講演\, スマートシティ\n竹芝スマートビル・スマー
 トシティの取り組み\n宮田聡 部長\n\n\n13:30\nAI\nエッジAI
  × クラウドコンピューティング が生み出すソリュー
 ション\n原聡志\n\n\n13:40\nAI\nAI-OCRプロジェクトをPoCで終
 わらせないために\n木之下 滉大郎\n\n\n13:50\nMaaS\n自動運
 転バスを動かすMaaS技術\n須山 温人 CTO\n\n\n14:10\nHAPS\n空
 飛ぶ基地局で人類未踏領域に挑む\n西原 純\n\n\n14:30\nト
 ラッキング光無線通信\nAIで空間を自由に結ぶトラッキ
 ング光無線技術\n今井 弘道\n\n\n14:50\n=======\n=======休憩==
 =====\n\n\n\n15:00\n最新技術\, デモ\n最新技術デモンストレ
 ーション\n原聡志木之下 滉大郎西原 純今井 弘道\n\n\n15
 :40\nクラウド\, Azure\nGPU 活用のデモンストレーション\n
 鈴木 岳彦\n\n\n16:00\nクラウド\, GCP\nGoogle Cloudではじめる
 MLOps入門\n小川 潤\n\n\n16:20\nクラウド\, AWS\,ビッグデー
 タ\nビッグデータ活用の第一歩、AWS環境での大容量ロ
 グ可視化\n葉山 恵一\n\n\n16:40\nクラウド\, AWS\, LINE\nAWS SA
 Mで作るバス予約Lineアプリ\n西川 耕平\n\n\n17:00\nクラウ
 ド\, Alibaba Cloud\nダブルイレブンを支える技術2021\n吉村 
 真輝\n\n\n17:20\n=======\n=======休憩=======\n\n\n\n17:30\n若手\, 
 開発\n爆速1dayスプリント ~ソフトバンク新入社員のア
 ジャイル実践\n古川広一\n\n\n17:40\n若手\, 開発\nモデル
 ベースユーザインタフェースデザイン\n中井 崚日\n\n\n1
 7:50\n若手\nWebとエッジコンピューティングのこれから
 について話そうじゃないか\n森岡 優一\n\n\n18:00\n若手\, 
 AI\, 機械学習\nボケ・ツッコミを入れて返す対話型エー
 ジェント\n呉 健朗\n\n\n18:10\nネットワーク\, P4\nP4による
 データプレーンプログラミングとユースケースのご紹
 介\n熊谷 渉\n\n\n18:30\nSRE\n私のSRE探求\n北崎 恵凡\n\n\n18:5
 0\nイベント\nDeepTechの紹介\n北崎 恵凡\n\n\n19:00\n\n閉会挨
 拶\n鈴木 邦佳　統括部長\n\n\n\n※登壇情報は随時更新
 していきます。また、登壇内容や順番、時間配分等は
 予告なく更新されますので、ご了承ください。\n※懇
 親会は、各自ご自宅でアルコールや食べ物をご準備く
 ださい。\n注意事項\n\n参加にあたってはページ最下部
 の同意事項に同意されたとみなします。\nコニュニテ
 ィは参加するのも大事！アウトプットするのも大事で
 す！是非SNSやBlogでこの会について発信してください。
 \nハッシュタグは　#SBTechNight です。\n\nプログラム詳細
 \n順次公開していきます\n13:00 開会挨拶\nソフトバンク
 株式会社\n法人事業統括 クラウドエンジニアリング本
 部 PaaSエンジニアリング統括部    \nサール・エルハジ
 ・バシル 統括部長\n13:10 竹芝スマートビル・スマート
 シティの取り組み\nソフトバンク株式会社\nテクノロジ
 ーユニット IT-OTイノベーション本部　ソリューション
 開発統括部　ソリューション企画部\n宮田聡 部長\nソ
 フトバンクが本社を置く竹芝地区のスマートビルおよ
 びスマートシティ化を手掛け、様々なIoT、AI技術を導
 入。スマートビル・都市型スマートシティの成功事例
 として社外からも多くの注目を浴びることができまし
 た。本セッションでは竹芝に導入した具体的なAI/IoT技
 術の事例をご紹介します。\n13:30 エッジAI × クラウド
 コンピューティング が生み出すソリューション\nソフ
 トバンク株式会社\nテクノロジーユニット AI戦略室 AI
 エンジニアリング部 画像解析基盤開発課\n原聡志\n完
 全内製で研究開発を進めている "エッジデバイス × ク
 ラウドアプリケーション" 基盤を活用したAIソリューシ
 ョンについて、開発基盤のアーキテクチャや EBC 展示
 中ソリューションの紹介をさせていただきます。\n登
 壇者紹介\n2020/4 ソフトバンク株式会社に新卒入社 画像
 系 AI も齧りつつ、最近はいわゆる DevOps 領域に注力。\
 n1年目 ... CPU 環境用顔検出モデルを開発したり、エッ
 ジデバイス用物体検出モデルを開発したり、内製アル
 ゴリズム稼働用フレームワークを開発したり\n2年目 ...
  内製プラットフォームの設計開発がメイン、最近 CKAD 
 取りました\n13:40 AI-OCRプロジェクトをPoCで終わらせな
 いために\nソフトバンク株式会社\nテクノロジーユニッ
 ト AI戦略室 AIエンジニアリング部 自動認識技術開発課
 \n木之下 滉大郎\nAIプロジェクトが陥りやすい"PoC止ま
 り"という問題に対して、AI-OCRソリューションの開発・
 提供に取り組む中で感じたAIプロジェクトの課題とそ
 の解決に向けての取り組みについて紹介します。"PoC止
 まり"：PoC(概念実証)の段階で、プロジェクトが頓挫し
 、結局、本番運用まで至らず業務改善につながらない
 こと。\n登壇者紹介\n2019年ソフトバンク株式会社に新
 卒入社。入社時からOCRサービスの開発に携わり、AI-OCR
 モデルや周辺アルゴリズム開発、システム運用、OCRソ
 リューションの導入支援を担当。    \n13:50 自動運転バ
 スを動かすMaaS技術\nBOLDLY株式会社 CTO\n須山 温人\n自動
 運転バスは公道での運行が始まってきている。\n自動
 運転バスのMaaSにおいては、乗客の予約受付をトリガー
 にして、サーバで最適な車両をアサインし、車両への
 運行指示が送られ、車両が予約されたコースを走りは
 じめるという、一連の流れが自動化されている。\n弊
 社BOLDLYでは、車載ハードから、AWSの各サービス、外部A
 PIを活用し、一連のシステムを設計・開発・運用して
 いる。\n今回の登壇では、自動運転バスが走っている
 自治体の事例をベースに、システム構成や、AWSの各サ
 ービス利用状況、実運用から分かってきたことなどを
 紹介する。\n登壇者紹介\nヤフー株式会社で、エンジニ
 アとして、広告システムや、コミュニティアプリなど
 様々な開発に従事。\nソフトバンクグループ代表・孫
 正義による後継者発掘・育成プログラム「ソフトバン
 クアカデミア」にて、自動運転技術を活用したビジネ
 スプランで2位を受賞。\n2016年4月、SBドライブ株式会社
 （現BOLDLY株式会社）の設立に参画し、同社CTO（最高技
 術責任者）に就任、現在に至る。\nSNS @atsutoms\n14:10 空
 飛ぶ基地局で人類未踏領域に挑む\nソフトバンク株式
 会社 \nテクノロジーユニット 先端技術開発本部 先端
 機体開発室 機体開発課\n西原 純\n次世代通信技術とし
 て5G/6Gが注目されています。\n5G/6Gを提供するためのプ
 ラットフォームの１つにHAPS（いわゆる、空飛ぶ基地局
 ）が存在します。\n人類未踏領域として世界中から注
 目されている成層圏から次世代の通信を提供するため
 の仕組みや課題を機体開発担当がわかりやすく説明し
 ます。\nまた、HAPSを実現するための先端技術の概要も
 ご紹介します。\n登壇者紹介\n2012年　ソフトバンクテ
 レコム入社。法人事業ICTエンジニア\n2019年　先端技術
 開発本部へ異動。HAPS機体開発に従事\n14:30 AIで空間を
 自由に結ぶトラッキング光無線技術\nソフトバンク株
 式会社 \nﾃｸﾉﾛｼﾞｰﾕﾆｯﾄ IT-OTｲﾉﾍﾞｰｼｮ
 ﾝ本部 ｻｰﾋﾞｽ基盤統括部 ｻｰﾋﾞｽ基盤企画部 
 ｻｰﾋﾞｽ基盤企画1課\n今井 弘道\n5Gより先の世界、Be
 yond 5Gや6Gでは『光』を使った無線通信の活用も期待さ
 れています。\nしかし光は電波とは特性が異なるため
 、動くもの同士の通信に使うには多くの課題がありま
 す。光による無線通信を社会実装していくにあたって
 、ソフトバンクではどのようなアプローチを行なって
 いるかを紹介します。\n登壇者紹介\n・2015年　ソフト
 バンクに中途入社（ワイモバイルからの転籍組）。NW
 構築運用業務に従事。\n・2017年　現部署に異動。IoT系
 の新規サービス開発に従事。\n・2019年　『次の10年で
 社会実装が見込まれる複数の新領域で知財（特許）を
 創出して事業化検討する』というボトムアップ企画を
 立ち上げる。2021年までの3年間で特許出願した新技術
 は22件（内8件は権利化済）。この企画から生み出した
 新技術のひとつであるトラッキング光無線通信技術を
 中心にプロジェクト推進中。\n14:50 休憩\n15:00 最新技術
 デモンストレーション\n最新技術を実機を使って紹介
 するデモンストレーションです。今回は40分の時間で4
 つのテーマで紹介を行っていきます。\n質問も受け付
 けますのでどしどしお寄せください。\n\nAIソリューシ
 ョン デモ\nAI OCRデモ\n空飛ぶ基地局 HAPS の機体とアン
 テナを紹介\nトラッキング光無線のデモンストレーシ
 ョン\n\n15:40 GPU 技術のデモンストレーション\nソフトバ
 ンク株式会社 法人事業統括 ソリューションエンジニ
 アリング本部 クラウドデザイン統括部 SE第4部 第2課\n
 鈴木 岳彦\nAIの活用が進む中重要度、存在感を増して
 いるGPU。　パブリッククラウドでは使いたいときに使
 えます。　AzureにおけるGPU 技術をデモンストレーショ
 ンします\n登壇者紹介\n・SBKKに2017年10月中途入社\n・SBK
 Kの前は長らくアカウントSE、SBKK入社後はパブリックク
 ラウドのセールス・デリバリーを経て現在はアプリ開
 発を担当。　\n16:00 Google CloudではじめるMLOps入門\nソフ
 トバンク株式会社 法人事業統括 ソリューションエン
 ジニアリング本部 クラウドデザイン統括部 SE第2部 第1
 課\n小川 潤\n機械学習モデル作成も難しいのに、機械
 学習システムの運用(MLOps)なんて、夢のまた夢。。。\n
 そんな方には、Google Cloudが提供している統合AIプラッ
 トフォーム Vertex AIがおすすめです。\nとりあえず小さ
 くMLOpsを始めてみたい方に、Vertex AIをご紹介いたしま
 す。\n登壇者紹介\n・ソフトバンク2019年入社の駆け出
 しクラウドエンジニア\n・主にパブリッククラウドの
 セールスからデリバリーを対応\n・最近は機械学習シ
 ステムなどのデータ分析プロジェクトに興味を持ち猛
 勉強中\n16:20 ビッグデータ活用の第一歩、AWS環境での
 大容量ログ可視化\nソフトバンク株式会社 \n法人事業
 統括 ソリューションエンジニアリング本部クラウドデ
 ザイン統括部 SE第2部 第2課\n葉山 恵一\nシステム運用
 者にとっては身近なOS・ミドルウェアのログ管理作業
 。\n従来捨ててしまっていたようなログをしっかりと
 保管し、運用する事でモダナイゼーションを一歩進め
 てみませんか？\nビッグデータ活用の足掛かりとなる
 ような、AWSサービス活用の勘所を、具体的な設定方法
 を交えてお話させていただきます。\n登壇者紹介\nイン
 フラ領域出身のクラウドエンジニアです。\nRadius\, DNS\,
  SMTP等のISP基幹システムの設計構築、運用を経て、　20
 16年頃からAWSをメインとしたパブリッククラウドのテ
 クニカルアーキテクトとして活動中。\n法人顧客向け
 にプリセールスの領域から、実際のデリバリーまでを
 一気通貫で対応しています。\nプライベートではここ
 最近アウトドア(ガジェット集め)に熱中。\n最近欲しい
 ものはキャンピングカー。\n\nSNS Instagram - keiichi.hayama\n1
 6:40 AWS SAMで作るバス予約Lineアプリ\nソフトバンク株式
 会社 \n法人事業統括 クラウドエンジニアリング本部 Pa
 aSエンジニアリング統括部 サービスデリバリー部 サー
 ビスデリバリー1課\n西川 耕平\n5Gによる映像伝送を活
 用した遠隔型自動運転の実証実験があり、\n自動運転
 バスの予約を受け付けるアプリ、管理者向けのWebUIを
 開発しました。\n本アプリケーションはLineで予約がで
 きるサービスとなっており、\nどのように構築されて
 いるのかインフラからアプリまでご紹介させていただ
 きます。\n登壇者紹介\nハードウェア界隈からスタート
 しましたが、今はクラウド業界で生きています。\n現
 在はAzureを主軸にMSP事業の技術主幹として活動中。\nお
 客さまのパブリッククラウドの導入から運用までをト
 ータルでご提供しています。\n17:00 ダブルイレブンを
 支える技術2021\nソフトバンク株式会社\n法人事業統括 
 クラウドエンジニアリング本部 PaaSエンジニアリング
 統括部 プリセールス部 ソリューションアーキテクト2
 課\n吉村 真輝\n17:20 休憩\n17:30 爆速1dayスプリント ~ソフ
 トバンク新入社員のアジャイル実践\nソフトバンク株
 式会社\nテクノロジーユニット コンシューマIT本部 モ
 バイルシステム統括部 YM事業支援室 YM事業支援課\n古
 川広一\nソフトバンク株式会社の2020年度新入社員研修
 は、座学とPBLの2部で構成されていました。 PBLで提示
 されたお題は「新入社員や中途社員が早期に力を発揮
 できるようなオンボーディングサポートサービスを開
 発せよ。」でした。\n本PBLの特徴は、1か月という短い
 開発期間の中で採用されたスプリント形式であると我
 々は考えています。具体的には、1weekスプリントを採
 用し、1日単位でも1dayスプリントを行ってきました。 
 スプリントを一日単位で行うことで、1か月という短い
 開発期間中に計20回のレビューを実施します。 そのた
 め、ユーザーの声を多く聞くことができ、求められて
 いる機能を優先的に実装することができました。\n本
 発表では、我々が開発した「BookTock: どんな人が評価し
 たか分かる書評サービス」が出来上がるまでの経緯と
 そこから得た知見についてお話しします。\n登壇者紹
 介\nソフトバンク株式会社 2020年度新卒入社\n業務ではL
 INEMOのフロントエンド領域を担当。\nこれまでにオンラ
 イン申込サイトやeSIM開通アプリの開発を担当。\n17:50 
 モデルベースユーザインタフェースデザイン\nソフト
 バンク株式会社\nテクノロジーユニット コンシューマI
 T本部 業務支援システム統括部 業務支援システム部 SCM
 推進課\n中井 崚日\nユーザインタフェース（UI）の世界
 では自己の感性に則った論理的な根拠の乏しい設計が
 散見される。感性に則った設計は属人的な側面があり
 、引継ぎが困難である上に、クライアントへの説得力
 が乏しい。\nこの問題を解決する手法として、Goodpatch
 社およびソシオメディア社が提唱している「モデルベ
 ースUIデザイン」がある。モデルベースUIデザインとは
 ドメイン（解決領域）を概念モデル図に落とし込み、
 概念モデルに対してUIを設計する手法である。本手法
 はUI界のDDD（エリック・エヴァンスのドメイン駆動設
 計）と言える。\nDDDの知見や認知心理学における意味
 ネットワークモデルを活用したSoftBank流モデルベースUI
 デザインの実践プロセスを語る。本手法の実践により
 、仕様変更に強く非属人的なUIの実現が可能である。\n
 登壇者紹介\nデザイン歴7年目。大学時代は情報デザイ
 ン専攻。\n視覚障害者向け電子書籍リーダの新UI発明。
 \n総務省の研究機関NICTの下で「視覚障碍者向けのユー
 ザブルな認証法」を研究。\n業務では物流管理システ
 ムの開発およびUIデザインチーフを担当。\nBookTockのPO
 およびUIデザイナ。\nSNS: Facebook   Twitter\n18:00 ボケ・ツ
 ッコミを入れて返す対話型エージェント\nソフトバン
 ク株式会社 \nテクノロジーユニット IT-OTイノベーショ
 ン本部 ソリューション開発統括部 \n呉 健朗\nSiriやAlexa
 などの対話型エージェントが次第に普及しつつありま
 すが、これらがユーザの友人となるにはまだまだ遠い
 と感じます。\nこれらが友人となれるようにユーモア
 性を持たせる技術が数多く存在していますが、フォー
 マルなコミュニケーションにそれらを適用しようとす
 るといくつかの問題が存在します。今回は、既存技術
 の問題点の紹介と、その問題を解決するユーモアエー
 ジェントを提案する。\n登壇者紹介\n業務ではインタラ
 クションを専門に研究を行っています。\n具体的には
 人と人、人とエージェント、人と機械の間で行われる
 コミュニケーションをよりよくする研究を行っていま
 す。\n今回は、コロナ禍により、人と人のコミュニケ
 ーションが希薄になったことから、人の代わりに、孤
 独感を下げられるような友人となれる対話型エージェ
 ントを実現するための貢献につながる技術を紹介しま
 す。\nSNS : Twitter(@hanru664)\n18:30 P4によるデータプレーン
 プログラミングとユースケースのご紹介\nソフトバン
 ク株式会社 \nテクノロジーユニット IT-OTイノベーショ
 ン本部 CoE統括部 テクニカルマネジメント部\n熊谷 渉\n
 P4言語によるデータプレーンプログラミングの概要と
 、具体的なユースケースとして当チームで開発したネ
 ットワーク機器（パケットブローカー）の紹介、市販
 品採用と比較したメリットを説明いたします。\n18:50 
 私のSRE探求\n北崎 恵凡\nソフトバンク株式会社 \nテク
 ノロジーユニット ソリューション運用本部 プラット
 フォーム運用統括部 アプリケーション運用部 プラッ
 トフォーム運用課 担当課長\nネットワーク保守運用現
 場におけるソフトバンク流のSREの進め方についてご紹
 介します。\n登壇者紹介\n20年にわたってISPと携帯事業
 にてメッセージングサービス、システムの設計・開発
 ・運用に携わり、現在は商用ネットワークとサーバ設
 備の保守運用業務を担当。社外では迷惑メール対策委
 員会、迷惑メール対策推進協議会、インターネット協
 会 客員研究員、JPAAWGメンバーなど、安心・安全なコミ
 ュニケーションが提供されるために精力的に活動。趣
 味でモノづくり活動やコミュニティ「野良ハック」や
 技術書の執筆や月刊I/O (工学社)、シェルスクリプトマ
 ガジン (USP出版)などへの寄稿を行う。共著書に「Jetson 
 Nano超入門」(ソーテック社)、「現場で使える！Google App
 s Scriptレシピ集」(インプレスR&D技術の泉)がある。    \n
 18:50 DeepTech 紹介\nSB Tech Festival 2022の翌日に開催する Deep
 Tech 2022 は、SoftBankの技術部門が主催するイベントです
 。\nTechnical Masterを中心に最先端の取り組み、普段聞け
 ることの少ない社内のエンジニアが様々な技術を発表
 するので、プログラムの一部を紹介します。\n19:00 閉
 会挨拶\nソフトバンク株式会社\n法人事業統括 クラウ
 ドエンジニアリング本部 PaaSサービス統括部 統括部長\
 n鈴木 邦佳\n参加者同士の交流 Slack 開設\nSB Tech Night / SB
  Tech Festival 参加者同士の交流を目的に、Slackを開設し
 ています。\n登壇者も参加していることが多いですの
 で、ご興味のある方は、ぜひ参加して交流してくださ
 い。\n興味がある方はどなたでも参加頂けます。\nhttps:
 //docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSetku64e4gLLMC_1AYzz_OM7N40I87GG106sQ6
 92vQnXCEbrA/viewform\n次回は・・・\n3～4月ごろの予定です
 。\n喋りたいよという方は、 Twitterの @eterao (寺尾英作) 
 までご連絡下さい。\nコアメンバー、登壇者募集中で
 す\n今後、2−3ヶ月に1回程度の開催頻度で開催してい
 こうと考えています。\n我々がまだまだお声がかけら
 れていない方が沢山います。ソフトバンク関連会社の
 かたは、コアメンバーになりたいという方、登壇した
 いよという方を大募集しています！我こそはという方
 は、 Twitterの @eterao (寺尾英作) までご連絡下さい。\n同
 意事項\n\n参加者は他の方が快適に過ごせるように努め
 てください(いかなる差別やハラスメントもこれは認め
 ません)\n開発者コミュニティなので、話題の中心はテ
 クノロジーにフォーカスしています。ビジネス関連の
 議論などはあまりありませんのでご了承ください\n物
 品の販売・勧誘などの一切の直接営業行為は禁止です
 。\nアーカイブ配信を行う場合があります。発言など
 はアーカイブに残る可能性があるのであらかじめご了
 承ください。\n
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