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SUMMARY:EDI#9：各種Elixirもくもく会でやったこと持ち寄る
 会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83924
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はフルリモート開催で、イベント申し込みをすると本
 ページ上部に出てくる「参加者への情報」欄にて、参
 加方法などをご案内します\n「Elixir Digitalization Implemento
 rs」とは？\n「Elixir Digitalization Implementors」、略称「EDI
 」は、「Elixir実装の芽」をみんなで愛でるコミュニテ
 ィです\nそうした芽から、「身近な仕事や生活をElixir
 でデジタル化して、良くしていこう」というのが、こ
 の会の狙いです\nそんなEDIのLT（Lightning Talk）会は、様
 々な「Elixir実装の芽」、つまり、みなさんがElixirで作
 ったもの（個人、仕事、もくもく会、技術書典などを
 問わず）をスライド無OKの気軽なLTで共有し合い、みん
 なで一緒に愛でる会です（スライドでの発表もOKです
 ）\nZoom接続さえできれば、本人でも、SnapCameraでも、2D
 アバター／3D（VR）アバターでも、お好きな姿・形（18
 禁はお断り）でご参加OKの、「対面」と「アバター」
 が混在する「未来指向の技術コミュニティ」でもあり
 ます…司会もVRアバターです\n閉会後の「リモート呑み
 会」では、「Elixirのこういう話を聞きたい」をアルケ
 ミスト（Elixir経験者）に聞いたり、本会では聞けなか
 った突っ込んだ話、現場のリアルなんかを、登壇者や
 参加者とワイワイする時間帯もあります\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\n発表者\n内容\n\n\n\n\n19:30-19:40\n piacere\n
 会の趣旨説明、カンパイ挨拶、Zoom記念撮影\n\n\n19:40-19:
 55\n torifukukaiou\nElixirでSlack botを作って楽しむ\n\n\n19:55-20
 :10\n the_haigo\nLiveViewとNxで画像処理　余裕があればAxon\n\
 n\n20:10-20:25\n zacky1972\nExcvとNxで画像処理，それからもう
 一つ別の新しい並列処理技術について\n\n\n20:25-20:40\n pi
 acere\n大学生にOOPの歴史とElixirに辿り着くパスを話した
 （もくもく会で資料作成）\n\n\n20:40-\n（懇親したい方
 ）\nリモート呑み会（適宜、流れ解散です）\n\n\n\n持ち
 物\n\n【最重要】この会は、カンパイスタートの緩い会
 なので、お酒とお菓子、ご飯の準備を各自お忘れなく(
 ^o^)\nイベント申込後、本ページ上部に出てくる「参加
 者への情報」欄をご覧いただき、事前参加準備をお願
 いします\n事前にElixir／PhoenixをインストールしたPCを
 お持ちいただくと、発表内容をその場で試したりでき
 るかも\n「Elixir実装の芽」をみんなで愛でるので、批
 判精神や完璧主義は、くれぐれも持ち込まないようお
 願いしますm(__)m\n\n「Elixirって『関数型言語』でしょ？
 仕事では使えないんじゃないの？」\n一般的に「関数
 型言語」と言えば、言語の習得が難しく、組織として
 選定しづらいイメージがありますが、Elixirは、言語仕
 様や構文がシンプルかつ簡単なので、「育成や習得の
 容易性」を切り捨てること無く、関数型のメリットも
 享受できます\n「Elixirならでは」のメリットは、以下
 の通りです\n\n習得がカンタンで、ムダな記述も無いた
 め、プログラミング経験が無い入門者・初級者に、実
 は向いている\nデータや処理を、上から下、左から右
 の自然な流れで書ける「パイプ」が直感的でイイッ\nJS
 ONパースが得意なので、Google APIやBacklog API等、様々なWe
 b APIとの連携にとても強い\nマルチコアCPUを簡単にフル
 活用できる\nデータ変換とバイナリデータ検索に特化
 しているので、ファイルヘッダ解析やIoT／ドローン制
 御にも向いている\n長期間の安定運用を実現してきた
 「Erlang VM」の元で動作する\n変数の形や値で「パター
 ンマッチ」できて、さらに関数の引数でも可能な数少
 ない言語（快感すら感じる）\n\nさらに、関数型として
 のメリットも、上乗せされます\n\n状態が無いことで、
 同じ入力を何度行っても同じ出力しか返さないので、
 意図しない挙動にならない\n変数がイミュータブル（
 作成後にその状態が不変）なので、マルチスレッドや
 並行処理で競合しない\nプログラム構造が小さな関数
 群で構成され、シンプルに保たれるため、変更容易性
 が向上する\n少ないコードで、凝縮度の高い高度な処
 理が書ける\nリスト設計に慣れていくと、他言語で数
 百行かかる複雑な処理も、数行のコードで組むことが
 可能になる\nできあがったコードは、オブジェクト指
 向言語の1/100の量になることもあり、見た目も100倍エ
 レガント\nオブジェクト指向言語経験者の移行は大変
 （関数型全般に言える）だが、移行後は、何倍も生産
 性が高まる\n\n実際に、Elixirがどの位カンタンに習得で
 きるかと言うと、たった3つの関数を覚えるだけ、30分
 ～1時間もあれば、Web＋DB／Web＋API／Webグラフ表示まで
 実現できてしまいます\n通常の関数型言語と一線を画
 す、このElixir／Phoenixのパワーを直接体感してみたい方
 は、「ExcelでElixirマスター」シリーズをご覧ください
LOCATION:フルリモート（ご自宅やオフィス等、各自の拠点
 ）
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