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X-WR-CALDESC:フィンテック トレンド2022〜未来の姿のヒント
 となるインプットを一気に学ぶアンラーンNight！〜
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SUMMARY:フィンテック トレンド2022〜未来の姿のヒントと
 なるインプットを一気に学ぶアンラーンNight！〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83965
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n12/1更新：金
 融庁 牛田氏の追加講演が決まりました！\n要旨\n次回
 の勉強会は、フィンテックや金融のトレンドに詳しい
 グル達（guru:サンスクリット語で「指導者」「教師」
 「尊敬すべき人物」のこと）を迎え、来年度のフィン
 テックなどの動向や予想についてお話します。\n先の
 見えない時代においては、ゴールに向けた道などはな
 く、ましてや地図もありません。言うまでもないので
 すが、未来は誰にも予測することはできないのです。
 ですが、この業界で現在注目を浴びている「フィンテ
 ック」や「インシュアテック」「サスティナビリティ
 ー」「DeFi、Web3\,0」「STO（Security Token Offering）」「Regula
 tion（規制）」「法制度」に最も詳しいとされる方々か
 ら、それぞれの現状や動向、さらに予想を聴くことで
 かなり筋がよくなります。こういったコンパス（羅針
 盤）を頼りに、自らの手で未来を切り拓く手がかりに
 していただければ幸いです。\n一人でも多くの方々に
 ご視聴いただき新たな気づきを得ていただければと思
 います。\nどなたでもお気軽にご参加いただけますの
 で、奮ってお申し込みください！\n金融エンジニア養
 成コミュニティとは？\n金融エンジニア養成コミュニ
 ティ（FETC：FinTech Engineer Training Community）の理念は金融
 とテクノロジーを駆使した健全な社会改革に関わる人
 々を繋げる触媒になることです。より良い未来の社会
 を切り拓くためにVUCA(*)時代を乗り越えれる金融関係者
 （エンジニア、マネージャー、経営者）を養成したり
 知見を共有する活動を行います。\n※VUCAとはVolatility（
 変動性、不安定性）、Uncertainty（不確実性）Complexity（
 複雑性）、Ambiguity（曖昧性）の頭文字からなる造語で
 、「あらゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将
 来の予測が困難になった状態」を指します。もともと
 は軍事用語ですが、近年はビジネスを表す言葉として
 も使われるようになりました。\nフィンテックエンジ
 ニア養成勉強会とは？\n金融エンジニア養成コミュニ
 ティが不定期に開催する勉強会です。\n過去のレポー
 ト（抜粋）はこちらを参照ください。\n\n『ブロックチ
 ェーン ビジネスアイデア』ワークショップ\n東京証券
 取引所でのIT勉強会（クラウド、AI、ビッグデータの活
 用）\nUX\,AI\,チャットボット勉強会\n\n※取材レポート
 作成：株式会社グッドウェイ\n日時\n2021月12月15日（水
 ）19:00〜21:00\n配信形式\nZoom または YouTube\n参加対象\n金
 融や保険、サスティナビリティーの最新動向に興味の
 ある方\nフィンテックに興味のある方\nIT技術に興味の
 ある方\n後援\n\n\nメディア\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n19:00 - 19:05(5分)\nオープニング　司会： 阿
 部 一也@Institution for a Global Society　司会： 水津 朱美@Fin
 tech協会\n\n\n19:05 - 19:10(5分)\n『2021フィンテックの総括
 とこれから』　講演者：藤井 達人@日本マイクロソフ
 ト\n\n\n19:10 - 19:25(15分)\n『海外動向から見るFintechのト
 レンド』　講演者：貴志 優紀@Plug and Play Japan\n\n\n19:25 -
  19:40(15分)\n『6人のリーダーから聞いたInsurtechのこれか
 ら』　講演者：Chang Li@Plug and Play Japan\n\n\n19:40 - 19:55(15
 分)\n『2021年のカーボンニュートラル動向とこれから』
 　講演者：渡慶次 道隆@ゼロボード\n\n\n19:55 - 20:10(15分)
 \n『DeFi2.0、そして2022年のDeFi』　講演者：鈴木 雄大@Fra
 cton Ventures\n\n\n20:10 -20:15(5分)\n休憩\n\n\n20:15 - 20:30(15分)\n
 『米国と日本のSTOのトレンドと展望2022』　講演者：森
 田 悟史@Securitize Japan\n\n\n20:30 - 20:45(15分)\n『イノベーシ
 ョン支援に向けた取組み』　講演者：牛田 遼介@金融
 庁\n\n\n20:45 - 21:00(15分)\n『2022年以降にFintech領域におい
 て注目すべきの法令改正の動向』　講演者：関口 諒弁
 護士\n\n\n21:00 - 21:05(5分)\nクロージング　司会： 阿部 
 一也@Institution for a Global Society\n\n\n\n登壇者\nスピーカー
 ： 藤井 達人（ふじい たつと）\n\n日本マイクロソフト
 株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金
 融イノベーション本部長一般社団法人 金融革新同友会
  FINOVATORS\n\nプロフィール：IBMにてメガバンクの基幹系
 開発、インターネットバンキング黎明期のプロジェク
 ト立上げ、金融機関向けコンサルティン グ業務に従事
 。その後、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グ
 ループのイノベーション事業に参画しフィンテック プ
 ロジェクトを立上げ。おもな活動として「Fintech Challeng
 e」「MUFG Digitalアクセラレータ」「オープンAPI」等。ま
 た、MUFGコイン、イノベーションハブ等の新規事業等の
 立上げも手がけた。その後、auフィナンシャルホール
 ディングスにて、執行役員チーフデジタルオフィサー
 として金融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在
 はMicrosoftに復帰して金融機関のイノベーション推進に
 携わる。\n一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立
 メンバーとしてフィンテック企業の支援なども行って
 いる。\n同志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\nスピーカ
 ー：貴志 優紀（きし ゆうき）\n\nPlug and Play Japan株式会
 社 Fintech\, Brand & Retail　Director\n\n2008年ドレスナー・ク
 ラインオート証券に新卒入社後、2009年にドイツ証券へ
 転職。金融商品のバリュエーション、決済などオペレ
 ーション業務、新規業務プロジェクト等に従事。 2018
 年よりPlug and Play Japanに参画。Fintech及びBrand&Retail部門
 のディレクターとしてプログラム全般を担当。\nロン
 ドン大学クイーンメアリー校経済学部卒、ケンブリッ
 ジ大学MBA。\n2019年一般社団法人Fintech協会理事就任\n\n
 スピーカー：李 暢（Chang Li）\n\nPlug and Play Japan株式会
 社\, Insurtech\, Director\n\n大手生保会社にて資産運用やク
 ロスボーダーM&A、収益管理を従事。 \n香港大学MBA
 取得後、2018年12月に Plug and Play Japan へ入社し、日本のI
 nsurtechエコシステム作りに励んでいる。\n\nスピーカ
 ー：渡慶次 道隆（とけいじ みちたか）\n\n株式会社ゼ
 ロボード 代表取締役\n\nJPMorganにて債券・デリバティブ
 事業に携わったのち、三井物産に転職。コモディティ
 デリバティブや、エネルギー x ICT関連の事業投資・新
 規事業の立ち上げに従事。欧州でのVPP実証実験の組成
 や、業務用空調Subscription Serviceの立ち上げをリードし
 た後、A.L.I. Technologiesに転職。電力トレーサビリティシ
 ステム、小田原市におけるマイクログリッド実証等多
 くのエネルギー関連事業を組成した後、脱炭素社会へ
 と向かうグローバルトレンドを受け、企業向けのCO2排
 出量算出クラウドサービス「zeroboard」の開発に着手。2
 021年9月、同事業をMBOし株式会社ゼロボードとしての事
 業を開始。東京大学工学部卒。\n\nTwitter：@mtokeiji\nNote: 
 https://note.com/mtokeiji\n\nスピーカー：鈴木 雄大（すずき 
 ゆうだい）\n\nFracton Ventures株式会社　Co-Founder\n\n2017年
 スタートアップインキュベーターにてブロックチェー
 ン分野での講演などを開始。2019年からは株式会社マネ
 ーパートナーズにて暗号資産・ブロックチェーン分野
 のリサーチ及びグループ戦略に貢献。2021年1月にFracton 
 Ventures株式会社を共同創業。Web3.0特化型プロジェクト
 を育成する日本発のWeb3.0 Incubation事業を展開。NEARプロ
 トコルとの協業や海外カンファレンス登壇など、国内
 外を問わず積極的にWeb3.0及びDAO分野で活動。著書：イ
 ンターネット白書2021（インプレスR&D社）\n\nスピーカ
 ー：森田 悟史（もりた さとし）\nSecuritize Japan株式会
 社 Tech Consultant\n\n\n2010年NTTデータ入社。インターネッ
 トバンキングやオープンAPIなど大手銀行向けのシステ
 ム開発に従事。\n2018年からブロックチェーン技術の専
 門企業BUIDLに初期メンバーとして参画し、約1年間で10
 件以上のブロックチェーンを用いたコンサル／受託開
 発プロジェクトを大手企業向けに実施。\n2019年末のSecu
 ritize-BUIDLの包括資本提携を経て、Securitizeの日本展開を
 推進中。\n\nスピーカー：牛田 遼介（うしだ りょうす
 け）\n金融庁 総合政策局総合政策課フィンテック室 総
 合政策調整官\n\n\n2010年に金融庁に入庁し、総務企画局
 （信用制度参事官室、調査室）、監督局（総務課）、J
 ETROイスタンブール事務所への出向等を経て、2019年夏
 より米ジョージタウン大において分散型金融システム
 のガバナンスに関する研究に従事。\n2021年7月より現職
 で、フィンテック全般のイノベーション推進施策を担
 当。\nBGIN（Blockchain Governance Initiative Network）Bylaws Task For
 ce共同議長。\n東京大学工学部都市工学科卒。\nロンド
 ンビジネススクール金融学修士。\n\nスピーカー：関口
  諒（せきぐち まこと）\n\n\n2013年弁護士登録。同年よ
 り堀総合法律事務所にて執務。\n銀行、信託、保険、
 証券、ベンチャーキャピタル、決済事業者等の金融法
 務を幅広く担当。\n特に、国内外の送金、電子マネー
 、クレジットカード、デビットカード、QRコード、決
 済代行等の決済分野に注力。\n2019年米国カリフォルニ
 ア大学バークレー校ロースクール（LL.M.）修了。同年
 、ニューヨーク州司法試験合格。\n2019年8月より米国Smi
 th\, Gambrell & Russell法律事務所にて執務に従事した後、20
 19年12月に日本での業務に復帰。\n\n運営事務局\n藤井 
 達人（ふじい たつと）\n（上記に記載）\n阿部 一也（
 あべ かずや）\nInstitution for a Global Society株式会社（IGS
 ） 上席研究員\ntwitter : @abenben\ngithub : abenben\nnote : 金融
 エンジニア養成コミュニティ（abenben）\n発表資料 : Spea
 ker Deck\n\n\nIT企業でシステムエンジニアとしてキャリア
 を積んだ後、三菱UFJトラスト投資工学研究所にて最新
 技術の調査や研究業務の支援やMUFGデジタルアクセラレ
 ータのメンターに従事し、現在はIGSにてブロックチェ
 ーンを活用した信用社会創造の研究に取り組んでいる
 。\n自律分散社会フォーラム会員、熱い金融マン協会
 、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 認
 定ジュニアコンサルタント、PyCon JP講演（2016\,2018\,2019\
 ,2020）。\n複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、イ
 ベントの企画なども行う。\n<コミュニティ運営>\n- VUCA 
 Labo\n- フィンテックエンジニア要請コミュニティ\n- Star
 t Python Club\n- fin-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tech JAWS\n- found IT *サポー
 ター\n- つくばビットコインミートアップ\n\n高屋 卓也
 （たかや たくや）\n株式会社 技術評論社\n\n\n書籍編集
 者。2013年より現職。担当作に『データサイエンティス
 ト養成読本』シリーズなど。\n\n--\n行動規範\n金融エン
 ジニア養成コミュニティはフィンテックに関する技術
 やビジネスなどの共有とコミュニケーションを目的と
 しています。私たちはすべての参加者にとって安全で
 歓迎されるような場を作ることに努めます。\n金融エ
 ンジニア養成コミュニティが主催するイベントに参加
 するすべての人は下記の行動規範を守ることを求めら
 れます。主催者はこの行動規範を勉強会、パーティ、
 交流会に適用します。すべての人にとって安全な場所
 を提供するため、聴講者、登壇者、スポンサー、主催
 スタッフ含めたすべての参加者にご協力をお願いしま
 す。\n私たちは下記のような事柄に関わらずすべての
 人にとって安全な場を提供することに努めます。\n\n社
 会的あるいは法的な性、性自認、性表現（外見の性）
 、性指向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗
 教（無宗教を含む）\n技術の選択\n\nそして下記のよう
 なハラスメント行為をいかなる形であっても決して許
 容しません。\n\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不
 適切な画像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n
 発表や他のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体
 的接触\nこれらに限らない性的嫌がらせ\n\n登壇者、ス
 ポンサー、主催スタッフもこのポリシーの対象となり
 ます。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショ
 ップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアに
 おいても不適切です。\nハラスメント行為をやめるよ
 うに指示された場合、直ちに従うことが求められます
 。ルールを守らない参加者は、主催者およびスポンサ
 ーの判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者
 、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。\
 nもしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰か
 がハラスメントされていることに気がついた場合、ま
 たは他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフ
 までご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含
 め、安心して勉強会に参加できるようにお手伝いさせ
 ていただきます。\nこの行動規範は、CC-BY-3.0で公開さ
 れているDroidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode o
 f Conductを元に作成しています。\nThis work is licensed under a
  Creative Commons Attribution 3.0 Unported License.\nOriginal source and 
 credit: http://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative\n注意事項\
 n\nプログラム内容は予告なく変更する可能性がありま
 す。 \nイベント内容、発言、映像などが記事化される
 可能性がある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒
 体は、新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含み
 ます。\n撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブ
 サイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前
 に確認無く、社外に公開させていただく場合がありま
 す。\n人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘
 目的の参加はご遠慮ください。\nその他、事務局が不
 適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n\n個人情報の取り扱いについて
 \n金融エンジニア養成コミュニティは、参加者の個人
 情報を次の利用目的のためだけに取得・利用するもの
 とします。\n\n本イベントの運営管理\n本イベントに関
 する連絡・広報活動\nイベントその他のお知らせの配
 信\n\n*特にお申出が無い場合は、当イベントへの参加
 をもって上記内容にご同意いただいたものとさせてい
 ただきます。
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