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X-WR-CALDESC:CLOUD TECH IDEATHON  TV\, ホームオーディオ、ヘッド
 ホン×AIを通してオンラインでのコミュニケーションの
 価値をさらに高めるための施策を提案してみませんか
 ？ 【ソフトウェアエンジニア/PM/データサイエンティ
 スト向け】
X-WR-CALNAME:CLOUD TECH IDEATHON  TV\, ホームオーディオ、ヘッド
 ホン×AIを通してオンラインでのコミュニケーションの
 価値をさらに高めるための施策を提案してみませんか
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 スト向け】
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SUMMARY:CLOUD TECH IDEATHON  TV\, ホームオーディオ、ヘッドホ
 ン×AIを通してオンラインでのコミュニケーションの価
 値をさらに高めるための施策を提案してみませんか？ 
 【ソフトウェアエンジニア/PM/データサイエンティスト
 向け】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83973
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n#画像解析　
 #音声認識　#センシング　#AI/機械学習　#データ分析　
 #クラウド#エッジコンピューティング　#3Dセンシング/
 モデリング などの経験、もしくは興味をお持ちの方へ
 。\n【TV ＆ オーディオ × ソフトウェアテクノロジー】
  を掛け合わせ、私たちのオンラインコミュニケーショ
 ンの価値をさらに高める『アイデア』 と　『アイデア
 を実現する技術』　を一緒に考えませんか？\nソニー
 の様々なプロダクト(カメラ、TV、VRグラス、オーディ
 オ）は、クラウドと繋がることで新しい体験、新しい
 ソリューションを生み出しています。\nそして、『ハ
 ードウェア×ソフトウェアの融合』によって新たな感
 動体験の創出に挑み続けるソニーでは、あなたのスキ
 ルや専門性と発想力を活かし、今はまだない新しい体
 験を実現するあなたの『アイデア×技術』をご提案い
 ただきたくともに考え議論できる場としてCloud Tech Ideat
 honを開催します。\n＃ハードウェア開発の経験や知識
 は不問です！\n当日はTECH PLAY運営事務局がしっかりサ
 ポートいたしますので安心してご参加ください！\nソ
 ニーの取り組み：コンテキストセンシング技術を使っ
 た新しい音体験 Sound AR\nアイデアソンの詳細について
 はこちらからご確認をお願いいたします。\nアイデア
 ソンテーマ\nコロナ禍において仕事や生活がオンライ
 ン主体に置き換わり、様々なことが家にいながらでき
 るようになりましたが、一方で教育や医療など、オン
 ラインでの置き換えに限界がある領域の存在も改めて
 認識されてきています。オフラインでのコミュニケー
 ション、オンラインでのコミュニケーションそれぞれ
 に価値がありますが、オンラインでのコミュニケーシ
 ョンの価値をさらに高めるための施策を提案してくだ
 さい\n提案条件\n\n今後5年以内に実現できることが想定
 されること\n現状の体験の問題点とその技術課題につ
 いて言及すること\n下記の想定デバイスと想定技術要
 素が組み合わされていること\n\n想定するデバイス一覧
 TV\, ホームオーディオ、ヘッドホン\n想定する技術要素
 一覧画像解析、音声認識、センシング、AI/ 機械学習、
 データ分析、クラウド、エッジコンピューティング\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:00〜12:10\n受
 付開始\n\n\n12:10～12:50\noVice操作説明\n\n\n12:50～13:00\nオ
 ープニング\n\n\n13:00～13:10\nテーマ説明＆インプット\n\n
 \n13:10～14:10\nアイスブレイク・アイデア出し・絞り込
 み\n\n\n14:10～15:10\nブラッシュアップ\n\n\n15:10～15:45\nプ
 レゼンテーション\n\n\n15:45～16:30\n審査・優勝者発表＆
 クロージング\n\n\n\n※タイムスケジュールは変更の可
 能性があります。\n応募要項\n\nイベントへの参加は、
 参加申し込み数が定員を超えていた場合、抽選とさせ
 ていただきます。\n定員を 20 名ずつとさせていただき
 ます。定員を超えた場合、 先着関係なく抽選とさせて
 いただきます。参加並びに抽選結果は、登録いただい
 たメールアドレス宛に後日ご連絡します。\nチーム （1
 チーム4人）に分かれて参加いただくことを前提としま
 す。 チームの振り分けは当日運営側でランダムに行い
 ます。\n\n参加対象\n年齢や性別は不問。下記技術領域
 に関する知識や経験をお持ちの全ての方が対象です。\
 n画像解析、音声認識、センシング、AI/機械学習、デー
 タ分析、クラウド、エッジコンピューティング、３Dセ
 ンシング/モデリングなど\nハードウェア開発の経験や
 知識は不問。\n課題の条件\n\n考案いただくアイデアは
 、5年以内に実現できることを想定したものに限ります
 。\n提案には、実現可能性を踏まえた妥当性の高い技
 術構成や必要データを含めることとします。\n\n参加URL
 \nエントリー完了後、登録いただいたメールアドレス
 宛に当日の参加 URL 等を記載したメールをお送りいた
 しますので、メールの案内に従ってご参加ください。
 当日は「oVice」というバーチャル空間の中でコミュニ
 ケーションを取る予定です。「oVice」の使い方につい
 ては当日詳しくご説明しますのでご安心ください！\n
 「oVice」についてはこちら\n表彰・副賞\n\nワイヤレス
 ノイズキャンセリング　ステレオヘッドセットWF-SP800N\
 n\n※各優勝チームのメンバー全員にお配りいたします
 。\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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