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 られる新しいCRMの姿
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SUMMARY:【1/25無料ウェビナー】これからの営業に求められ
 る新しいCRMの姿
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83983
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこれからの
 営業に求められる新しいCRMの姿\n概要\nCRMやSFAが目新し
 かったのも今は昔、最近では多くの企業が採用し、コ
 モディティ化の一途をたどる営業ツール。しかし、そ
 の一方で導入したツールの機能・ポテンシャルを100％
 引き出し、セールスに結びつけられている企業はとい
 うと必ずしも多くありません。原因は「ブランド」や
 「導入業者のネームバリュー」だけでツールを選んで
 しまった結果、自社の業務にうまく適用させられない
 ミスマッチ。実際に、せっかく導入したもののほとん
 ど使われることなく料金だけ払い続ける…という悲劇
 も頻発しています。一方、これらの導入失敗事例に共
 通するのは、CRMやSFAを“業務のかゆい所にリーチさせ
 られていない”というもの。そして、このもどかしさ
 の原因を探っていくと、変わりつつある「営業」の姿
 と、それに対応できない既存ツールの限界が見えてき
 ます。本ウェビナーでは、誤ったツール選択が招いた
 営業活動にまつわる失敗談やもどかしさを紹介しなが
 ら、それらを解決するアプリケーションを収録したオ
 ールインワンパッケージ「Zoho One」をご紹介。CRM単体
 では難しかった業務を解決する、“かゆい所に手が届
 く”その実力をひも解きます。\n主な内容\n\n今や珍し
 くもないCRM\nツール選定失敗で起こった悲劇\nただの営
 業ツール、では足りない現状\nZohoCRMではできなくても
 、ZohoOneでならできることとは？\nZohoOneで痒い所に手が
 届く！導入のコツを完全解説！\n\n登壇者\n草間 千恵\n
 株式会社デジタル・クリエイティブ・ネット\n明治大
 学院　会計専門職研究科を卒業後、大手国内連結会計
 ベンダーに入社しカスタマーサポート業務/社内外講師
 に従事。同社を退社後、父親が代表を務める株式会社
 デジタル・クリエイティブ・ネットにて新規事業の立
 ち上げに奔走する傍ら、国内大手ECカートベンダーに
 てカスタマー部門を3年間統括。\nその後、株式会社デ
 ジタル・クリエイティブ・ネット内に自身の事業部で
 あるDOA部門を立ち上げ独立。現在に至る。\nZohoとの関
 わりは古く、日本国内にてリリース当初に自社の管理
 部門に試験的に導入、本ツールを主軸に会社を再建し
 たことに端を発する。会計の専門知識やECシステムの
 経験を生かし、Zoho CRMのみに留まらず会計システムや
 人事労務システム、RPAといったフロント業務からエン
 ド業務まで一貫した導入・運用サポートを行えること
 が強み。\n\n\n参加対象\n\n以下の課題を抱えている経営
 者、役員、事業部長、営業マネージャーの方におすす
 めの内容です。\n今までの営業スタイルでは限界を感
 じている\n現状のCRMに使いづらさや扱いずらさを感じ
 ている\n他のCRMへ乗り換えを検討している\n時代の変化
 に対応できる環境を整えたい\n今抱えているいくつも
 の課題を解決できるか知りたい、など\n\n参加費\n無料\
 n詳細・お申し込み\nhttps://www.zoho.com/jp/one/webinars/the-new-s
 ales-playbook.html\n注意事項\n\n同業他社の方はお申し込み
 をお断りする場合がございます。あらかじめご了承く
 ださい。\n本ウェビナーへは「詳細・お申し込み」ペ
 ージよりお申し込みください。\n
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