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X-WR-CALDESC:【ワークショップ】チーム開発に必要なGitっ
 て？開発現場の実例から見るチーム開発の進め方
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 て？開発現場の実例から見るチーム開発の進め方
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SUMMARY:【ワークショップ】チーム開発に必要なGitって？
 開発現場の実例から見るチーム開発の進め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84013
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nエンジニアを目指す皆さん！！就活を進めている
 とこんな話を聞いたことはありませんか？\n「チーム
 開発の経験があった方がいい」\nよく聞くけれど、チ
 ーム開発はやったことがないし実際のところどうやっ
 てチーム開発を進めていけばいいかわからない・・・\
 nという学生さんもいるのではないでしょうか？\n特に
 独学で勉強を進めている学生さんはチーム開発を一緒
 に進める横のつながりを作るのも難しいですよね。\n
 今回は、\n「チーム開発について知りたい！」\n「チー
 ム開発をやってみたい！」\nという学生さんの声にお
 答えし、キャリアセレクトのオンライン技術コミュニ
 ティ「STECH - ステッチ -」と協力しセミナーを開催する
 こととなりました！\n\nSTECHとは\n全国のエンジニア学
 生さんの交流の機会となり、切磋琢磨して技術の向上
 に取り組んでもらいたい！という思いで発足したオン
 ライン技術コミュニティです。「技術力を高めたい！
 」という熱い思いを持っている学生さんは、是非STECH
 で一緒に成長していきませんか？\n\nこんな学生にピッ
 タリ\n\nキャリアや就活について不安があり、悩んでい
 る\nコロナで他のエンジニア学生と出会うきっかけが
 ない\n周りに一緒にチーム開発できる環境がない\n\nSTEC
 Hって何ができるの？\n◆ 現役エンジニアにいつでも質
 問できる！\n\n企業のエンジニアがメンターとしてサポ
 ートしてくれるので技術/開発の悩みが解消します\nイ
 メージしにくいエンジニアのキャリアについても質問
 できます\n\n◆チーム開発する仲間を見つけられる！\n\
 nSTECHはSlackでコミュニケーションを取ります。開発に
 臨む同志を見つけて、ハッカソンにも参加できるかも
 。\n\n◆学生主体でコミュニティをつくっていく！\n\n
 運営メンバーは主に学生！自分たちで盛り上げ、自分
 たちで成長していく土壌を作りませんか？\nもくもく
 会/LT会/ハッカソンなどを一緒に企画しませんか？\n\n
 ※運営メンバー募集中！やる気に溢れるエンジニア学
 生をお待ちしています。\n\nイベント内容　\nLT会\n\nチ
 ーム開発ってなんで評価されるの？エンジニアが語る
 重要性と進め方\n\n\nチーム開発が評価される理由って
 ？\n現役エンジニアの目線で、開発現場の実態を語る\n
 現役エンジニアはチーム開発をどう進めていくのか\nGi
 tの使い方\nGitを使うといいこと\n\n\nチーム開発の楽し
 さ、難しさとは？経験者が語る実体験\n\nSTECHメンバー
 登壇\nSTECHに参加し、チーム開発に取り組んでいる24卒
 学生。\nチーム開発の難しさや、今後STECHでどのような
 ことをしていきたいのかお話しいただきます。\n\n今ま
 でSTECHでどのようなことをしたか\nチーム開発経験につ
 いて\n今作ろうとしている制作物について\nチーム開発
 の難しさ、楽しさについて\n\n質問コーナー\n講師紹介\
 n\n山際康貴\nTwitter : フォローすると満足のいく内定を
 得るための情報がGETできます。\n経歴大学でコミュニ
 ケーションロボットをLinuxとC++で研究開発研究室にGitLa
 bを導入したことがきっかけで、ウェブアプリエンジニ
 アを志望ウェブアプリ未経験でエンジニアになるため
 、戦略を構築有名企業5社から内定。面接無敗新卒のと
 きには、スタートダッシュと圧倒的成長で信頼貯金を
 ため、2年目でエンジニアリーダーとなりチーム立ち上
 げを経験月間280億リクエストをさばく広告配信システ
 ムを開発・運用さらなる技術力向上を目指し、転職活
 動開始。面接無敗2020年6月FinTechベンチャーに転職\n技
 術メインで使う技術は、PythonやGo、PHP、Kubernetes、Docker
 、GCP。最近はRust。\n副業2019年に開業して、機械学習、
 ウェブアプリ、アドバイザーなどを企業から請け負っ
 ている。\nエンジニアとしての実績雑誌寄稿: WEB+DB PRESS
  Vol.95雑誌寄稿: Software Design 2017年10月号登壇: PHPカンフ
 ァレンス2017登壇: PyCon JP 2020 ベストスピーカー3位受賞:
  ブロックチェーンハッカソン(Ontlogy) 優秀賞\n\n参加方
 法\nフォームからエントリーお願いします。\n※エント
 リー後は開催前日までに、メールにて事前案内をさせ
 ていただきます。\nイベント詳細はキャリアセレクト
 からも確認できます。
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