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SUMMARY:ランサムウェア対策の切り札：ライブハックウェ
 ビナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84016
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nランサムウ
 ェア対策の切り札：ライブハックウェビナー\n\n概要\n
 米国パイプラインや世界的な食肉加工メーカーのJBSを
 次々に操業停止に追い込んだランサムウェア。重要イ
 ンフラに襲いかかるランサムウェアは、世界経済を混
 乱の渦に巻き込み、今や国防問題にまで発展していま
 す。\n米国のITアウトソーシング企業であるKaseyaのイン
 シデントは、サイバーセキュリティ史上初のサプライ
 チェーン攻撃によるランサムウェア攻撃だと言われて
 います。攻撃を仕掛けたハッカー集団は、クラウドプ
 ラットフォームを含むKaseyaを踏み台にして、広範囲の
 業界に影響を及ぼし中には操業停止を余儀なくさる事
 態にまで企業を追い込んでしまいました。 \nしかし、
 AIをマシンに常駐させているSentinelOneのEPP+EDRを導入し
 てさえいれば、そのような攻撃は防御できたはずです
 。本ウェビナーでは、ランサムウェア攻撃をSentinelOne
 のEPP+EDRがどのように回避するのか、ライブハックデモ
 を交えて解説します。\n本ウェビナーのポイント： \n\
 nランサムウェア アズ ア サービス（RaaS)の仕組みと攻
 撃集団の活動の実態\nランサムウェアによるゼロデイ
 攻撃のライブハックデモ（実際の攻撃の実演）と既存
 のシグネチャーベースの対策では防御できない技術的
 な理由\nSentinelOneによる特許取得済みのAIを活用した自
 律的なエンドポイント保護ソリューションが「ワンク
 リック」で実現する修復、ロールバック機能\n\n登壇者
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nSentinelOne Japan株式会社セールスエンジニ
 ア富田 隆一\n\n\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayj
 p\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的
 でのイベント参加はお断りしております。\nキャンセ
 ル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来
 ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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