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X-WR-CALDESC:【JSOL/NEC/アクセンチュア各社の生存戦略！】
 変わるSI・コンサル  -従来型SI、従来型PMの終焉と各社
 の生存戦略-
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SUMMARY:【JSOL/NEC/アクセンチュア各社の生存戦略！】変わ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84038
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nSI・コ
 ンサル業界はいま変化が求められている。\nクライア
 ントの変化、DXの価値に気づいたクライアントはかつ
 ての課題解決ではなく、新しい価値創造を求めていま
 す。テクノロジーの変化、取得可能なデータの増大、A
 Iの活用事例の増加、加速度的に技術の発達は続いてい
 ます。競合環境の変化、大手コンサルティングファー
 ムはデリバリー機能を強化やSIerの統廃合も進んでいま
 す。\nそんな激しい環境変化に晒される SI・コンサル
 ビジネス、そしてSEやPMは、従来型の役割だけではなく
 、新しい価値創造を担うパートナーとして、大きな変
 革の時期にあります。\n今回は「変わるSI・コンサル」
 というテーマで新しい時代のニーズを各社がどう捉え
 、どんな生存戦略を描き実践しているか？にフォーカ
 スし、次代を生きるSIer像やSE、PMのあり方について考
 えていきます。\n※参加用URLは申込者に対し本ページ
 上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:
 05〜19:25\n\nNECのDX戦略コンサルティングとは\nNEC　桃谷 
 英樹\nNECといえばSIerや電機メーカーをイメージされる
 方が多いのではないでしょうか。いま社外から多くの
 コンサルタントが参画し、DX戦略コンサルティング組
 織が本格的にスタートしています。 当日は、なぜNECが
 DX戦略コンサルティングビジネスにチャレンジしたの
 か、その目指す姿や特長についてお話しさせて頂きま
 す。\n\n\n\n19:25～19:45\n\nデジタル経営の高度化に向けた
 真の価値創出の実現とは\n株式会社JSOL　増田 裕一\nビ
 ジネス環境が劇的に変化する中、企業にとってICTの重
 要性はますます高まっていますが、単独ソリューショ
 ンを導入して完成という従来のやり方は通用しなくな
 っています。JSOLではデジタルありきではなく、デジタ
 ルはあくまでも手段と捉え、豊富な導入実績とコンサ
 ル力によって最適なサービスやソリューションを繋ぐ
 ことで、デジタル経営の高度化に向けた真の価値創出
 を実現しています。今回はその具体的な内容および、
 近年注力しているイノベーション創発の取り組みにつ
 いてご紹介します。\n\n\n\n19:45～20:05\n\nまだ「コンサル
 タントの会社」だと思ってません？ポスト・デジタル
 時代のアクセンチュア組織の中身を公開。アクセンチ
 ュアが目指すテクノロジー・カンパニーとは\nアクセ
 ンチュア株式会社 山根 圭輔\n長きにわたり、コンサル
 ティング企業としてのイメージを持たれてきたアクセ
 ンチュアは、実は一般にイメージされるコンサルティ
 ング企業でもSIer企業でもない、新たな形態の組織とな
 っています。本講演では、日本で初めてのフルクラウ
 ド・マイクロサービスで構築したデジタル・バンク「
 みんなの銀行」のプロジェクトを事例に、『アクセン
 チュア』という企業組織の内情を公開し、我々が目指
 しているテクノロジー・カンパニーとはどんなものか
 についてお話ししたいと思います。\n\n\n\n20:05～20:20\nQ&
 A\n\n\n20:20～20:25\nアンケート回答\n\n\n\n※タイムスケジ
 ュールは変更の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n\n増
 田 裕一\n株式会社JSOL常務執行役員 法人ビジネスイノ
 ベーション事業本部長\n一般法人企業向けビジネスの
 責任者。コンサルティングならびに大規模プロジェク
 トのデリバリー実行体制を統括。加えて、JSOL社の一般
 法人企業向けの営業責任者として、顧客企業の経営/業
 務課題を最適化する観点から提案/プリセールス活動を
 牽引。ソリューションメニューのラインナップ整備や
 アライアンス企業との連携強化をリード。近年は社会
 課題解決やSDGs達成に向けたオープンイノベーションに
 も注力。98年、日本総合研究所入社。06年、JSOL（旧日
 本総研ソリューションズ）へ転籍。14年、執行役員。21
 年から現職。著書：「SEのためのERP入門」（ソフトリ
 サーチセンター\,2009）\n\n\n\n\n\n桃谷 英樹\nNECDX戦略コ
 ンサルティング事業部 事業部長マネージング・エグゼ
 クティブ\n外資で戦略コンサルティングのリーダー（
 パートナー）を歴任（デジタル、事業戦略、グローバ
 ル、新規事業）。戦略コンサルティングファームでマ
 ネージング・ディレクター、外資事業会社でマーケテ
 ィング・新規事業立上げ、国立共同研究機構の講師を
 経験。理学博士コンサルティング、デザイン、アナリ
 ティクス、ディベロップ、アジャイルを組み合わせデ
 ジタル変革を推進。認定・アジャイル・リーダーⅠ:CAL
 責任者として450以上のコンサルティング・プロジェク
 トを経験。著書：「コンポーザブル経営」（プレジデ
 ント社\,2021）\n\n\n\n\n\n山根 圭輔\nアクセンチュア株式
 会社テクノロジー コンサルティング本部インテリジェ
 ントソフトウェアエンジニアリングサービス グループ
 統括マネジング･ディレクター\n金融機関を中心に、
 エマージングテクノロジー及びプロジェクトマネジメ
 ントのスペシャリストとしてコンサルティング＆デリ
 バリーを実施。テクノロジーはエンタープライズアー
 キテクチャからFinTech分野にわたり、プロジェクトマネ
 ジメントは大規模統合プログラムマネジメントからア
 ジャイルデリバリーまで幅広く推進する。現在、アク
 センチュア ジャパンにおける、テクノロジーアーキテ
 クト＆クラウドエンジニアリングリードを務める。\n\n
 \n\n参加対象\n\nSI/コンサル事業に従事している方\nSI/コ
 ンサル事業に興味のある方\n業界動向に興味のある方\n
 \nなど\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
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