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X-WR-CALDESC:【パネルディスカッション】世界標準のソフ
 トウェア工学書「実践ソフトウェアエンジニアリング(
 第9版)」翻訳の舞台裏
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 第9版)」翻訳の舞台裏
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SUMMARY:【パネルディスカッション】世界標準のソフトウ
 ェア工学書「実践ソフトウェアエンジニアリング(第9
 版)」翻訳の舞台裏
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84054
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【パネルデ
 ィスカッション】世界標準のソフトウェア工学書「実
 践ソフトウェアエンジニアリング(第9版)」翻訳の舞台
 裏\n概要\n　ソフトウェア開発を学ぶソフトウェアエン
 ジニアや学生が最初の一冊として勧められ書架におい
 ているであろうソフトウェアエンジニアリングのバイ
 ブルに、プレスマン著の「実践ソフトウェアエンジニ
 アリング」があります。2005年に第6版が日本語翻訳さ
 れましたが、それから16年、最新版の第9版が2021年12月1
 日に翻訳出版されました。この待望の一冊を早速入手
 された方も多いのではないかと思います。　    本セ
 ミナーではこの第9版翻訳プロジェクトを題材に、パネ
 ル形式で、監訳者の西康晴氏、翻訳プロジェクトの水
 野昇幸氏、池田暁氏の3名によりソフトウェア品質の向
 上の志についての熱い思いや、翻訳を通して得た気づ
 き等、モデレータも交えて自由に語り合います。\n主
 な内容\n\n現場で実践してきた経験に基づいた「実践ソ
 フトウェアエンジニアリング」のメリットとは何か\n
 本書から見て取れる現場の課題と、どのようにしてこ
 れからの取り組みに活かすか\nソフトウェア品質を向
 上するために、本書は何を示唆しているのか\nこれか
 らソフトウェアエンジニアリングを実践する方達への
 専門家からのアドバイス\n\n登壇者（パネリスト）\n\n
 西 康晴氏\n電気通信大学大学院 情報理工学研究科 情
 報学専攻 講師\n登壇者略歴\n\nNPO法人ソフトウェアテス
 ト技術振興協会（ASTER）理事長、国際規格ISO/IEC JTC1/SC7/
 WG26（ソフトウェアテスト・ISO/IEC/IEEE29119）国内委員会
 主査、JISレビュープロセス規格原案作成委員会委員長
 、財団法人日本科学技術連盟ソフトウェア品質委員会
 （SQiP）副委員長、AIプロダクト品質保証コンソーシア
 ム（QA4AI）運営委員長などを務める。電気通信大学に
 てソフトウェアのテストや品質保証、製造業における
 デジタルTQM、サービス産業における品質などについて
 研究や教育、コンサルティングを行う傍ら、テストの
 ビジョナリーとして「現場に笑顔を」をキーワードに
 飛び回っている。\n\n\n水野 昇幸氏\nシステムエンジニ
 アリング 代表\n登壇者略歴\n\n「実践ソフトウェアエン
 ジニアリング（第9版）、オーム社」の翻訳プロジェク
 トとりまとめ役。\n某電機メーカーで宇宙通信の開発
 を中心としたSystem of Systems/組込み開発を実施。その後 
 フリーランスを中心として、要件定義支援、プロジェ
 クトマネジメント支援、システム設計、プロセス改善
 テストプロセス・テスト計画支援を通じた改善等を実
 施。\n現在、PLANTAXISという工場向け設備管理システム
 のプロダクト開発中。\n\n\n池田 暁氏\nクオリティアー
 ツ 代表\n登壇者略歴\n\n情報通信系某社にて組込みシス
 テムの設計、品質保証業務を経て、技術支援部門にて
 テスト技術を中心にアジャイル開発やMBD/SPL等の導入を
 支援。その後所属を移し医用系、自動車系ドメインの
 自社製品開発プロジェクトに参画、テスト管理業務や
 プロセス活動に従事。そのほか、全社を対象としたテ
 ストプロセス改善や研究による新技術導入、教育など
 品質確保や効率向上、技術高度化に取り組んできた。\
 n社外においてはNPO法人ASTER等に所属してソフトウェア
 開発技術の普及啓発活動に取り組んでいる。ASTER理事
 ，NaITE代表、SQiP運営委員，AFFORDD運営委員、CO-DEJIMA技術
 メンター等。\n現在はクオリティアーツ（屋号）とし
 て独立し、技術向上にまい進する企業に対してコンサ
 ルティング支援している。\n\n登壇者（モデレーター）
 \n\n松岡 正人\n日本シノプシス合同会社 ソフトウェア 
 インテグリティ グループシニア プロダクト マーケテ
 ィング マネージャ\n登壇者略歴\n\n新潟県立長岡工業高
 校電気科卒。\n組込み含む元ソフトウェア開発者。\n主
 に制御システムや組込みソフトウェア開発を中心に昔
 ながらのベタな開発現場を経験したのち外資系で組込
 み開発、サイバーセキュリティビジネスに携わる。\nJN
 SA IoTセキュリティWGリーダー\nセキュリティ・キャンプ
 講師\nサイバー・フィジカル・セキュリティ確保に向
 けたソフトウェア管理手法等検討タスクフォース メ
 ンバー\nJNSA 「コンシューマ向けIoTセキュリティガイド
 」(2016)\nJNSA 「IoTセキュリティガイド 標準／ガイドラ
 イン　ハンドブック　2017年度版」(2017)\nFFPA 「Flexible Fa
 ctory Security Guidelines」(2019)\nJPCERT/CC 「IoTセキュリティチ
 ェックリスト」(2019)\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エ
 ンジニア\nテスト・エンジニア\n\n参加費\n無料\nハッシ
 ュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘
 など、採用目的でのイベント参加はお断りしておりま
 す。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いた
 だくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
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