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X-WR-CALDESC:”行動” を見える化してパフォーマンスを劇
 的アップ！在宅でも使えるコンタクトセンター品質改
 善メソッド
X-WR-CALNAME:”行動” を見える化してパフォーマンスを劇
 的アップ！在宅でも使えるコンタクトセンター品質改
 善メソッド
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SUMMARY:”行動” を見える化してパフォーマンスを劇的ア
 ップ！在宅でも使えるコンタクトセンター品質改善メ
 ソッド
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84064
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nコロ
 ナ禍でも顧客応対を止めることのできないコンタクト
 センターにおいて、カスタマーサポートの品質向上は
 重要な課題です。本ウェビナーでは、当社独自のメン
 バー育成手法「VIM（Visualized Improvement Method）」にフォ
 ーカスして、品質管理プロセスの重要なポイントをお
 伝えします。在宅運営を行っているコンタクトセンタ
 ーでも活用できる、日々のメンバー育成やパフォーマ
 ンスの維持・向上に役立つ内容となっていますので、
 奮ってご参加ください！\nプログラム\n当社が独自開発
 した育成手法「VIM（Visualized Improvement Method）」を基に
 、コンタクトセンターのパフォーマンス改善について
 、具体的な方法をご案内します。\n本ウェビナーでは
 、なぜVIMが有効な改善手法なのか紹介するとともに、
 普段の業務の中で役立つ具体的なテクニックも交えて
 解説します。\n・パフォーマンスが改善できない場合
 の問題点とはなにか？・メンバーの具体的な行動とは
 ？・「VIM（Visualized Improvement Method）」の紹介・導入事
 例の紹介・メンバー育成、品質改善における要点とは
 ？\n登壇者\n大屋 隆\nSCSKサービスウェア株式会社第二
 事業本部 第一事業部 第一課（社内公認トレーナー）\n
 【経歴】\n2013年に入社。外資企業のテクニカルサポー
 トのオペレーターを経験し、2014年からトレーナーとし
 て新規配属者、メンバーのスキルアップ研修などを実
 施。その後、複数のプロジェクトで品質管理やトレー
 ニング実施など幅広い業務に従事。2020年から全社展開
 のオンライントレーニングカリキュラム制作を担当。2
 021年度社内認定トレーナー資格取得。\n\n参加対象\n\n
 顧客満足度や生産性改善に課題があり、メンバー育成
 に悩んでいるコンタクトセンター管理者の方\nコール
 センターの立ち上げで品質管理を任されている方\nコ
 ンタクトセンターの運営管理に従事されている方\n\n参
 加費\n無料\n備考\n申込いただいた方へ後日ウェビナー
 参加用URLをお送りします。Microsoft Teams ライブイベント
  を利用して配信します。PCを利用する方は、URLをひら
 くことで視聴できます。スマートフォン・タブレット
 から視聴する方は、事前にMicrosoft Teamsアプリ（無料）
 をダウンロードしてください。\n※同業の方の参加は
 ご遠慮いただきます。
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