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X-WR-CALDESC:iOS/Androidアプリ開発のマルチモジュール化【ア
 ンドパッド｜クックパッド｜Sansan】
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 ンドパッド｜クックパッド｜Sansan】
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SUMMARY:iOS/Androidアプリ開発のマルチモジュール化【アン
 ドパッド｜クックパッド｜Sansan】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84110
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nㅤ\niOS/Android
 アプリ開発のマルチモジュール化～ モバイルアプリエ
 ンジニア向け勉強会 ～ \n\n本イベントは、シェアNo.1ク
 ラウド型建設プロジェクト管理サービスを提供するア
 ンドパッド、毎日の料理を楽しみにするプロダクトづ
 くりを探求するクックパッド、働き方を変えるDXサー
 ビス（クラウド名刺管理サービス等）を提供するSansan
 による合同イベントです。\n\n3社からモバイルアプリ
 エンジニアが集合し、「マルチモジュール化」をテー
 マに、ウェビナー形式で発表します。\n\n質疑応答のお
 時間も用意していますので、取り組み秘話を深く知り
 たい方や直接質問したい方にもおすすめです。皆さん
 からのご質問は ZoomのQA機能 を通して テキスト（匿名
 可）で受け付けます。\n\n各エンジニアの取り組みを知
 り、みなさんの業務や活動のヒントをお持ち帰りくだ
 さい。\n\n■こんな方におすすめ\n\nモバイルアプリ（iO
 S/Android）エンジニアの方\nマルチモジュール化につい
 て知りたい\n各社のモバイルアプリ開発に興味味があ
 る\nモバイルアプリエンジニアに質問したい、交流の
 場が欲しい\n\n\n■タイムスケジュール\n2022年 1月 12日
 （水）\n19:00～20:30（受付開始 18:50）\n\n\n\n時間\nコンテ
 ンツ\nSpeaker\n\n\n\n\n18:50 - 19:00\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:05\nOpen
 ing\n\n\n\n19:05 - 19:25\nANDPAD iOS開発における「マルチモジ
 ュール」化の課題と今後\n株式会社アンドパッド佐藤 
 俊輔\n\n\n19:25 - 19:45\nSansan Androidアプリ開発におけるマ
 ルチモジュール化の進め方\nSansan株式会社赤城 史哉\n\n
 \n19:45 - 20:05\nクックパッド Android アプリのマルチモジ
 ュール化とデモアプリの活用\nクックパッド株式会社
 児山 千尋\n\n\n20:05 - 20:30\nQ&A・Talk Session\nモデレータア
 ンドパッド EM 櫻井 賢司\n\n\n\n※タイムスケジュールや
 内容は変更になる可能性があります。\n※1/5追記: モデ
 レータが アンドパッド/土方氏 から 櫻井氏 へ交代と
 なりました\n\n■登壇者 & モデレータ\n株式会社アンド
 パッド 開発本部 モバイルアプリエンジニア佐藤 俊輔
 　 @ushisantoasobu\nジークレスト、note、ミクシィを経てAND
 PADに入社。現在はモバイルアプリエンジニア。バック
 エンドやフロントエンドの開発経験もあり。\n\n発表テ
 ーマ：『ANDPAD iOS開発における「マルチモジュール」化
 の課題と今後』\n「建築DX」という大きな課題に対して
 、弊社では「スーパーアプリ」戦略ではなく「マルチ
 アプリ」戦略で解決に取り組んできました。\nそんなAN
 DPAD iOS開発における現状の課題と、そして現在取り組
 んでいる「マルチモジュール化」について発表します
 。\n\nSansan株式会社　技術本部 Mobile Applicationグループ
 　Androidエンジニア赤城 史哉　 @ginyolith_tech\n前職ではAn
 droidアプリの受託開発に従事。2019年にSansan入社後、Sans
 an Android アプリの開発・運用を担当\n\n発表テーマ：『S
 ansan Androidアプリ開発におけるマルチモジュール化の進
 め方』\nSansan Androidアプリは2014年から提供を開始して
 約7年が経っており、比較的規模の大きいアプリになっ
 ています。そして、2年前から現在に至るまで、開発効
 率の向上を目的にマルチモジュール化に取り組んでい
 ます。\n通常の開発と平行しながら、既存のモノリシ
 ックな構成のアプリに対してどのようにマルチモジュ
 ール化を進めていったか、また現場で出た課題とどの
 ように向き合ったかについて、お話しします。\n\nクッ
 クパッド株式会社　モバイル基盤部　Android テックリ
 ード児山 千尋(こやまカニ大好き)\nモバイル基盤部所
 属。2015年にクックパッドにAndroidエンジニアとして入
 社し、Androidアプリの開発体験を最高にするお仕事をず
 っとやっている。Android アプリのマルチモジュール化
 、開発体験の改善に興味がある。\n発表テーマ：『ク
 ックパッド Android アプリのマルチモジュール化とデモ
 アプリの活用』\nクックパッドでは Android アプリのマ
 ルチモジュール化に取り組んでおり、各機能をライブ
 ラリモジュールとして実装しています。マルチモジュ
 ール化することで差分ビルド時間は短縮できますが、
 アプリ全体をビルドして動作確認する作業は面倒で時
 間がかかります。\nこのセッションでは、各機能をよ
 り高速に開発するためのデモアプリモジュールの紹介
 と、その実現のための実装上の工夫について発表しま
 す。\n\n<モデレーター>株式会社アンドパッド　開発本
 部　エンジニアリングマネージャー櫻井 賢司\nツール
 系やゲーム、キュレーションメディアなど幅広いアプ
 リ開発を経て現在はエンジニアリングマネージャー。
 バックエンドやインフラの開発経験もあり。\n\n■参加
 方法\n・connpassにてお申し込みを受け付けます。右側の
 「このイベントに申し込む」よりご登録ください。\n
 　当日の発表終了時間まで、受付可能です。\n・開催
 前日までに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配
 信し、上記「参加者への情報」欄にも記載します。\n
 　前日以降にお申し込みの方は、上記「参加者への情
 報」欄をご確認ください。\n・オンライン開催となり
 ます。配信はZoomもしくはYouTubeを予定しております。\n
 \n■発表企業について\n 株式会社アンドパッド\n「ANDPAD
 」は現場の効率化から経営改善まで一元管理していた
 だけるシェアNo.1※クラウド型建設プロジェクト管理サ
 ービスです。2016年のサービスリリース以来、直感的で
 使いやすさにこだわった開発と導入・活用への徹底し
 たサポートで利用社数13万社を超えております。(2021年
 11月現在)\n※「クラウド型施工管理サービスの市場動
 向とベンダーシェア」（デロイト トーマツ ミック経
 済研究所調べ）\n\n クックパッド株式会社\n「毎日の料
 理を楽しみにする」というミッションのもと、日本最
 大級の料理レシピサイト「クックパッド」を運営し、
 現在は76ヶ国 / 34言語で海外にも展開しています。一方
 、生鮮食品ECプラットフォームの「クックパッドマー
 ト」や料理が楽しくなるマルシェアアプリの「Komerco」
 など複数の新規事業も立ち上げ、拡大中です（2021年9
 月末時点）\n\n  Sansan株式会社\n「出会いからイノベー
 ションを生み出す」をミッションとして掲げ、ビジネ
 スにおける出会いを後押ししています。主なサービス
 として、クラウド名刺管理サービス「Sansan」や名刺ア
 プリ「Eight」、クラウド請求書受領サービス「Bill One」
 を国内外で提供しています。\n\n■注意事項\n\n参加枠
 が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災
 などにより、開催を延期または中止する場合がござい
 ます。\nイベントの様子・内容をまとめ、後日公開さ
 せていただく場合がございます。\n参加目的が不適切
 だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセル
 させていただく場合がございます。\n\n■個人情報のお
 取り扱いについて\n本イベントで取得する個人情報の
 お取り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申
 し込み・ご参加ください。\n<主催>\n Sansan株式会社の個
 人情報のお取り扱い方針\n<共催>\n 株式会社アンドパッ
 ドの個人情報のお取り扱い方針\n クックパッド株式会
 社の個人情報のお取り扱い方針\n■アンチハラスメン
 トポリシー\n本イベントはアンチハラスメントポリシ
 ーを定めております。参加者は内容をご確認、ご同意
 の上でご参加をお願いします。\n本イベントでは、特
 定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、
 障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年
 齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語、専門
 とする学問領域、教育的バックグラウンドなど――に
 基づく差別的言動を、一切許容しません。\n加えて、
 参加者による以下のような行為を、SNS、イベント会場
 等問わず禁止します。\n・攻撃的な発言\n・脅迫行為\n
 ・ストーキング行為\n・つきまとい\n・不適切な接触\n
 ・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示\n
 ・その他、事務局が不適切と判断した行為\n参加者が
 これらの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者
 に対し必要な処分を行うことができます。この処分に
 は、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・
 登壇者として関わることの禁止などを含みます。また
 、今後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポー
 トとして公開する場合があります。\n本サービスの中
 で、「これはハラスメントではないか？」と感じたり
 、他の誰かがハラスメントを受けていることに気が付
 いた場合、または事務局側の体制がこれらのポリシー
 を満たさないと感じることがあった場合には、以下ま
 でご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n以上、イベン
 トの健全な運営のため、ご協力をお願いします。
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