BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:kintoneでデジタル化・業務改善を実現！～成功
 するkintone導入ステップ～＜好評につきアーカイブ配信
 ＞
X-WR-CALNAME:kintoneでデジタル化・業務改善を実現！～成功
 するkintone導入ステップ～＜好評につきアーカイブ配信
 ＞
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:841235@techplay.jp
SUMMARY:kintoneでデジタル化・業務改善を実現！～成功する
 kintone導入ステップ～＜好評につきアーカイブ配信＞
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211207T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211228T190000
DTSTAMP:20260407T090555Z
CREATED:20211207T031115Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84123
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nkintoneでデジ
 タル化･業務改善を実現！成功するkintone導入ステップ
 \n概要\nDX（デジタルトランスフォーメーション）やデ
 ジタル化、業務改善を進める上で、kintoneの導入を検討
 されている企業様も多いのではないでしょうか。\nkinto
 ne(キントーン)はバラバラな情報を一つにし、社内の組
 織やチームで見える化し働きやすい環境をつくる。\n
 いざ導入をしてみると、このようなお声をお聞きしま
 す。・とりあえず導入をしてみたが、現場で全く活用
 されていない・現場の要望のみに沿って構築してみた
 が、逆に非効率になってしまった・業務やシステムの
 変更で現場が混乱してしまった\nkintoneの導入目的や範
 囲、計画が曖昧なまま推進してしまうと、導入効果を
 発揮できないだけでなく、現場を混乱させることにな
 ります。\n本セミナーでは、kintone導入･構築＆業務改
 革のスペシャリストが、失敗しないkintone導入・活用の
 コツをご紹介いたします。\nこのような方にオススメ\n
 \n業務課題解決のために、kintoneがどのように活用でき
 るのか知りたい\nkintone導入の検討をしているが、自社
 で構築できるか不安…\nすでにkintoneを導入しているが
 、現場で有効活用されていない\n\n\nウェビナー詳細\n\n
 kintoneとは？\nkintone導入に失敗する原因\n成功するkintone
 導入・構築ステップなど、事例や具体的な進め方もあ
 わせてご紹介いたします！\n\n視聴特典\n　本セミナー
 視聴者限定で、以下特典をご用意！　1、【無料】簡易
 業務診断トライアル　2、【セミナー特別プラン】業務
 診断＋kintoneサンプルアプリ構築\n\n開催日時\n　■日時
 ：2021年12月1日(水)～28日(火)　■会場：アーカイブ配信
 　■参加費：無料\n注意事項\n※同業他社、個人事業主
 、フリーランスの方にはご参加をご遠慮いただく場合
 がございますことご了承ください。※お申込みいただ
 く際は、Gmailなどのフリーメールアドレス、携帯メー
 ルアドレスのご登録はご遠慮ください。※お申込情報
 登録後、承認され次第、視聴が可能となります。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/841235?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
