BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:これからIoTシステムを開発する方へ！実機やAP
 Iのテスト手法を学ぼう
X-WR-CALNAME:これからIoTシステムを開発する方へ！実機やAP
 Iのテスト手法を学ぼう
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:841239@techplay.jp
SUMMARY:これからIoTシステムを開発する方へ！実機やAPIの
 テスト手法を学ぼう
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211221T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211221T170000
DTSTAMP:20260420T165417Z
CREATED:20211207T054053Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84123
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこれからIoT
 システムを開発する方へ！実機やAPIのテスト手法を学
 ぼう\n概要\n従来、データ連携という概念が無かった(
 少なかった)組み込み開発でありますが、近年ではDX/デ
 ジタル化の一環で、データ連携を前提としたIoTシステ
 ムの開発に着手する動きが加速しています。\nIoTシス
 テムは、組み込み機器、ネットワークと組み込み機器
 を繋ぐAPI、UIアプリケーションなどの少なくとも３つ
 の要素で構成されるのが一般的であり、これらがデー
 タ連携することで、１つのシステムとして機能する特
 徴があります。また、その特徴故に、従来の組み込み
 開発時には起こり得なかったテスト課題に直面するケ
 ースも多くあります。\nそこで今回は、テクマトリッ
 クス株式会社とIARシステムズ株式会社の共催で、IoTシ
 ステムの開発をこれから本格的に始めていく方々に向
 けて、従来の組み込み開発との開発プロセスの違いや
 、直面しやすいテスト課題について紹介するとともに
 、テストソリューションについてもご紹介します。\n
 これからのIoTシステム開発に向けて、適切なテスト戦
 略を練る上でのご参考となるかと思いますので、是非
 ご参加ください。\n次のような方におすすめです。\n組
 み込み業界の方に向けて、・IoTシステムの開発にこれ
 から取り組む方・IoTシステムの開発をすでに実施して
 おり、テスト手法について情報を収集している方・IoT
 システムのテストに関する課題を抱えている方\n詳細
 につきましては、「アジェンダ」や「登壇者からのコ
 メント」もご確認ください。\n本セミナーは、Zoomを利
 用したWEBセミナーです。\nお申込みいただきますと「
 参加者へのお知らせ」にURLなどが表示されます。\nア
 ジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n16:00〜16:05\nOpe
 ning\n---\n\n\n16:05〜16:30\n組み込み開発とIoTシステム開発
 で異なる開発プロセス、テスト課題とは？実機を用い
 たテストソリューションのご紹介\nIARシステムズ株式
 会社\n\n\n16:30〜16:55\nIoTシステム開発で必要となるAPIテ
 ストとサービス仮想化とは？テスト課題を解決するAPI
 テスト自動化/サービス仮想化ツール「SOAtest/Virtualize」
 のご紹介\nテクマトリックス株式会社ソフトウェアエ
 ンジニアリング事業部\n\n\n16:55〜17:00\nClosing\n---\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者からのコメント\nIARシステムズ株式会社\nIoT
 システムでは、開発チームがクラウドシステム側と組
 み込み機器側で分かれるケースが多く、テストプラク
 ティスも異なります。また、IoTシステムのテストを行
 う際に、シミュレーターでは不十分な場合が多く、実
 機を用いたテストが不可欠です。そこで、従来の開発
 とIoTシステムの開発の違いを比較しつつ、実機を用い
 たテストを効率的に実施するためのソリューションを
 ご紹介します。\nテクマトリックス株式会社ソフトウ
 ェアエンジニアリング事業部\nIoTシステムでは、組み
 込み機器・API・UIアプリケーションなど、データ連携
 しているシステムがすべてテスト対象となります。一
 般的には各々のシステムを並行で開発しますが、テス
 ト時にもシステム間でのデータ連携が必須となり、好
 きなタイミングでテストができないといったIoTシステ
 ムならではの課題も生じます。そこで、IoTシステムの
 テストを効率化するために、APIテスト自動化/サービス
 仮想化ツール「SOAtest/Virtualize」を用いたソリューショ
 ンについてご紹介します。\n参加費\n無料\nお問い合わ
 せ\nテクマトリックス株式会社　ソフトウェアエンジ
 ニアリング事業部
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/841239?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
