BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【DX競争優位実践シリーズ】防災分野でのAIを
 用いたデータ解析とDXの最新事例に関して
X-WR-CALNAME:【DX競争優位実践シリーズ】防災分野でのAIを
 用いたデータ解析とDXの最新事例に関して
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:841475@techplay.jp
SUMMARY:【DX競争優位実践シリーズ】防災分野でのAIを用い
 たデータ解析とDXの最新事例に関して
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211222T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211222T160000
DTSTAMP:20260518T190437Z
CREATED:20211209T061017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84147
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nー日本企業
 のDXを一過性のブームに終わらせないためにー\nDXプロ
 ジェクトを真の”価値創造”に結び付けている企業の
 事例を紹介する連続セミナーです。\n早稲田大学総合
 研究機構グローバル科学知融合研究所の研究プログラ
 ムの一環であり、DXシステム開発・コンサルティング
 を行う株式会社プライムスタイルの共催でお送りしま
 す。\nセミナーは各回独立したテーマなので、過去の
 セミナーに参加していない方でも大丈夫です。\n奮っ
 てご参加ください。\nイベント概要\n講演内容\n東日本
 大震災から10年、AIを活用した防災技術を開発するスペ
 クティは、SNS情報や気象データ、自動車の走行データ
 や人工衛星など各種データを解析し災害を可視化・予
 測するソリューションを提供しております。\n600社の
 企業や自治体・官公庁などで幅広く採用され、防災分
 野でのDXを進めているスペクティが、企業や自治体が
 防災においてデータをどのように活用しているか、AI
 で防災分野に変革を起こす取り組みをご紹介します。\
 nこんな人におすすめ\n・AIを活用した防災技術に興味
 のある方\n・データを活用したDX事例に興味にある企画
 部門の方\n・DXの具体的事例を学び自社の経営改革に活
 かしたい経営者の方\nアクセス\n日時：2021年12月22日(水
 ) 15:00～\n会場：オンライン（Zoom）\n参加費：無料\nタ
 イムテーブル\n14:50　開場\n15:00～15:10　オープニング　
 当研究会・本日のセミナーの説明\n15:10〜15:40　セッシ
 ョン　株式会社 Spectee 代表取締役 CEO 村上 建治郎氏\n
 『防災DX ～ AIとデータ解析が防災をどう変えたか？自
 治体や企業における防災分野でのデータ利活用とその
 事例』\n15:40〜15:55　パネルディスカッション\n15:55～16:
 00　クロージング\n16:00　終了\n主催\nDX競争優位実践ラ
 ボ・株式会社プライムスタイル\n当イベントは早稲田
 大学グローバル科学知融合研究所DX競争優位実践ラボ
 と株式会社プライムスタイルが共催で運営しています
 。\n研究会概要\n早稲田大学の総合研究機構グローバル
 科学知融合研究所と株式会社プライムスタイルが産学
 連携で、「企業のDXの取り組み」について、事例や成
 功要因を研究する会です。DXを推進することで、ステ
 ークホルダーを巻き込み、社内での経営革新及び収益
 水準・生産性の向上をもたらし、顧客体験の向上を実
 現することで競争優位につなげることができます。DX
 について、登壇者のご経験及び研究会の知見を通じてD
 X推進の理論を議論して深めていきます。\n団体概要\n
 グローバル科学知融合研究所は早稲田大学総合研究機
 構のプロジェクト研究群のひとつとして設置され、そ
 のうち一つの研究テーマが本DXとなります。株式会社
 プライムスタイルは企業のAI FACTORY化を支援するコンサ
 ルティング・HRサービス・データ＆Platform創造・ソフト
 ウェア開発を行う企業です。株式会社プライムスタイ
 ルは早稲田大学グローバル科学知融合研究所と産学連
 携で、企業のDX推進に関する研究・調査を行っていま
 す。\nセミナーのお知らせなどについてはこちらで発
 信しています。\nDX競争優位実践ラボ Facebookページ\nhttp
 s://www.facebook.com/dxlab.waseda\nスピーカー\n村上 建治郎\n株
 式会社 Spectee 代表取締役 CEO\n米ネバダ大学理学部物理
 学科卒、早稲田大学大学院修了。\nソニー子会社にて
 、デジタルコンテンツの事業開発を担当。\n2007年に米I
 T企業のシスコシステムズに転職、パートナーサービス
 開発マネージャー等を経て、2011年東日本大震災をきっ
 かけに独立。\nユークリッドラボ株式会社（現・株式
 会社Spectee）を創業。AIなどを活用した情報解析技術で
 、防災・危機管理分野のソリューションを提供する。\
 n株式会社Spectee　ウェブサイト\nhttps://spectee.co.jp/\n奥田
 聡\n早稲田大学商学部卒業。\n北陸先端科学技術大学院
 大学先端科学技術研究科博士前期課程修了。\n朝日ア
 ーサーアンダーセン（現PwCコンサルティング）で会計
 系コンサルタントして主に通信・放送の分野にて業務
 プロセス改善を中心とした経営改革業務に携わる。\n
 その後ベンチャーキャピタルのコンサルティング部門
 である株式会社サンブリッジソリューションズ（現：
 株式会社サンブリッジ）にてマーケティングストラテ
 ジストとして従事。技術シードをいかに事業化するか
 というテーマで大手メーカー・大手ソフトウェアハウ
 スに対するマーケティングコンサルティング業務に携
 わる。\n2005年株式会社プライムスタイルを創業。代表
 取締役に就任。広告管理システムの開発・販売から創
 業し、現在は新規事業コンサルティング、システム構
 築、オフショア開発、マーケティング支援等新規事業
 の成功に向けた多面的なサービスを提供する。\n2012年
 より複数のベンチャー企業（リサーチ会社、コンサル
 ティング会社、クラウドソーシング、事業計画支援サ
 ービス、電力小売販売、工場生産管理）への出資、取
 締役を歴任。\n2013年よりジャパンビジネスモデル・コ
 ンペティション実行委員。 Founder Institute(米国起業支援
 組織）の東京ディレクター。 2017年よりスタートアッ
 プハブ東京コンシェルジュ。2019年より早稲田大学グロ
 ーバル科学知融合研究所　招聘研究員。早稲田大学グ
 ローバルエデュケーションセンター非常勤講師（人工
 知能とビジネスモデル創出）\n株式会社プライムスタ
 イル　ウェブサイト\nhttps://primestyle.co.jp/\n発表企業\n株
 式会社 Spectee（https://spectee.co.jp/）\n最先端の情報解析
 技術で、世界のあらゆる『危機』から人々を守る。\n
 防災・緊急情報を、どこよりも速く、正確に。\n災害
 ・危機管理情報等をリアルタイムに知ることができるA
 Iリアルタイム危機管理情報ソリューションを提供して
 います。\n株式会社プライムスタイル（https://primestyle.c
 o.jp/）\nAI・ブロックチェーンなどの最先端技術で世界
 を変える。\nWEBシステム開発からスタートした弊社は20
 04年から15年間Webシステム企画、設計、開発、運用の実
 績があります。品質を重視した受託開発、アジャイル
 開発、オフショア開発を強みにB2C向けWebシステムから
 業務系Webシステムまで提供します。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/841475?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
