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X-WR-CALDESC:タスク人材から創出人材へ「アイデア体質へ
 の転換トレーニング」ワークショップ
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 の転換トレーニング」ワークショップ
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SUMMARY:タスク人材から創出人材へ「アイデア体質への転
 換トレーニング」ワークショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84150
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアイデアが
 ジブンのなかから引き出されていく体験と明日からの
 実践法。日本一のアイデアソン実績を誇る講師に学ぶ
 。\nこのワークショップで実施する内容\n「発想法」は
 理論を学ぶだけでなく、実践を通して「使い方を体感
 する」ことが重要です。このワークショップは、理論
 を学ぶレクチャー編と、実践するワークショップ編の2
 部構成。1日でスピーディに発想法の基礎が身につきま
 す。\n・レクチャー「デザイン発想で大切な姿勢とは
 」\n・ワークショップ「アイデア創発の技法体験」　
 　発想を拡げるためのショートワーク　　ブレインラ
 イティング、スピードストーミング、　　マンダラー
 ト、Good/Badストーリーシート、　　アイデアスケッチ
 など\n・質疑応答・事後課題説明\nワークショップの背
 景\n新規事業創出、新製品・サービス開発等で新たな
 価値を生み出すためには「アイデア」が必須ですが、
 「よいアイデアが出ない」、「何も思いつかない」、
 という悩みを抱える人が多くいらっしゃいます。日頃
 、きちんと仕事をこなし成果を出す人ほど、アイデア
 出しに詰まるケースが多々あります。\nアイデアを生
 み出すためには、結論や手段ありきの思考から離れ、
 自らが向き合う「問い」が何なのか、そこからどのよ
 うな未来をかなえたいのかを、自由かつ柔軟に考える
 姿勢が大切です。そうした考え方を習慣化させるには
 、日常とは異なる発想の技法に慣れていくことや、自
 らのバイアス（思い込み）に気づき、そこから自由に
 なることが早道です。\n本ワークショップでは、ワー
 ク手法である「アイデアソン」で用いられる発想の技
 法を体験し、「アイデアの発想」を型として捉えなお
 すことで、発想技法の習得と自由でやわらかい発想法
 が身につき、次々とアイデアが出てくる体質に近づけ
 ます。\n講師\n原　亮 氏（エイチタス株式会社 代表取
 締役）\n国内最大級のアイデアソン実績を持ち、地域
 の課題解決から企業の商品企画まで、アイデア創発を
 通じて幅広くサポート。\n1974年生まれ。東京都品川区
 出身。教育系出版大手の編集プロダクションで編集者
 を経て、モバイル業界に転身し、営業、ディレクター
 、取締役を歴任。その後、フリーランス等を経て、2016
 年エイチタス株式会社を設立。ソーシャルな視点で、
 地域の課題解決から企業の商品・サービス企画まで、
 アイデア創発を通じた「場づくり」を幅広くサポート
 し、事業開発・人材育成・組織開発・公共の再構築な
 ど、人や組織、当事者の方が自走できるための支援を
 行う。日本で"アイデアソン"という言葉が表に出た当
 初からプログラムを全国へ展開し、その手法で10年以
 上、国内最大級のアイデアソン実績を挙げ続けている
 。\n総務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整
 備機構 中小企業アドバイザー（地域創業支援・TIP＊S
 業務）、一般社団法人ICTリハビリテーション研究会副
 代表理事、特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセ
 ンター理事など多数の要職に在任。著書『アイデアソ
 ン! アイデアを実現する最強の方法』（徳間書店）ほ
 か。\n\n本ワークショップの対象者\n・デザイン発想法
 を身につけて活躍の場を広げたいエンジニアの方\n・
 研究のテーマや、研究成果の出口開発のために柔軟な
 思考を持ちたい研究者の方\n・エンジニアとの協業が
 多く、“共通言語“でプロジェクトを進めていきたい
 デザイナーの方\n※本ワークショップは基礎編となり
 ます。デザイン発想法に初めて取り組む方はもちろん
 、以前学んだ経験があるが腹落ちしなかった、という
 方にもお薦めです。ご自身の専門領域に「デザイン発
 想法」を取り入れたいとお考えの方は、ぜひご参加く
 ださい。\n定員\n8名 ※最少催行人数4名に満たない場合
 は、中止となる場合があります。\n過去の実践のご紹
 介\nデザイナー（プロダクト、UX、ウェブ等）、システ
 ムエンジニア、マーケッター、ストラテジストなど、
 様々な職種の専門職の方々にご参加いただいたワーク
 ショッププログラムを実践しました。\n過去の参加者
 の業種　※業種は問いません自動車メーカー、家電メ
 ーカー、建築、空間デザイン、住宅機器メーカ−、医
 療人材関係など\n過去の参加者の所属企業ソニー株式
 会社、日産自動車株式会社、株式会社資生堂、コクヨ
 株式会社、株式会社デンソー、株式会社タニタ、TOTO株
 式会社、株式会社ニコン、FWD富士生命、株式会社日立
 ドキュメントソリューションズ、株式会社内田洋行、
 パナソニックシステムデザイン株式会社、　ほか\n過
 去のご参加者のご感想\n・デザインの発想やまとめ方
 などは、様々な場に活用できるということがわかった
 ような気がする。　思考を意識するだけでも変化して
 行くのではないかと思う。（建築）\n・異なる会社の
 人と一緒にオブザベーションができ、視点の違いが面
 白かった（オフィス家具メーカー）\n\nその他\n※DXDキ
 ャンプのレクチャーにお申し込みの方には割引がござ
 います2022年　ウインターキャンプ（1月～3月開催）　h
 ttps://peatix.com/event/2833870\nからお申し込みください。追
 って割引コードを発行いたします。\n\nDXDキャンプとは
 ？\nジブンの選択肢を広げてミライの働き方を創る。\n
 \n「デザイン」とは、「人々のなかにある見えない価
 値や課題に気づき、未来に向けて解決する方法をカタ
 チにしていく」、いわゆる“広義“のデザイン力を意
 味しています。これは、企業・社会が今後変革を遂げ
 ていくうえで必須のスキルであることが、経済産業省
 ・特許庁による宣言等でも言及されています。\n「高
 度デザイン人材」の力は、本や理論だけで得ることは
 できません。「デザイナー」と呼ばれる人たちだけが
 関係するものでもありません。俯瞰する力、人への視
 点、多様な考えを受け入れるマインドやコミュニケー
 ション力など、こころと思考を動かし、実践を重ねて
 いくことで身につけていく「体質」ともいうべき能力
 であり、新しい社会・ビジネスを創り上げるために取
 り組まれているDXの領域にも、この「デザイン」の力
 が必要とされています。\n「DXDキャンプ」は、デザイ
 ナー・エンジニア・研究者などプロフェッショナル人
 材を対象に、広義のデザイン教育を行うプログラムで
 す。\n※本ワークショップは、「DXDキャンプ〜高度デ
 ザインDX人材になるための実践プログラム〜」のカリ
 キュラムの一部です。DXDキャンプの詳細は https://dxdcam
 p.com/をご覧ください。\n■その他のワークショップは
 こちら\n・タスク人材から創出人材へ「アイデア体質
 への転換トレーニング」　アイデアがジブンのなかか
 ら引き出されていく体験と明日からの実践法。　日本
 一のアイデアソン実績を誇る講師に学ぶ。　講師：原 
 亮（エイチタス株式会社 代表取締役）　開催日時：202
 2年１月22日（土）　10ー17時\n・ひと視点をつらぬきビ
 ジネスモデルへつなぐ「サービスデザイン」　サービ
 スデザインの基本プロセスを1日で。　戦略コンサルタ
 ントに学び、優れたユーザ体験（UX）創出のコツをつ
 かむ。　　講師：北澤 順子（Dia-Log Japan代表、愛知県
 立芸術大学非常勤講師）　　開催日時：2022年2月5日（
 土）　10ー17時\n・テクノロジーをユーザー価値に転換
 する「DXデザインプロセス」　すぐれたDXはCX（顧客体
 験）をいかに捉えるか------。　DXのためのDXを脱却し、
 価値のイノベーションを起こすストーリーづくりを1日
 で。　講師：大森 康弘（ＮＥＣソリューションイノベ
 ータ株式会社　主席アドバイザー）　　　　深澤秀彦
 （トリニティ株式会社 取締役）　開催日時：2022年３
 月12日（土）　10ー17時\n・深い“観察と共感”を身に
 つけ、ジブンの専門性をレベルアップ「デザイン思考
 の基礎力」　企業視点から「ひと視点」へ。　ビジネ
 ス人としてのこれまでの思考グセを転換させ、　もっ
 と深く、まだ見えてない課題を見つけられるようにな
 る。　講師：兵頭武信（トリニティ株式会社 デザイン
 プロデューサー）　開催日時：2022年4月9日（土）　10
 ー17時\nメディア掲載\n・日経XTREND 高度デザインDX人材
 の育成プログラム「DXDキャンプ」とは何か 2021年12月08
 日・JDN　高度デザインブリッジスクール」での学びと
 実践\nお問合せ先\nDXDキャンプ　受付担当　小澤　（ト
 リニティ株式会社）yuka@trinitydesign.jp\nDXDキャンプ　ウ
 ェブサイト https://dxdcamp.com/\nTwitter https://twitter.com/DXD69
 592171FB https://www.facebook.com/DXDcamp/\n運営  トリニティ株
 式会社　https://trinitydesign.jp/\n1997年に設立されたデザイ
 ンコンサルティング・ファーム。トリニティのデザイ
 ンコンサルティングは、質的・量的調査をもとに、未
 来創造、人視点での価値づくりを支援。企業が“デザ
 イン体質”へと生まれ変わるための「人や場の育成」
 も支援します。
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