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X-WR-CALDESC:深い“観察と共感”を身につけ、ジブンの専
 門性をレベルアップ「デザイン思考の基礎力」ワーク
 ショップ
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 門性をレベルアップ「デザイン思考の基礎力」ワーク
 ショップ
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SUMMARY:深い“観察と共感”を身につけ、ジブンの専門性
 をレベルアップ「デザイン思考の基礎力」ワークショ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84151
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n企業視点か
 ら「ひと視点」へ。\nビジネス人としてのこれまでの
 思考グセを転換させ、もっと深く、まだ見えてない課
 題を見つけられるようになる。\nこのワークショップ
 で実施する内容\n「デザイン思考」は理論を学ぶだけ
 でなく、実践を通して「使い方を体感する」ことが重
 要です。このワークショップは、理論を学ぶ「レクチ
 ャー」編と、実践する「ワークショップ」編の2部構成
 。1日でスピーディにデザイン思考の基礎が身につきま
 す。\n本プログラムでは、エンジニアの方向けにプロ
 グラムを一から構築。デザイン思考に初めて取り組む
 方はもちろん、以前学んだ経験があるが腹落ちしなか
 った、という方にもお薦めです。\n①レクチャー編：
 デザインに関する基本的な理解「デザイン」の意味と
 その実務、デザインが時代の要請に対応し機能や価値
 が進化していった過程と、今後求められる広義のデザ
 インの世界観を理解します。また、エンジニアとデザ
 イナーの機能の違いや役割分担を理解し課題解決を推
 進した事例についてもご紹介いたします。\n②実践編
 ：デザイン思考の基本的な考え方とプロセスの実践実
 践編ではデザイン思考の基本的な考え方を理解し、実
 践技法として、インサイト把握、アイデア創出、プロ
 トタイピング（検証・改善）の3つのワークプロセスを
 習得します。\nワークショップの背景\n従来は依頼主か
 らの要求事項に従って設計やシステムを作れば事が足
 りていました。しかし、VUCA（※）とも呼ばれる先行き
 不透明で将来の予測が困難な時代にあっては、要件定
 義はますます困難になり何が課題かすらわからなくな
 りつつあります。そのような時代においては曖昧な思
 いや考え方を束ねて、依頼主と開発者が一体となって
 あるべき姿を描いていくことが求められます。（※VUCA
 ：Volatility、Uncertainty、Complexity、Ambiguityの頭文字を並べ
 た造語）\nそこで有効なメソッドとされているのが「
 デザイン思考」です。\nデザイン思考とはデザイナー
 の思考法を体系化したものです。\n\n人間中心の考え方
 で使う人（ユーザー）に寄り添い\nユーザーの行動の
 観察・共感から価値観を推測し\n潜在的な課題やニー
 ズを抽出し\n創出されたアイデアをプロトタイピング
 （価値の検証）を行い\nフィードバックを元にブラッ
 シュアップする\n\nというプロセスであり、昨今ではシ
 ステム開発における要件定義やアジャイル開発に有効
 なアプローチとして導入が進んでいます。\nとはいえ
 、これらをそのまま日常業務に取り入れていくのは難
 しいのも事実です。「デザイン思考」が正攻法なので
 はなく、エッセンスを捉え、エンジニアならではの思
 考法やワークフローに上手く融合させていくことが求
 められるからです。\n「DXDキャンプ」では、デザイン
 思考をエンジニアの視点から“翻訳”し、明日の業務
 から取り入れていただける内容で構成されています。\
 n\n講師\n兵頭 武信 氏 トリニティ株式会社　デザイン
 プロデューサー\nフランスのフォーキャスティング会
 社 カルラン・インターナショナル日本法人にて、デザ
 イントレンド情報のエバンジェリスト、デザインコン
 サルタントとして従事。その後2014年より大手広告代理
 店系IT・ICT関連のコンサルティング調査会社にて、海
 外 リサーチおよびコンサルタントとして従事。2016年
 より現職にて、プロデューサ－として、デザイントレ
 ンドの経験、 ITコンサルティングの経験を活かし、ラ
 イフスタイルトレンド情報の調査・分析をはじめ、 製
 造業向けのデザインコンサルティング業務を手掛ける
 。\n\n本ワークショップの対象者\n・デザイン思考を身
 につけて活躍の場を広げたいエンジニアの方\n・エン
 ジニアとの協業が多く、“共通言語“でプロジェクト
 を進めていきたいデザイナーの方\n・自分ではデザイ
 ン思考を使いこなせているが、人に教えることは難し
 い方\n※本ワークショップは基礎力編となります。デ
 ザイン思考に初めて取り組む方はもちろん、以前学ん
 だ経験があるが腹落ちしなかった、という方にもお薦
 めです。\n定員\n8名 ※最少催行人数4名に満たない場合
 は、中止となる場合があります。\n\n過去の実践のご紹
 介\nデザイナー（プロダクト、UX、ウェブ等）、システ
 ムエンジニア、マーケッター、ストラテジストなど、
 様々な職種の専門職の方々にご参加いただいたワーク
 ショッププログラムを実践しました。\n過去の参加者
 の業種　※業種は問いません自動車メーカー、家電メ
 ーカー、建築、空間デザイン、住宅機器メーカ−、医
 療人材関係など\n過去の参加者の所属企業ソニー株式
 会社、日産自動車株式会社、株式会社資生堂、コクヨ
 株式会社、株式会社デンソー、株式会社タニタ、TOTO株
 式会社、株式会社ニコン、FWD富士生命、株式会社日立
 ドキュメントソリューションズ、株式会社内田洋行、
 パナソニックシステムデザイン株式会社、　ほか\n過
 去の参加者のご感想\n\nプロジェクトベースで顧客課題
 を深堀りする際に活用できると感じました。（教育・
 オフィス関連事業）\n分っているつもり（勝手な思い
 込みだった）のデザイン思考を改めて全貌を知ること
 ができた。（自動車メーカー）\nデザインの発想やま
 とめ方などは、様々な場に活用できるということがわ
 かったような気がする。思考を意識するだけでも変化
 して行くのではないかと思う。（建築）\n行動観察に
 て確認すべきポイントが理解できた。（自動車メーカ
 ー）\n異なる会社の人一緒にオブザベーションができ
 、視点の違いが面白かった（オフィス家具メーカー）\
 n\nその他\n※DXDキャンプのレクチャーにお申し込みの
 方には割引がございます2022年　ウインターキャンプ（
 1月～3月開催）　https://peatix.com/event/2833870\nからお申し
 込みください。追って割引コードを発行いたします。\
 n\nDXDキャンプとは？\nジブンの選択肢を広げてミライ
 の働き方を創る。\n\n「デザイン」とは、「人々のなか
 にある見えない価値や課題に気づき、未来に向けて解
 決する方法をカタチにしていく」、いわゆる“広義“
 のデザイン力を意味しています。これは、企業・社会
 が今後変革を遂げていくうえで必須のスキルであるこ
 とが、経済産業省・特許庁による宣言等でも言及され
 ています。\n「高度デザイン人材」の力は、本や理論
 だけで得ることはできません。「デザイナー」と呼ば
 れる人たちだけが関係するものでもありません。俯瞰
 する力、人への視点、多様な考えを受け入れるマイン
 ドやコミュニケーション力など、こころと思考を動か
 し、実践を重ねていくことで身につけていく「体質」
 ともいうべき能力であり、新しい社会・ビジネスを創
 り上げるために取り組まれているDXの領域にも、この
 「デザイン」の力が必要とされています。\n「DXDキャ
 ンプ」は、デザイナー・エンジニア・研究者などプロ
 フェッショナル人材を対象に、広義のデザイン教育を
 行うプログラムです。\n※本ワークショップは、「DXD
 キャンプ〜高度デザインDX人材になるための実践プロ
 グラム〜」のカリキュラムの一部です。DXDキャンプの
 詳細は https://dxdcamp.com/をご覧ください。\n■その他の
 ワークショップはこちら\n・タスク人材から創出人材
 へ「アイデア体質への転換トレーニング」　アイデア
 がジブンのなかから引き出されていく体験と明日から
 の実践法。　日本一のアイデアソン実績を誇る講師に
 学ぶ。　講師：原 亮（エイチタス株式会社 代表取締
 役）　開催日時：2022年１月22日（土）　10ー17時\n・ひ
 と視点をつらぬきビジネスモデルへつなぐ「サービス
 デザイン」　サービスデザインの基本プロセスを1日で
 。　戦略コンサルタントに学び、優れたユーザ体験（U
 X）創出のコツをつかむ。　　講師：北澤 順子（Dia-Log 
 Japan代表、愛知県立芸術大学非常勤講師）　　開催日
 時：2022年2月5日（土）　10ー17時\n・テクノロジーをユ
 ーザー価値に転換する「DXデザインプロセス」　すぐ
 れたDXはCX（顧客体験）をいかに捉えるか------。　DXの
 ためのDXを脱却し、価値のイノベーションを起こすス
 トーリーづくりを1日で。　講師：大森 康弘（ＮＥＣ
 ソリューションイノベータ株式会社　主席アドバイザ
 ー）　　　　深澤秀彦（トリニティ株式会社 取締役）
 　開催日時：2022年３月12日（土）　10ー17時\n・深い“
 観察と共感”を身につけ、ジブンの専門性をレベルア
 ップ「デザイン思考の基礎力」　企業視点から「ひと
 視点」へ。　ビジネス人としてのこれまでの思考グセ
 を転換させ、　もっと深く、まだ見えてない課題を見
 つけられるようになる。　講師：兵頭武信（トリニテ
 ィ株式会社 デザインプロデューサー）　開催日時：202
 2年4月9日（土）　10ー17時\n\nメディア掲載\n・日経XTREND
  高度デザインDX人材の育成プログラム「DXDキャンプ」
 とは何か 2021年12月08日・JDN　高度デザインブリッジス
 クール」での学びと実践\n\nお問合せ先\nDXDキャンプ　
 受付担当　小澤　（トリニティ株式会社）yuka@trinitydesi
 gn.jp\nDXDキャンプ　ウェブサイト https://dxdcamp.com/\nTwitte
 r https://twitter.com/DXD69592171FB https://www.facebook.com/DXDcamp/\n
 運営  トリニティ株式会社　https://trinitydesign.jp/\n1997年
 に設立されたデザインコンサルティング・ファーム。
 トリニティのデザインコンサルティングは、質的・量
 的調査をもとに、未来創造、人視点での価値づくりを
 支援。企業が“デザイン体質”へと生まれ変わるため
 の「人や場の育成」も支援します。
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