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X-WR-CALDESC:マテリアルズ・インフォマティクスで用いら
 れる手法とは？-ハンズオンMIで用いる基本的な技術例
 と概要-
X-WR-CALNAME:マテリアルズ・インフォマティクスで用いら
 れる手法とは？-ハンズオンMIで用いる基本的な技術例
 と概要-
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SUMMARY:マテリアルズ・インフォマティクスで用いられる
 手法とは？-ハンズオンMIで用いる基本的な技術例と概
 要-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84156
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要と
 背景\nMIを始めるにあたって、どのような手法ではじめ
 ればよいのか？そもそもどのような手法があり、進め
 ようとしているテーマに対してはどの手法が適切なの
 か？など、MIのアプローチ検討へ大きなハードルを感
 じられている方々が多く見受けられます。\n本セミナ
 ーでは、MI専業企業として多くの企業のMI導入をご支援
 してきた立場から、MIで用いられる基本的な技術例と
 、その概要についてお話させていただきます。\n講演
 内容\n「マテリアルズ・インフォマティクスで用いら
 れる手法とは？-ハンズオンMIで用いる基本的な技術例
 と概要-」\n第1章「弊社サービス概要(ハンズオンMIとmiH
 ub)」第2章「ハンズオンMIで用いられる基本的な技術例
 とその概要」※内容は変更となる場合が御座います。
 予めご了承願います。\nタイムスケジュール\n\n\n\n内容
 \n所要時間\n\n\n\n\n1.はじめに\n5分\n\n\n2.登壇者より公演
 \n35分\n\n\n3.質疑応答\n20分（残り時間）\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n山下 翼(やました つばさ)\nMI-6株式会社/
 データサイエンティスト\n工学修士。大学院では機械
 学習を用いた機能性セラミックス材料開発方法を研究
 。 MI-6ではデータサイエンティストして多くの会社の
 データ解析を通じて、材料の可能性を引き出すサポー
 トを行う。\n\n参加対象\n\n「マテリアルズ・インフォ
 マティクス（MI）」に関わる方（研究者、解析者、マ
 ネジメント層の方など）\n「マテリアルズ・インフォ
 マティクス（MI）」に関心がある・初心者の方歓迎！\n
 MI-6のサービスに興味のある方\n\n参加費\n無料\nハッシ
 ュタグ\n#マテリアルズ・インフォマティクス #chemtech #
 材料開発\n注意事項\n\n同業他社様の参加は基本お断り
 をしております。\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
LOCATION:オンライン（ご登録いただいたメールアドレスに
 zoomのURLを後日お送りします）
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