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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.
 4＞AI・データに関わる仕事とキャリア 〜「半人前でも
 奪い合い」なAI人材、どんな人たち？どんな仕事？〜
X-WR-CALNAME:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.
 4＞AI・データに関わる仕事とキャリア 〜「半人前でも
 奪い合い」なAI人材、どんな人たち？どんな仕事？〜
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SUMMARY:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.4＞A
 I・データに関わる仕事とキャリア 〜「半人前でも奪
 い合い」なAI人材、どんな人たち？どんな仕事？〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84159
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n仙台X-TECH
 レクチャーシリーズ（基礎編） Vol.4AI・データに関わ
 る仕事とキャリア〜「半人前でも奪い合い」なAI人材
 、どんな人たち？どんな仕事？〜\n\n概要\nひと言で「A
 I・データに関わる仕事」と言っても「AI／機械学習エ
 ンジニア」「データサイエンティスト」から、いわゆ
 る「文系AI人材」まで、その内容や求められる知識・
 スキルは様々です。一方で、職種としては聞いたこと
 があっても、例えば「AI／機械学習エンジニア」と「
 データサイエンティスト」の違いについて、しっかり
 と語れる人は実は少ないのではないでしょうか。\n今
 回の「X-TECHレクチャーシリーズ」では、そんな「AI・
 データに関わる仕事」に今まさに携わっていらっしゃ
 る方々をお招きして、普段の仕事内容からその面白さ
 ／難しさ、さらにどうスキルアップを図っているか、
 など、ざっくばらんにお伺いしてまいります。\nセッ
 ション①では、元日経新聞仙台支局の記者で、フラン
 スへ留学後に現在パリでAIエンジニアとして働く宮崎
 真さんをお招きします。宮崎さん執筆の日経ビジネス
 オンライン特集「元日経記者がパリでAIエンジニアに
 なってみて」*をベースに、「半人前でも奪い合い」な
 くらい激化する世界のAI人材獲得競争についてご説明
 いただくとともに、AI・データ系の職種の違いや求め
 られるスキルセット、さらに日々の学習法まで、幅広
 くお話いただきます。\n＊参考：日経ビジネスオンラ
 イン特集「元日経記者がパリでAIエンジニアになって
 みて」https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00353/\nその後のセ
 ッション②では、①の宮崎さんに加えて、東北地域／
 首都圏で「AI・データに関わる仕事」に関わる方々に
 ご登壇いただき、それぞれのお仕事ややり甲斐、今後
 目指している姿などについて、お話いただく予定です
 。\n今後「AI・データに関わる仕事」に携わっていきた
 い方々はもちろん、仕事や自社事業でAI・データを活
 用して行きたい方々も、是非幅広くご参加いただけれ
 ばと思います。\n＜本イベントの開催概要＞主催：仙
 台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\
 n\n\n19:05-19:30\n\n「半人前でも奪い合い」なAI人材、どん
 な人たち？どんな仕事？」\nDataiku　宮崎 真\n\n\n\n19:30-2
 0:30\n\n「AI・データに関わる仕事とキャリア」\n\nDataiku
 　宮崎 真株式会社SRA東北　我妻 裕太株式会社エス・
 エム・エス　柿埜 百合子\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分、内容が変更になる可能性がございます。\n参
 加方法\n\nZoomでの配信を予定しています\nイベント参加
 用URLについては、参加申込者のみに表示される当ペー
 ジ上の「参加者へのお知らせ」エリアをご確認くださ
 い。（イベント当日までに表示されます）\n\n参加対象
 \n\n仙台・東北のAIに関心がある企業・団体経営者、ビ
 ジネス人材\nAI初学者（エンジニア、非エンジニア問わ
 ず）\n\n登壇者\n\n\n\n\n宮崎 真\nDataikuリードデータサイ
 エンティスト\n都内の大学で経済学部卒業ののち、日
 本経済新聞で約6年間、東京と仙台で記者として勤務。
 2017年に退社後、フランスのEcole PolytechniqueとHEC Parisに
 てデータサイエンスを勉強し、理学修士号を19年に取
 得。フランス発の機械学習プラットフォーム「Dataiku（
 データイク）」にて欧州企業のデジタルトランスフォ
 ーメーションを支援し、日本でも事業展開中。現在パ
 リ在住。2021年9〜11月には、日経ビジネスオンライン特
 集「元日経記者がパリでAIエンジニアになってみて」
 を8回にわたり執筆、公開中。https://business.nikkei.com/atcl/
 gen/19/00353/\n会社URL：https://www.dataiku.com/ja/\n\n\n\n\n\n\n我
 妻 裕太\n株式会社SRA東北ビジネス・ディベロップメン
 ト チーフ・ディレクター\nAIを活用したビジネスソリ
 ューションの開発を手掛け、数々の賞を受賞し、2020年
 には「東北ビジネスデザイン東北経済産業局長賞」を
 受賞。2021年にはAIを活用した送電鉄塔の腐食劣化度診
 断システムで「インフラメンテナンス大賞」において
 日本初となる「経済産業大臣賞」を受賞。また、東北
 でも最先端で活躍している企業様が参加している東北
 経済産業のTOHOKU DX大賞で製品・サービス部門にて優秀
 賞「東北経済連合会長賞」も受賞。最新のAI関連情報
 を発信する日本ディープラーニング協会（JDLA）メディ
 アパートナーにも掲載される開発と営業を兼務するAI
 セールスエンジニア。会社URL：https://www.sra-tohoku.co.jp/\n
 \n\n\n\n\n柿埜 百合子\n株式会社エス・エム・エスデータ
 エンジニア\n首都圏の大学で経済学部卒業後、医療系
 事業会社で、社会人とエンジニアとしての一歩を踏み
 出す。長らく公務員を目指していたが、社会勉強のた
 めに始めた民間就活でIT業界のおもしろさを知り心機
 一転した過去がある。エンジニア2年生、まだまだ勉強
 中の身です。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株
 式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法人IMPACT Foundat
 ion Japan　代表理事\n野村證券にて国内、海外（ロンド
 ン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsa
 hi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役として、
 高等教育機関向け教育支援システム事業のグローバル
 化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北で
 の起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイ
 ノベーションセンターを設立。2016年、同センターにzer
 o to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオン
 ライン教材とシステム提供を通して推進中。東北大学
 特任准教授、一般社団法人AIビジネス推進コンソーシ
 アム理事、一般社団法人日本ディープラーニング協会
 人材育成委員など兼務。2006年ハーバード大経営学修士
 （MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT
 」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先端
 IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）によ
 る新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成・
 交流により、テクノロジーの力でイノベーションを生
 み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙
 台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
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