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X-WR-CALDESC:シン・アジャイル 〜20年の時を超えたアジャ
 イルの道は今も続いているか〜
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 イルの道は今も続いているか〜
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SUMMARY:シン・アジャイル 〜20年の時を超えたアジャイル
 の道は今も続いているか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84172
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシン・アジ
 ャイル 〜20年の時を超えたアジャイルの道は今も続い
 ているのか〜\n\n2020年からのコロナが、日本のデジタ
 ルトランスフォーメーションを否が応もなく押し上げ
 たというのは一つの事実と言えます。20年アジャイル
 に取り組んできましたが、実は今ほど日本の組織で「
 アジャイル」の熱量が高まっているときは無いのでは
 ないかと感じています。ようやく、20年かけてアジャ
 イルは「次」の段階へ辿り着こうとしているのかもし
 れません。\n\nそして、同時に思うのです。今必要なの
 は、どれだけアジャイルのことを知っているかという
 鋼鉄の権威ではなく、今の環境・組織、それぞれにあ
 った「アジャイル」とは何かをめぐる探索なのではな
 いか、と。\n\n今にあったアジャイルを語れるのは、今
 、現場や組織の渦中にいる人達です。そういう方々と
 、今の文脈で「アジャイル」とは何かを、存分に語り
 たいと思います。そう、「シン・アジャイル」とは、
 アジャイルを進めるかもしれないシンであり、深める
 かもしれないシンであり、新たにするシンなのです。\
 n\nシン・アジャイルと銘打った本回は、20年前見様見
 真似のアジャイルで死屍累々の失敗を積み重ねてきた
 同胞たちに向けた鎮魂歌であり、それ以上に、これか
 らを気負いなく「次」を担う方々（もちろん若いとは
 限らない。その組織のアジャイルを担う人々のこと）
 とアジャイルとは何かを分かち合うために行います。\
 nそして、皆さんと今のアジャイルについて、再発見し
 たいと思っています。\n\n話し手\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\
 n＜プロフィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社レ
 ッドジャーニー 代表\nサービスや事業についてのアイ
 デア段階の構想からコンセプトを練り上げていく仮説
 検証とアジャイルについて経験が厚い。プログラマー
 からキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネ
 ジメント、大規模インターネットサービスのプロデュ
 ーサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を
 立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、
 ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている
 。\n訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カ
 イゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」
 「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイ
 ル開発の教本」がある。\n\n小田中 育生  ( @dora_e_m )\n\n\
 n＜プロフィール＞\n株式会社ナビタイムジャパン VP of 
 Engineering\nACTS(研究開発)ルートグループ責任者\n2009年株
 式会社ナビタイムジャパン入社。経路探索の研究開発
 部門責任者としてGPGPUを活用した超高速エンジンやMaaS
 時代にフィットしたマルチモーダル経路探索の開発を
 推進。移動体験のアップデートに携わりながら、VPoEと
 してアジャイル開発の導入推進、支援を行う。\n著書
 「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」\n\n予定の
 内容\n\n\n「アジャイルの鎮魂歌と今」（市谷）\n市谷
 と小田中で対談しつつ、参加者の皆さんを巻き込んで
 いく対話\n\n\n本回における参加者のイメージ\n\n\n伝統
 的な組織でアジャイルに取り組んでいる、もしくはア
 ジャイルとは何かを考え始めている人\nアジャイルが
 何なのかはよくわかっていない、何かの本で読んだこ
 とはある\n組織をどうにかしたい\n開発者であるかどう
 かは前提ではありません\n
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