BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:線形回帰入門（Excel) 午前の部
X-WR-CALNAME:線形回帰入門（Excel) 午前の部
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:841757@techplay.jp
SUMMARY:線形回帰入門（Excel) 午前の部
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220111T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220111T123000
DTSTAMP:20260526T140536Z
CREATED:20211212T160618Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84175
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータ分析
 の基本は線形回帰の仕組みを理解することです。その
 ためには数理統計学を学ぶ必要があり、大変な時間と
 労力を必要とします。\n\n本セミナーでは、理論的な理
 解は最低限にとどめ、エクセルを用いて、線形回帰の
 もつ仕組みと意味を簡単な例を用いて、実体験しなが
 ら理解していきます。\n\n第１部：はじめに\n・　回帰
 分析のイメージと誤解の解消\n・　回帰の意味\n・　ど
 のように回帰係数をもとめるのか、どのような方法が
 あるのか？\n・　最小二乗法を最尤法の違いをエクセ
 ルで理解する\n\n第２部：理解を深める　\n・　質的デ
 ータと量的データの回帰分析\n・　線形の意味\n\n■本
 セミナーに参加して修得できること\n線形回帰のもつ
 可能性が理解できます。エクセルシートを用いて視覚
 的に理解していきます。\n今までにない発想で線形回
 帰をとらえることができます。\n■受講対象者\n統計に
 関して「超初心者」の方を対象としています。学生時
 代に統計学を学んだが覚えていない方、統計学が日々
 の仕事、研究に役立つのか分からない、統計分析をし
 たいがどうすれば良いかわからない、部下の統計分析
 を理解したい、データ分析の本質を理解したい方など
 が対象です。\n■ノートブックパソコンは持ち込みが
 原則です。\nPCには事前にExcelがインストールされてい
 る必要があります。\n参考文献：\n「統計学入門」東京
 大学出版\n「統計学基礎」(日本統計学会編)東京図書、
 \n「目で見て分かるデータ分析」アマゾンkindle出版予
 定\n\n【講師紹介】Quasars22 PrivateLimited(Singapore)\,Director\,M
 BA\,MBA\,MSc\,。主な著書に「Python3ではじめるシステムト
 レード」(2016\,パンローリング)。主な論文に「金融市
 場の安定、多重性の増加、取引戦略の役割」企業研究
 第３０号（２０１６年３月）、「シンガポールの金融
 ビジネスの可能性とそれを支えるシステム」企業研究
 第２９号（２０１５年８月）がある。主な訳書に「シ
 ュワッガーのテクニカル分析」（１９９９、パンロー
 リング）、「物理学者ウォール街を往く」（２００５
 、東洋経済新報社）。
LOCATION:金融財務研究会セミナールーム 中央区日本橋茅
 場町1-10-8（グリンヒルビル
URL:https://techplay.jp/event/841757?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
