BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:スタディサプリのデータ基盤を支える技術 2022
  ーRECRUIT TECH MEET UP #3ー
X-WR-CALNAME:スタディサプリのデータ基盤を支える技術 2022
  ーRECRUIT TECH MEET UP #3ー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:841774@techplay.jp
SUMMARY:スタディサプリのデータ基盤を支える技術 2022 ーR
 ECRUIT TECH MEET UP #3ー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220127T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220127T204000
DTSTAMP:20260420T005818Z
CREATED:20211213T041703Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84177
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今回
 のミートアップでは、リクルートが提供するオンライ
 ン学習サービス「スタディサプリ」のデータ基盤を紹
 介します。 昨年、従来のデータ基盤から BigQuery を中
 心としたGCP 環境へリプレイスしました。 それにとも
 ない、DWH だけでなくワークフローエンジン、ETLツール
 、ロガー、CI/CDツール、実行マシン、メタ管理ツール
 などの技術コンポーネントも一新しました。 その結果
 、技術的負債の解消だけでなく、データ活用を通じて
 エンドユーザーにより良い学習体験を届ける仕組みが
 進化しました。\nデータ基盤移管で得られた失敗談や
 ノウハウを含む実践的な活用事例を3つのパートに分け
 て紹介します。\n参考：StudySapuri Data Meetup  2018年7月\n\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:10\n登壇者紹
 介\n\n\n19:10〜19:30\n\nスタディサプリのデータ分析基盤
 の進歩と調和\nデータエンジニア マネージャー　戸井
 田 明俊\n\n\n2020年春、スタディサプリのデータ基盤を T
 reasure Data から BigQuery をはじめとする GCP 環境へ移管し
 ました。事業・組織成長にともない、データ基盤に求
 められる要件・ステークホルダーが急速に変化してい
 く中、技術的・組織的にどう対応したかを紹介します
 。特に、プロジェクトを進めるにあたっての、技術選
 定、チーム運営、メンバー育成などの試行錯誤をお話
 します。\n\n\n\n\n\n19:30～19:50\n\nスタディサプリでの BigQ
 uery 移管と実践的活用術\nデータエンジニア　橘高 允
 伸\n・BigQueryのデータマート設計と権限管理・既存の集
 計やデータ連携を止めず、DWHを移管する実践法・BigQuer
 yのAssert文とCloud Composerを使ったデータ整合性のチェッ
 ク・Lookerの利用ルール見直し、連携・権限管理・Data Ca
 talogを使った、メタ情報管理術などなど、約2年にわた
 って行った BigQueey移管プロジェクトで培った、BigQuery
 の実践的な活用術を紹介します。\n\n\n\n19:50～20:10\n\nス
 タディサプリのデータ基盤を支えるデータパイプライ
 ンの技術と運用\nデータエンジニア　丹田 尋\n\nデータ
 基盤では、データ取り込みやデータ連携のタスクが年
 々増えており、運用工数・費用面での負担が大きくな
 っておりました。そこで、今回のデータ基盤移管に伴
 いBigQuery 以外にも、Cloud Composer(Airflow)、Embulk、Cloud Run
 、Cloud Build、Firebase Analyticsなど様々なコンポーネント
 の導入・改良に取り組みました。持続可能なデータ基
 盤開発・運用を目指す中で、試行錯誤して編み出した
 ノウハウを、ETLおよびパイプラインに焦点を当てて紹
 介します。\n\n\n\n\n20:10～20:30\nQ&A\n\n\n20:30〜20:40\nクロー
 ジング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n戸井田 明俊
 \nTwitter\n株式会社リクルートプロダクト統括本部まな
 びデータプラットフォームグループデータエンジニア 
 マネージャー\n\n新卒でオンラインゲーム会社に入社し
 、広告事業やデータ基盤のエンジニアを担当。2017年に
 リクルートに中途入社。データエンジニアマネージャ
 ーとして、データ基盤の開発・運用やデータプロダク
 トの開発に従事。\n\n\n\n\n\n\n橘高 允伸\nGitHub\n株式会社
 リクルートプロダクト統括本部まなびデータプラット
 フォームグループデータエンジニア\n2019年リクルート
 新卒入社。データエンジニアとしてデータ基盤の開発
 ・運用に従事し、データ基盤の移管プロジェクトなど
 に携わる。現在はデータプロダクトのバックエンド開
 発も担当。\n\n\n\n\n\n丹田 尋\nGitHub\n株式会社リクルー
 トプロダクト統括本部まなびデータプラットフォーム
 グループデータエンジニア\n2020年リクルート新卒入社
 。データエンジニアとしてデータ基盤の開発・運用に
 従事し、データ基盤の移管プロジェクトなどに携わる
 。現在はデータ基盤の開発に加え、MLOps周りも担当。\n
 \n\n\n参加対象\n\nエンジニア\n\n参加費\n無料\n参加にあ
 たっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
LOCATION:オンライン（Zoomウェビナー）
URL:https://techplay.jp/event/841774?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
