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X-WR-CALDESC:エンジニアのための「データ可視化」入門 - Da
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SUMMARY:エンジニアのための「データ可視化」入門 - Data En
 gineering Study #12
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220209T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84187
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\nゆずたそ氏（@yuzutas
 0）にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。\n開催背景\nForkwe
 ll からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に
 注目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実
 現したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体
 、扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立
 ち上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノ
 ウハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作り
 ます。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろ
 ん、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可
 能です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析
 領域について楽しく学んでいただけましたら幸いです
 。\nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント
 \n\n弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「tro
 cco」を運営しているのですが、その中で「どういう分
 析基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよ
 く伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご
 提供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開
 催を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra St
 udy Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つ
 け、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけ
 した所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を
 作ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善ア
 イデアを探している方に、有益な場に出来ればと思っ
 ております。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\n
 こんなエンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事
 例を知りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと
 検討中の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にし
 たいと考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみ
 たいソフトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\n
 プログラム第12回「エンジニアのための "データ可視化
 " 入門」\nData Engineering Study第12回では「データの可視化
 」（データビジュアライゼーション）について学んで
 いきます。\nプロのデータビジュアライゼーションデ
 ザイナーやTableau ZEN Masterの方々をお呼びし、理論から
 実践までを網羅的に学んでいきます。\nデータエンジ
 ニアが明日から使える「ズルい可視化」のためのテク
 ニックを一緒に学んでいきましょう。\n講演「データ
 をデザインすること」 \n \n駒宮大己 氏（@hirokikomamiya）
 \nヤフー株式会社 データ統括本部/サイエンス統括本部
 /CDO管掌 デザイン責任者\nFacebook\n\n▍発表内容\nデータ
 活用があらゆるビジネス活動において重要視されるよ
 うになりました。最も重要なのはユーザの分身とも言
 えるデータの意味を正しく理解すること。\n誤った読
 解は誤ったユーザ理解に繋がります。そのために、わ
 かりやすいデータの可視化が必要となります。\nヤフ
 ーのデータソリューション事業やデータサイエンス部
 門のデザイナーとして、データビジュアライズの観点
 で共有し実践していることをご紹介します。\n\n講演「
 『Pre-Attentive Attribute』『ゲシュタルト法則』で考える
 データ視覚化と、その魅力」\n \n我如古 聡志 氏（@ritz_
 Tableau）\nTableau Zen Master/日本航空\nTableau Public　Note\n\n▍
 発表内容\n昨今、様々なBIツールの登場により、多彩な
 グラフが容易に作れるようになりました。一方、「デ
 ータに適した視覚化を行えているか？」迷う事も増え
 ているのではないでしょうか？\nこのセッションでは
 、データ視覚化を、人間の視覚による認知の基本概念
 である「Pre-Attentive Attribute」と「ゲシュタルト法則」
 をもとに考えてみます。\n加えて、業務で行うデータ
 視覚化とは一味違う、正解のないデータ視覚化の魅力
 をご紹介します。\n\n講演「明日から真似できる！ケー
 ス別データ可視化のノウハウ」 \n \n長谷川 亮 / Ryo Haseg
 awa（hase-ryo） 氏\n\nデジタル庁 / Digital Agency of Japan\n\n▍
 発表内容\n「できそうだからダッシュボード作って」
 「明日からデータの民主化よろしく」などのデータの
 可視化ミッションを言い渡されたデータエンジニアや
 データアナリストに向けて、２つのケースを想定した
 可視化のノウハウを紹介します。\n\nタイムスケジュー
 ル（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00〜\n司会より挨
 拶（10分）\n\n\n18:10〜\n講演（20分）ヤフー株式会社 デ
 ータ統括本部/サイエンス統括本部/CDO管掌 駒宮大己氏
 「データをデザインすること」\n\n\n18:30〜\n質疑応答（
 10分）\n\n\n18:40〜\nスポンサーセッション（5分）Forkwell\
 n\n\n18:45〜\n休憩（5分）\n\n\n18:50〜\n講演（20分）Tableau Z
 en Master/日本航空 我如古 聡志氏「『Pre-Attentive Attribute
 』『ゲシュタルト法則』で考えるデータ視覚化と、そ
 の魅力」\n\n\n19:10〜\n質疑応答（10分）\n\n\n19:20〜\nスポ
 ンサーLT（5分）primeNumber 小林 寛和\n\n\n19:25〜\n休憩（5
 分）\n\n\n19:30〜\n講演（20分）デジタル庁 / Digital Agency o
 f Japan 長谷川 亮 / Ryo Hasegawa氏「明日から真似できる！
 ケース別データ可視化のノウハウ」\n\n\n19:50〜\n質疑応
 答（10分）\n\n\n20:00〜\nアフタートーク（15分）\n\n\n20:15
 \n完全終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。
 完全解散20:15までの間で、より参加者にご満足いただ
 ける形で各コンテンツ時間が調整される場合がござい
 ます。\n※ プログラムは変更となる可能性があります
 。随時こちらで更新いたします。  \nこれまでの勉強会
 で扱うテーマとアーカイブ動画\n\n2020/07/15（水）｜第1
 回「モダンなDWH/BIツールの選び方と、実際の運用事例
 」 \n2020/08/19（水）｜第2回「データ収集基盤とデータ
 整備のこれまでとこれから」 \n2020/09/16（水）｜第3回
 「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法」\n2020/11/04
 （水）｜第4回「データ分析基盤の障害対応事例LT祭り
 」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowflake Deep Dive / 国内
 事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）｜第6回「改めて
 学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火）｜第7回「Redshif
 t最新アップデートと活用事例」\n2021/06/02（水）｜第8
 回「BIツール特集－OSS・商用の上手い使い分け」\n2021/0
 8/03（火）｜第9回「企業規模別データエンジニア組織
 の作り方」\n2021/10/06（水）｜第10回「王道BIツール特集
  Tableau / PowerBI / Googleデータポータル」\n2021/12/13（月）
 ｜第11回「6社のデータエンジニアが振り返る2021」\n\n
 参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用
 してライブ配信いたします。\nまた、コメントや感想
 、講演内容に関する質問は Twitter へお願いいたします
 。\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定
 しております。\n当日の開催時間にライブ参加できな
 い方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカ
 イブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitterタイム
 ラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を
 重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設
 定となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信中の
 プログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時
 間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴くだ
 さい。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝をさせて
 いただく時間がございます。予めご了承ください。\nIT
 技術者の方を対象としたイベントのため、非エンジニ
 アの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベン
 ト内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮い
 ただいております。\nイベントの風景を、Forkwellメディ
 ア上の記事（イベントレポート）に掲載することがご
 ざいます。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャット
 またはイベントページ問い合わせフォームより、掲載
 希望されない旨をお伝えください。\nイベント参加時
 にご入力いただいた情報は、次のプライバシーポリシ
 ーに基づき、primeNumber のみで適切に扱います。 https://p
 rimenumber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者の方々が最大限
 楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、イベント中で
 あろうとご退席をお願いすることがございます。\n\n保
 険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見ら
 れる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断し
 た方\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださ
 いませ。\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\
 n「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運
 営する Forkwell \n\n\n\n\n\n分析基盤向けデータ統合SaaS「tr
 occo」の開発・運営を行う primeNumber \n\n\n\n\n後援\n\n天神
 放送局様にライブ配信代行として協力いただいており
 ます。\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機
 会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信
 ユニットです。\nコミュニティイベントが増え続ける
 中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動して
 います。\n\n\n\n\n
LOCATION:YouTube Live｜Data Engineering Study オンライン
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