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X-WR-CALDESC:【Sansan Tech Meetup】エンジニアリングマネージ
 ャーに聞く組織づくりとマネジメント
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SUMMARY:【Sansan Tech Meetup】エンジニアリングマネージャー
 に聞く組織づくりとマネジメント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84219
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nㅤ\n【Sansan T
 ech Meetup】　エンジニアリングマネージャーに聞く組織
 づくりとマネジメント\n\nマネーフォワード、ラクスル
 をゲストにむかえ、Sansan CTO / 藤倉とのパネルディスカ
 ッションを通じて、\n各社の知見や取り組みを共有す
 る ウェビナー形式のイベントを開催します。\n\n今回
 のテーマは「エンジニアリングマネージャーに聞く組
 織づくりとマネジメント」です。\n3社からエンジニア
 リング部門のマネジメントに携わるメンバーが集まり
 、各社におけるEngineering Managerの役割や課題、重視して
 いる取り組みなどについて探っていきます。\n\nイベン
 ト当日は ZoomのQA機能を通して、テキスト形式（匿名可
 ）で皆さんからのご質問も受け付けます。\n\n各社の取
 り組み例や、それぞれの違い/共通点などを知り、皆さ
 んの組織づくりの参考にして頂けましたら幸いです。\
 nぜひ、カジュアルにラジオを聞くような感覚でご参加
 ください。\n\n■こんな方におすすめ\n\nEM、または採用
 ・育成・評価などのエンジニアリングマネジメント業
 務に就いている方\nエンジニアの組織づくりに携わっ
 ている方\nEMやVPoEなど、エンジニアのマネジメント業
 務に興味がある方\n登壇各社で働くことに興味がある
 方\n\n\n■タイムスケジュール\n2022年 1月 19日（水）\n19:
 00～20:15（受付開始 18:50）\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n
 \n18:50 - 19:00 (10分)\n受付\n\n\n19:00 - 19:05 (05分)\nOpening\n\n\n
 19:05 - 20:05 (60分)\nTalk・Q&A Session\n\n\n20:05 - 20:15 (10分)\nClo
 sing\n\n\n\n※タイムスケジュールや内容は変更になる可
 能性があります。\n\n■パネリスト & モデレータ\n株式
 会社マネーフォワード マネーフォワードビジネスカン
 パニー 経理財務プロダクト本部本部長　黒田 翔太\n新
 卒で金融系のSIerに入社し、株式やデリバティブのトレ
 ーディングシステム開発やプロジェクトマネジメント
 に従事。2017年にマネーフォワードに入社。入社当初は
 CTO室にてプロダクト共通基盤の構築等を手掛ける。現
 在はマネーフォワードクラウド会計や周辺サービスの
 プロダクトチームのマネージャーとして奮闘中。\n\nラ
 クスル株式会社 ラクスル事業本部 システム開発統括 
 フロントエンド開発部部長　姜 信徳（カン シンドク
 ）　@heavymery\n韓国の大学を卒業後、韓国で実施されて
 いたITエンジニア育成プログラムを通じて日本語とプ
 ログラミングを学んだ後、来日。SEやSIer開発などを経
 験し、大手インターネット企業や大手ポータル企業で
 フロントエンド開発・メディア事業開発に携わる。2019
 年5月、ラクスルに入社。\n\nSansan株式会社 技術本部 Eng
 ineering Management部 組織デザイングループAssistant Group Mana
 ger　岡野 哲也　@rei_orange_o\n独立系中小SIerに就職後、
 客先常駐でBtoB 向け/BtoC 向けのWebアプリケーションの
 開発に従事。Webアプリケーションの開発で様々な経験
 を積むうちに自社サービスを提供している会社で働き
 たいと強く思うようになり、2018年7月にSansan株式会社
 に転職。\n転職後はSansanのWebアプリケーションの開発
 に2年程度携わり、現在はエンジニアからキャリアチェ
 ンジしてCTOと共に技術本部全体の組織運営やエンジニ
 ア採用活動に向き合っている。\n\n<モデレーター>Sansan
 株式会社　執行役員／CTO／VPoE​藤倉 成太　@sigemoto\n株
 式会社オージス総研でシリコンバレーに赴任し、現地
 ベンチャー企業との共同開発事業に携わる。帰国後は
 開発ツールなどの技術開発に従事する傍ら、金沢工業
 大学大学院工学研究科知的創造システム専攻を修了。2
 009年にSansan株式会社へ入社。現在はCTO兼VPoEとして技術
 戦略の指揮とエンジニア組織の強化を担う。\n\n■参加
 方法\n・connpassにてお申し込みを受け付けます。右側の
 「このイベントに申し込む」よりご登録ください。\n
 　当日の発表終了時間まで、受付可能です。\n・開催
 前日までに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配
 信し、上記「参加者への情報」欄にも記載します。\n
 　前日以降にお申し込みの方は、上記「参加者への情
 報」欄をご確認ください。\n・オンライン開催となり
 ます。配信はZoomもしくはYouTubeを予定しております。\n
 \n■登壇企業について\n株式会社マネーフォワード\n「
 お金を前へ。人生をもっと前へ。」をミッションに、
 すべての人のお金の課題解決を目指し、お金の見える
 化サービス『マネーフォワード ME』やバックオフィスS
 aaS『マネーフォワード クラウド』などを提供していま
 す。\n\n・マネーフォワード採用情報\n・Money Forward Engin
 eers' Blog\n\nラクスル株式会社\n「仕組みを変えれば、世
 界はもっと良くなる」という企業ビジョンのもと、伝
 統的な産業にインターネットを持ち込み、産業構造を
 変えることで、より良い世界にすることを目指します
 。現在ではネット印刷・集客支援のプラットフォーム
 「ラクスル」、物流プラットフォーム「ハコベル」、
 広告のプラットフォーム「ノバセル」、コーポレートI
 Tの「ジョーシス」のサービスを提供しております。\n\
 n・ラクスルエンジニア募集概要\n・ラクスル　TechBlog\n
 \n  Sansan株式会社\n「出会いからイノベーションを生み
 出す」をミッションとして掲げ、ビジネスにおける出
 会いを後押ししています。\n主なサービスとして、ク
 ラウド名刺管理サービス「Sansan」や名刺アプリ「Eight
 」、クラウド請求書受領サービス「Bill One」を国内外
 で提供しています。\n\n・エンジニア情報サイト「Sansan
  Engineering」\n・エンジニアリングマネジャー募集（組
 織デザイングループ）\n\n■注意事項\n\n参加枠が最小
 遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災などに
 より、開催を延期または中止する場合がございます。\
 nイベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていた
 だく場合がございます。\n参加目的が不適切だと判断
 される場合には、運営側で参加をキャンセルさせてい
 ただく場合がございます。\n\n\n■個人情報のお取り扱
 いについて\n本イベントで取得する個人情報のお取り
 扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込み
 ・ご参加ください。\n\n<主催>\n Sansan株式会社の個人情
 報のお取り扱い方針\n<協賛>\n 株式会社マネーフォワー
 ドの個人情報のお取り扱い方針\n ラクスル株式会社の
 個人情報のお取り扱い方針\n\n■アンチハラスメントポ
 リシー\n本イベントはアンチハラスメントポリシーを
 定めております。参加者は内容をご確認、ご同意の上
 でご参加をお願いします。\n本イベントでは、特定の
 社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、障が
 い、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、
 宗教、特定のツールやプログラミング言語、専門とす
 る学問領域、教育的バックグラウンドなど――に基づ
 く差別的言動を、一切許容しません。\n加えて、参加
 者による以下のような行為を、SNS、イベント会場等問
 わず禁止します。\n・攻撃的な発言\n・脅迫行為\n・ス
 トーキング行為\n・つきまとい\n・不適切な接触\n・性
 的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示\n・そ
 の他、事務局が不適切と判断した行為\n参加者がこれ
 らの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者に対
 し必要な処分を行うことができます。この処分には、
 当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・登壇
 者として関わることの禁止などを含みます。また、今
 後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポートと
 して公開する場合があります。\n本サービスの中で、
 「これはハラスメントではないか？」と感じたり、他
 の誰かがハラスメントを受けていることに気が付いた
 場合、または事務局側の体制がこれらのポリシーを満
 たさないと感じることがあった場合には、以下までご
 連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n以上、イベントの
 健全な運営のため、ご協力をお願いします。
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