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SUMMARY:【オンライン開催】銀座Rails#41
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84223
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容\n銀座Ra
 ilsは、Railsについての知識を交換し、日々の開発に役
 立てていこうという人々の集まるコミュニティです。\
 n登壇者募集\n\n公募を締め切りました。最新の銀座Rails
 への登壇応募は公開されている最新銀座RailsのConnpassペ
 ージをご覧下さい。\n最新情報は@GinzaRailsをご確認くだ
 さい。\n2月の銀座Rails登壇応募も近々開始予定です。\n
 なお、ご登壇頂いた方には銀座Rails Tシャツかパーカー
 のうちどれか一つ、お好きなものをプレゼント致しま
 す。\nhttps://suzuri.jp/ginzarails\n※発送は銀座Rails実施後に
 なります\n『こんな内容で大丈夫だろうか』『発表枠
 が長いので相談したい』などのご心配がありましたら
 、\nTwitter @GinzaRailsまでDM等でご相談下さい。\n(原則先
 着順のため、相談中の枠の完売につきましてはご容赦
 下さい)\nタイムテーブル（随時更新）\n\n\n\nTime \nDescrip
 tion\n\n\n\n\n18:30 -\n開場\n\n\n19:00 -\nオープニング\n\n\n19:05
  - 19:30\nmorimorihogeさん令和版！RailsアプリでPDF生成する
 テクニック集Webアプリ開発を続けていると必ず誰もが
 一度は通るPDF出力。Railsではいくつかのメジャーな手
 法が存在しますが、それぞれの手法ごとに一長一短が
 あります。本発表ではRailsアプリでPDF出力を実装する
 方法を具体的なユースケース・特徴別に分けて紹介し
 ます。また、PDF出力機能の背景に隠れがちな「隠れ要
 件」についても時間の許す限りお話しする予定です。\
 n\n\n19:30 - 19:45\nyasulabさんRailsガイドが１週間で Rails 7 
 に対応できた話と、その裏側日本時間の2021年12月16日
 に Rails 7 がリリースされ、日本語の大型リファレンス
 「Railsガイド」の Rails 7 対応版もその１週間後にリリ
 ースされました。📕 Railsガイドが Rails 7 に対応しまし
 た (note)https://note.com/yasslab/n/nd467228648f6 🛠 GitHub - yasslab/
 railsguides.jphttps://github.com/yasslab/railsguides.jp 本セッショ
 ンでは Rails 7 対応版リリースの裏側と、Railsガイドを
 継続的に更新する仕組み（キャッシュフロー含む）に
 ついてお話しします。\n\n\n19:45 -\nLightning Talks（LT）枠
 （各5分）\n\n\nLT1\nyasuhirokiさんrails new の実装と動作誰
 しも実行したことがあるだろう rails new が、rails プロ
 ジェクト上では動作しない理由や、実は generator の一
 種だった、といったトリビアを実際のソースコードを
 読み砕きながら紹介します。\n\n\nLT2\nikuma-tさん初心者
 が地方公共団体コードを扱うためのGemを作った話昨年
 末、自分の抱えるある課題を解決するために、一からG
 emを作ってリリースしました。今回の発表では、開発
 したGem「jp_local_gov（※1）」の紹介をしつつ、まだエン
 ジニアにもなっていない初心者が、自分の課題を解決
 するためにGemを開発する中で感じたことについて、お
 話しします。\n\n\nLT終わり次第\n休憩\n\n\n20:05 - 20:15\nス
 ポンサーセッション（各5分）株式会社リンクアンドモ
 チベーション様株式会社ディー・エヌ・エー様\n\n\n20:1
 5 - 21:00\nゲストスピーカー 伊藤淳一(@jnchito)さん銀座Rai
 ls版「Rubyプログラミング問題にチャレンジ！」公開コ
 ードレビューQiitaで開催中の「Rubyプログラミング問題
 にチャレンジ！ －改訂版・チェリー本発売記念－ Adven
 t Calendar 2021」を銀座Railsでもやります！参加者のみな
 さんが書いたコードを1件ピックアップし、その場で「
 プロを目指す人のためのRuby入門 改訂2版」の著者でも
 ある登壇者の伊藤淳一氏がコードレビューします。ま
 た、伊藤淳一氏が書いた解答例も解説していただきま
 す。コードレビューのインプットとしてみなさんが書
 いたコードが必要になるので、この下に記載している
 募集要項をご覧ください。募集要項：あなたが書いた
 「点字メーカープログラム」をお待ちしています！今
 回の招待講演では参加者のみなさんが書いたコードを
 ピックアップして、その場でコードレビューします。
 そのため、勉強会当日までにみなさんにコードを書い
 てきてもらう必要があります。プログラミングのお題
 は「点字メーカープログラム」です。このプログラム
 の仕様・提出方法については以下のリポジトリのREADME
 をご覧ください。https://github.com/JunichiIto/tenji-maker-challen
 ge-for-ginza-rails銀座Rails#41に参加される人なら、初心者
 ・上級者を問わず、どなたでも参加OKです。なお、コ
 ードを書く・書かないは任意です。「コードを書かな
 いと銀座Rails#41に参加できない」というわけではない
 のでご心配なく。たくさんのご応募をお待ちしていま
 す！\n\n\n本編終了後\nオンライン懇親会(Zoomにて)\n\n\n\n
 ※ 運営の都合により変更がある場合がございます。予
 めご了承下さい。\n会場\nZOOMを用いたリモート開催と
 なります。\nZOOMのウェビナー機能を利用致します。参
 加時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりま
 す。恐れ入りますがご了承下さい。\n開場時間前後に
 なりますと、本connpassにご登録されたアドレスに、参
 加のためのURLが配布されますので、そちらを用いてJoin
 をお願い致します。\nno-reply@connpass.com からのメールが
 迷惑メールフォルダ等に入らないよう、ご注意下さい
 。\nSponsors\nスポンサー 株式会社リンクアンドモチベー
 ション様\n\nスポンサー 株式会社ディー・エヌ・エー
 様\n
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