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SUMMARY:Platform AR Meetup #1【2022/1/26（水）】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84223
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※満員につ
 き参加枠を増加しました！（50名→100名）\nプラットフ
 ォーム系ARプロダクトの関係者による Meetupイベントで
 す。\nゲームやイベントのみではなく、コロナ渦を通
 じ コミュニケーションをはじめとした様々な用途にも
 活用され始めている「AR」。その中で、体験設計やARKit
 /ARCoreといった認識技術など様々なノウハウの共有が行
 われていますが、ARプロダクトの成長はコンテンツ制
 作やトラッキング技術だけは成立しません。\n今回の
 イベントでは、ARコンテンツの裏側にある仕組みやク
 リエイターを支える技術など、多くのコンテンツを取
 り扱ってきた上でのノウハウをお話しします。\nAR開発
 者やクリエイターだけではなく XR業界への転職や就職
 を考えている学生など...どなたでもお気軽にご参加く
 ださい！\n\nトーク予定の内容\n第1回はアプリ型のプラ
 ットフォームARについてです。\n\nプラットフォームシ
 ステムとしての構成や処理について\nサイズやポリゴ
 ン数が大きいコンテンツを快適に表示するには？\n複
 数コンテンツを表示する上でのデザインやアプリ構成
 のこだわり\nARKit/ARCoreなどの認識技術やカスタマイズ
 について　...など\n\nその他、皆様からのご質問も受け
 付けます！\n\n概要\n\nイベント名：Platform AR Meetup #1\n開
 催日程：2022年1月26日（水） 19時～20時30分\n場所　　：
 YouTube Liveにて配信予定（申込者にURLを発行）\n参加費
 　：無料\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:5
 0 - 19:00\nオープン\n\n\n19:00 - 19:05\n挨拶・イベント説明\n
 \n\n19:05 - 19:20\n登壇者紹介\n\n\n19:20 - 20:20\nトーク（前半
 は事前に頂いた質問に回答/後半はコメントで頂いた質
 問に回答）\n\n\n20:20 - 20:30\nクロージング\n\n\n\nプロダ
 クト紹介\nAR SQUARE / ソフトバンク 株式会社\n\n (App Store/
 Google Play)\nAR SQUAREとは ... AR技術を使って、好きなタレ
 ントやキャラクターなどと一緒に撮影が出来るサービ
 スです。 360度回転、拡大、縮小して自由自在に鑑賞、
 一緒に撮った映像をSNS投稿し、友人や家族と楽しむこ
 とも可能です。\nSTYLY / 株式会社 Psychic VR Lab\n\n (App Store
 /Google Play)\nSTYLYには、世界中のアーティストの手によ
 って創造された17\,000以上の作品が投稿されています。
 登録なしで楽しめるGalleryから選んだり、アプリ内のカ
 メラでSTYLYマーカーを読み取ることによってシーンを
 起動することができます。\nCOCOAR / クラウドサーカス 
 株式会社\n\n (App Store/Google Play)\nCOCOAR(ココアル)は、様
 々なAR体験ができるアプリです。その場で体験できる
 だけでなく 各地のイベント会場限定で体験できるもの
 、ゲーム、くじ引き などなど... 90\,000以上の多様なコ
 ンテンツをお楽しみ頂けます。(2021/10時点 320万DL)\n登
 壇者紹介\nソフトバンク 株式会社\n大塚 哲治\nソフト
 バンク サービス企画本部 コンテンツ推進統括部 プロ
 ダクト開発部 部長\n大学院を卒業後、通信キャリアに
 入社し、勤務先の買収によりソフトバンクへ。エンジ
 ニア職として動画配信サービスの開発業務に10年以上
 関わる。現在は、プロダクト開発部の部長として、コ
 ンシューマ向け 5G サービスにおけるエンジニア組織の
 マネジメントやサービス開発のリードを担当している
 。\n株式会社 Psychic VR Lab\n野村 烈\nSTYLY プロダクション
 マネージャー\nソニー株式会社でリチウムイオン電池
 保護回路設計/AR関連技術開発を経験後、起業。A440/ABAL
 では、AR/VR分野でソフト・ハード問わず横断的なシス
 テム開発、ディレクションに携わる。特に、芸術家と
 のコラボレーションでは、メディア芸術祭大賞受賞作
 品「縛られたプロメテウス / 小泉明郎」やTheaterCommons'2
 1「Suspended / 中村佑子」など、国内外で評価される作品
 において、機材運用からAR/VR表現のディレクションま
 で広範囲にサポートした。現在は、XRプラットフォー
 ム「STYLY」の成長をめざし、ビジネス・開発の橋渡し
 をしつつも、開発側のProduction Managerを担当。\n江口 夏
 絵\nPsychic VR Lab  HR Lead\n営業/人材業界/SIer、スタートア
 ップでの人事等の経験を経て2021年にPsychic VR Labへ入社
 。採用を中心に人事を担当。\nクラウドサーカス 株式
 会社\n多田 努来真\nCOCOAR・LESSAR プロダクトマネージャ
 ー(プロダクトオーナー)\nエンジニア/ディレクター/PM/
 企画職の経験を経て、2020年にクラウドサーカス社へ入
 社。\nARサービス全般のプロダクトマネジメントと、COC
 OARの開発ディレクションを担当。業務外ではAR系のエ
 ンジニア活動やクリエイター活動が好きです。\n吉上 
 諒（ファシリテーター）\n2017年にクラウドサーカス社
 へ新卒入社。新規事業開発部門にて、他企業様と協力
 したAR系の大型事業企画やディレクションを担当。\n注
 意事項\n\nイベントの内容は予告なく変更される場合が
 ございますので、予めご容赦ください。\n
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