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X-WR-CALDESC:How to DeFi?（フィンテックエンジニア養成勉強
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SUMMARY:How to DeFi?（フィンテックエンジニア養成勉強会#21
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84223
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n希望する視
 聴者に限定でNFTバッチをプレゼントします！\n要旨\n一
 般社団法人DeFi協会の後援でDeFi（分散型金融）を深掘
 りします。\n今回のテーマに相応しい名だたる有識者
 を揃えたパネルディスカッションも用意しました。DeFi
 がどのように進化するのかやWeb3やDAOについて視聴者の
 皆さんと一緒に活発な意見交換ができればと思います
 。\nどなたでもお気軽にご参加いただけますので、奮
 ってお申し込みください！\n\n金融エンジニア養成コミ
 ュニティとは？\n金融エンジニア養成コミュニティ（FE
 TC：FinTech Engineer Training Community）の理念は金融とテクノ
 ロジーを駆使した健全な社会改革に関わる人々を繋げ
 る触媒になることです。より良い未来の社会を切り拓
 くためにVUCA(*)時代を乗り越えれる金融関係者（エンジ
 ニア、マネージャー、経営者）を養成したり知見を共
 有する活動を行います。\n※VUCAとはVolatility（変動性、
 不安定性）、Uncertainty（不確実性）Complexity（複雑性）
 、Ambiguity（曖昧性）の頭文字からなる造語で、「あら
 ゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将来の予測
 が困難になった状態」を指します。もともとは軍事用
 語ですが、近年はビジネスを表す言葉としても使われ
 るようになりました。\nフィンテックエンジニア養成
 勉強会とは？\n金融エンジニア養成コミュニティが不
 定期に開催する勉強会です。\n過去のレポート（抜粋
 ）はこちらを参照ください。\n\n『ブロックチェーン 
 ビジネスアイデア』ワークショップ\n東京証券取引所
 でのIT勉強会（クラウド、AI、ビッグデータの活用）\nU
 X\,AI\,チャットボット勉強会\n\n※取材レポート作成：
 株式会社グッドウェイ\n日時\n2022月1月17日（月）19:00〜
 21:00\n配信形式\nZoom または YouTube\n参加対象\n金融やフ
 ィンテックに興味のある方\nブロックチェーンや分散
 型金融に興味のある方\nIT技術に興味のある方\n後援\n\n
 \n一般社団法人DeFi協会\n\nメディア\n\n\n\nプログラム\n\n
 \n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00 - 19:05(5分)\nオープニング　司
 会： 阿部 一也@Institution for a Global Society\n\n\n19:05 - 19:15(
 10分)\nトーク1『Embedded Financeと暗号資産』　講演者：藤
 井 達人@日本マイクロソフト\n\n\n19:15 - 19:35(20分)\nトー
 ク2『DeFiのこれから』　講演者：田上 智裕@techtec\n\n\n19
 :35 - 19:55(20分)\nトーク3『DeFiと日本法』　講演者：斎藤
  創@創・佐藤法律事務所\n\n\n19:55 - 20:55(60分)\nパネルデ
 ィスカッション『How to DeFi?』　パネラー：田上 智裕@te
 chtec 　パネラー：斎藤 創@創・佐藤法律事務所　パネ
 ラー：鳩貝 淳一郎@日本銀行 　パネラー：平野 淳也@Ha
 shHub 　モデレーター：藤井 達人@日本マイクロソフト\n
 \n\n20:55 - 21:00(5分)\nクロージング　司会： 阿部 一也@Ins
 titution for a Global Society \n\n\n\n登壇者\nスピーカー： 藤
 井 達人（ふじい たつと）\n日本マイクロソフト株式会
 社 エンタープライズ事業本部 業務執行役員 金融イノ
 ベーション本部長\n一般社団法人 金融革新同友会 FINOVA
 TORS\n一般社団法人 日本ブロックチェーン協会 理事\n\n\
 nプロフィール：IBMにてメガバンクの基幹系開発、イン
 ターネットバンキング黎明期のプロジェクト立上げ、
 金融機関向けコンサルティン グ業務に従事。その後、
 Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グループのイ
 ノベーション事業に参画しフィンテック プロジェクト
 を立上げ。おもな活動として「Fintech Challenge」「MUFG Dig
 italアクセラレータ」「オープンAPI」等。また、MUFGコ
 イン、イノベーションハブ等の新規事業等の立上げも
 手がけた。その後、auフィナンシャルホールディング
 スにて、執行役員チーフデジタルオフィサーとして金
 融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在はMicrosoft
 に復帰して金融機関のイノベーション推進に携わる。\
 n一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メンバーと
 してフィンテック企業の支援なども行っている。\n同
 志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\n\n田上 智裕（たがみ 
 ともひろ）\n株式会社 techtec 代表取締役（CEO）\nTwitter
 ：@tomohiro_tagami \nnote：https://note.com/tomohiro_tagami/ \n\n\nプ
 ロフィール：リクルートで全社ブロックチェーンR&Dを
 担当後、株式会社techtecを創業。“学習するほどトーク
 ンがもらえる”オンライン学習サービス「PoL(ポル)」
 や企業のブロックチェーン導入をサポートする「PoL Ent
 erprise」を提供している。\n海外カンファレンスでの登
 壇や行政でのオブザーバー活動も行う。\n\n\n斎藤 創（
 さいとう そう）\n創・佐藤法律事務所 弁護士/ニュー
 ヨーク州弁護士\n\n\nプロフィール：大手法律事務所に
 て主として金融分野（証券化、ファンド、デリバティ
 ブ等）を取り扱った後、2013年にビットコインに出会い
 、2015年に現事務所を立ち上げ。日本STO協会監事、日本
 ブロックチェーン協会顧問、FinTech協会キャピタルマー
 ケッツ部会事務局を務めるなど、ブロックチェーン、
 暗号資産、FinTech、スタートアップ、ベンチャーファイ
 ナンス等を主に取り扱う。東京大学法学部、ニューヨ
 ーク大学ロースクール卒、前bitFlyer社外取締役。\nChambe
 rs Asia Pacific で日本のFinTech弁護士、Best Lawyers rankingsで
 日本のFinTech、金融機関規制分野の弁護士としてそれぞ
 れランク・イン。\n\n\n鳩貝 淳一郎（はとがい じゅん
 いちろう）\n日本銀行 決済機構局 決済システム課\nフ
 ィンテックグループ長 兼 デジタル通貨グループ企画
 役\n\n\nプロフィール：2002年、東京大学経済学部卒業、
 日本銀行に入行。2020年より現職。\n東京大学大学院経
 済学研究科CARF特任研究員。\n\n\n平野 淳也（ひらの じ
 ゅんや）\n株式会社HashHub CEO 共同創業者\n\n\nプロフィ
 ール：起業家・投資家。2015年に学生時代に創業したEC
 ・物販卸事業を売却後、主にビットコイン・ブロック
 チェーン領域へ興味・活動を広げる。2018年にHashHubに
 創業メンバーとして関わり2019年にCEOに就任。\nHashHubは
 ブロックチェーンと暗号資産領域に特化した会社で、
 レンディングサービスのHashHub Lending、業界で広く支持
 されるリサーチサービスのHashHub Researchの提供をしてい
 る。\n\n\n運営\n藤井 達人（ふじい たつと）\n（上記に
 記載）\n阿部 一也（あべ かずや）\nInstitution for a Global 
 Society株式会社（IGS） 上席研究員\ntwitter : @abenben\ngithub 
 : abenben\nnote : 金融エンジニア養成コミュニティ（abenben
 ）\n発表資料 : Speaker Deck\n\n\nIT企業でシステムエンジニ
 アとしてキャリアを積んだ後、三菱UFJトラスト投資工
 学研究所にて最新技術の調査や研究業務の支援やMUFGデ
 ジタルアクセラレータのメンターに従事し、現在はIGS
 にてブロックチェーンを活用した信用社会創造の研究
 に取り組んでいる。\n自律分散社会フォーラム会員、
 熱い金融マン協会、一般社団法人ビジネスモデルイノ
 ベーション協会 認定ジュニアコンサルタント、PyCon JP
 講演（2016\,2018\,2019\,2020）。\n複数のコミュニティ運営
 、技術書の執筆、イベントの企画なども行う。\n<コミ
 ュニティ運営>\n- VUCA Labo\n- フィンテックエンジニア要
 請コミュニティ\n- Start Python Club\n- fin-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tec
 h JAWS\n- found IT *サポーター\n- つくばビットコインミー
 トアップ\n\n高屋 卓也（たかや たくや）\n株式会社 技
 術評論社\n\n\n書籍編集者。2013年より現職。担当作に『
 データサイエンティスト養成読本』シリーズなど。\n\n
 \n行動規範\n金融エンジニア養成コミュニティはフィン
 テックに関する技術やビジネスなどの共有とコミュニ
 ケーションを目的としています。私たちはすべての参
 加者にとって安全で歓迎されるような場を作ることに
 努めます。\n金融エンジニア養成コミュニティが主催
 するイベントに参加するすべての人は下記の行動規範
 を守ることを求められます。主催者はこの行動規範を
 勉強会、パーティ、交流会に適用します。すべての人
 にとって安全な場所を提供するため、聴講者、登壇者
 、スポンサー、主催スタッフ含めたすべての参加者に
 ご協力をお願いします。\n私たちは下記のような事柄
 に関わらずすべての人にとって安全な場を提供するこ
 とに努めます。\n\n社会的あるいは法的な性、性自認、
 性表現（外見の性）、性指向\n年齢、障がい、容姿、
 体格\n人種、民族、宗教（無宗教を含む）\n技術の選択
 \n\nそして下記のようなハラスメント行為をいかなる形
 であっても決して許容しません。\n\n脅迫、つきまとい
 、ストーキング\n不適切な画像、動画、録音の再生（
 性的な画像など）\n発表や他のイベントに対する妨害
 行為\n不適切な身体的接触\nこれらに限らない性的嫌が
 らせ\n\n登壇者、スポンサー、主催スタッフもこのポリ
 シーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる
 発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオン
 ラインメディアにおいても不適切です。\nハラスメン
 ト行為をやめるように指示された場合、直ちに従うこ
 とが求められます。ルールを守らない参加者は、主催
 者およびスポンサーの判断により、退場処分や今後の
 イベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わるこ
 とを禁止します。\nもしハラスメントを受けていると
 感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに
 気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれ
 ば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警
 察への連絡などを含め、安心して勉強会に参加できる
 ようにお手伝いさせていただきます。\nこの行動規範
 は、CC-BY-3.0で公開されているDroidcon NYCのCode of Conductお
 よび、DroidKaigiのCode of Conductを元に作成しています。\nT
 his work is licensed under a Creative Commons Attribution 3.0 Unported Li
 cense.\nOriginal source and credit: http://2012.jsconf.us/#/about & The A
 da Initiative\n注意事項\n\nプログラム内容は予告なく変更
 する可能性があります。 \nイベント内容、発言、映像
 などが記事化される可能性がある旨をあらかじめご了
 承ください。掲載媒体は、新聞、雑誌、オンライン・
 メディア、TVを含みます。\n撮影した素材、イベント抄
 録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を
 通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていた
 だく場合があります。\n人材紹介業、営業、ネットワ
 ークビジネス勧誘目的の参加はご遠慮ください。\nそ
 の他、事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお
 断りさせていただく場合がございます。\n\n個人情報の
 取り扱いについて\n金融エンジニア養成コミュニティ
 は、参加者の個人情報を次の利用目的のためだけに取
 得・利用するものとします。\n\n本イベントの運営管理
 \n本イベントに関する連絡・広報活動\nイベントその他
 のお知らせの配信\n\n*特にお申出が無い場合は、当イ
 ベントへの参加をもって上記内容にご同意いただいた
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