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SUMMARY:【オンライン開催】Burikaigi2022
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84258
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBuriKaigi2022\n
 お待たせしました。寒ブリの季節です。\n今回は7回目
 の開催となるBurikaigiです。\nこの時期にしか味わえな
 い冬の旬、寒ブリを味わいつつ、テクノロジの旬にも
 味わいましょう。\n今回もコロナ禍を考慮してオンラ
 インでの開催となります。\n参加される方は、ご自宅
 にいながら最新のIT技術と美味しぶりしゃぶを体験で
 きます。\n今年も最高のブリとメンバーを揃えてお待
 ちしております。\nこのページは勉強会の申し込みペ
 ージです。懇親会の参加希望者は、BuriKaigi2022 懇親会
 編でどうぞ。   \n配信はZoomにて行いますが、スピーカ
 ーの方およびLT登壇者の方に関してはオフラインでの
 実施も検討しております。\n確約することはできませ
 んが、オフラインで鰤しゃぶを味わいたい方はLTでご
 参加ください。\nLT登壇を希望される方は、是非運営ま
 でご連絡ください。\nスポンサー\nルームスポンサー/
 セッションスポンサーを募集中です。\n日程・場所\n\n2
 022/1/29(土) 13:00〜18:00 (受付開始13:00から)\nZoomEventsを使
 ったオンライン開催(参加者向けにURLが公開されます)\n
 \nZoomEventに関する注意事項\n\nZoom のフリーアカウント
 が必要になります (Google / Facebook のなどでのログイン
 も可能です)\nZoom の Web からではなくアプリから参加し
 ていただく必要がございます\nZoom のアプリは最新にし
 て頂きますようお願い致します\n\n参加の申し込みにつ
 いて\nコロナ禍の影響を考慮して、今回はオンライン
 での開催を行います。\n申込みされた方にはZoomのURLが
 発行されますので、イベント開催前にJoinするようにお
 願い致します。  \nどちらのルームを選択しても、2つ
 の部屋のZoomURLが確認可能です。Zoomのルームの移動は
 ご自由に移動していただいて構いません。\n参加費\n\n
 無料\n\nスケジュール\nスピーカーやセッション内容は
 、都合により変更される場合があります。 \n12:55 くら
 いから各ルームでオープニングの予定です。\nルーム
 シロエビ\nルームスポンサー\n\n\nTwilio Inc.\n\n\n\n時間\n
 カテゴリー\nスピーカー\nセッション内容\n\n\n\n\n13:00 - 
 13:30\n\n井上 章 氏マイクロソフト コーポレーション グ
 ローバル ブラックベルト Azure App Innovation スペシャリ
 スト\nキーノート「デモで楽しむ Visual Studio 2022 & .NET 6 
 最新アップデート」2021年11月に正式リリースとなった
 待望の Visual Studio 2022 と .NET 6 は、開発者にとって最強
 の開発ツールとフレームワークと言えるでしょう。そ
 の最新アップデートをデモ中心でご紹介します。\n\n\n1
 3:45 - 14:15\nBizApp\n吉田 大貴 氏Microsoft Corporation Sr. Program 
 Manager\n「プロの開発者の為のローコード」ローコード
 は今や非開発者の為のツールではなく、プロの開発者
 も利用するプラットフォームへと変化しています。こ
 のセッションでは、Microsoft Power Platform で実現するソー
 ス管理、アプリケーションライフサイクル管理の手法
 についての最新情報「ALM Accelerator for Power Platform」をご
 紹介します。\n\n\n14:30 - 15:00\n\n森 博之 氏 @hiroyuki_moriAZP
 ower 株式会社 プリンシパルアーキテクトMicrosoft MVP for D
 eveloper Technologies\n「最近 Preview 公開された Azure のテス
 トサービスを試してみた」Azure Chaos Studio や Azure Load Tes
 ting といった面白そうなテストサービスがつぎつぎ Prev
 iew で公開されました。 せっかく Preview 期間なのでち
 ょっと遊んでみたいと思います。\n\n\n15:15 - 15:45\nBizApp\
 n吉島 良平 (室長) 氏Pacific Business Consulting\,Inc 取締役/事
 業戦略部Microsoft MVP for Business ApplicationsMicrosoft Regional Dir
 ector中村亮太 (りなたむ) 氏株式会社ソントレーゾ 取締
 役/CTOMicrosoft MVP for Business Applications\n「マイクロソフト
 ビジネスアプリケーション漫談 ‐僕たちが見てきた中
 小企業の IT 課題‐」本セッションでは、2人の Microsoft 
 MVPs が直面してきた中小企業のIT課題とDynamics 365 とPower
  Platformを活用した解決方法を漫談形式でお届けします
 。\n\n\n16:00 - 16:30\nスポンサーセッション\n池原 大然氏 
 @neri78Twilio Japan合同会社 Developer Evangelist\n「ASP‍.NET Core 
 に追加された Minimal API を使って webhook エンドポイント
 を構築」 このセッションでは .NET 6でASP& .NET Coreに追加
 されたMinimal APIを使ってWebサービスからのリクエスト
 を処理するwebhookエンドポイントをNode.js + expressの構成
 と比較しながら構築してみようと思います。\n\n\n16:45 -
  18:00\n\n石野 光仁 氏 @ailight鈴木 孝明 氏 @xin9le Microsoft M
 VP for Developer Technologies 小島 富治雄 氏 @FujiwoMicrosoft MVP f
 or Developer Technologies室星 亮太 氏 @ryotamurohoshi\n「C# ドキ
 ドキ ライブ コーディング!!」毎年恒例 (？)、C# 大好き
  Microsoft MVP 軍団がお届けする C# ライブコーディング対
 決。台本なし、事前打ち合わせなし、完全出たとこ勝
 負の「プログラミング・エンターテイメント」をお楽
 しみください。\n\n\n18:00 - 18:30\nLT\n中西 孝之 @hIDDEN_xv株
 式会社ignote 代表取締役山田 裕介 @y_chu5Microsoft MVP for Dev
 eloper Technologies杉本 和也CData Software JapanLead Engineer\n募集
 中 (5 枠程度)中西 孝之(未定)山田 裕介.NET 6 で強化され
 た Blazor WebAssembly に触れてみよう杉本 和也Amazon Marketpla
 ce API Update 対応がめちゃくちゃ大変だった件\n\n\n\n※調
 整中です。決定次第更新します。\nルームホタルイカ\n
 ルームスポンサー\n\n\nCData Software Japan\, LLC\n\n\n\n時間\n
 カテゴリー\nスピーカー\nセッション\n\n\n\n\n13:00 - 13:30\
 nJava\n伊藤 敬氏オラクル\n「2022年 JDK最新事情 - Oracle JDK
 無償ライセンスと最新機能」2021年9月、Oracle JDK 17の無
 償ライセンス提供開始が発表されました。本セッショ
 ンではこの新たな無償ライセンスがどのようなものか
 をご説明します。合わせて最近のJDKリリースで搭載さ
 れたJDKの新機能を時間のかぎり、30分にぎゅっとまと
 めてご紹介します。\n\n\n13:45 - 14:15\nJava\n 寺田佳央 氏\n
 「 Java on Azure 2022 アップデート」2021 年 Microsoft は、MS B
 uild OpenJDK の提供や Spring 開発者向けの新しいプラット
 フォームの提供などAzure 上で Java アプリケーションを
 開発し提供するための様々な機能を提供してきました
 。本セッションでは 30 分という時間の中で Java 開発者
 が Azure を活用するために便利な様々な機能を凝縮して
 ご紹介します。2022 年も Microsoft は Java Love!! でやって
 いきますので、どうぞ宜しくお願いします。\n\n\n14:30 -
  15:00\nJava\n @chiroito 氏 \n「K8s+CryostatでJavaを分析しよう
 」2019年にRed Hatが主導で開発を開始されたJDK Flight Record
 erの管理ツールであるCryostatについて概要の紹介に加え
 て構築方法と使い方をデモを交えて紹介します。\n\n\n1
 5:15 - 15:45\nRuby\n黒曜 氏株式会社Leaner Technologies Webエン
 ジニア\n「RBSから始める静的型付け生活」 2020年にリリ
 ースされたRuby 3.0で型情報を記述するためのRBS言語が
 導入され、2021年のRuby 3.1ではrbs collectionコマンドの導
 入やジェネリクスの型パラメータ制約など、使い勝手
 を向上する各種のアップデートが入りました。本セッ
 ションではRBSや周辺ツールについて概説し、Rubyでの静
 的型検査の実用法とその利点を紹介します。\n\n\n16:00 -
  16:30\nスポンサーセッション\n對馬 陽子 氏CData Software J
 apan 所属、マーケティング担当。データ連携ソフトウ
 ェア開発企業で6年間プリセールスやマーケティングを
 担当。約1年間IT業界から離れるも、2021年10月よりCData S
 oftware Japan に転職。青森県からリモート勤務。\n「汎用
 REST コンポーネントの理想と現実」\n\n\n16:45 - 17:15\nRuby\
 nosyo 氏Ruby を書いたりたまに Ruby にパッチ投げたりし
 てる人。好きなエディタは Vim\n「Ruby のメタプログラ
 ミングで遊んでみよう」Ruby にはメタプログラミング
 をサポートする強力な機能が備わっています。今回は 
 Ruby のメタプログラミングに付いて解説しつつ、実際
 にその機能を使ってブロック構文を抽象的に定義し遅
 延評価するような実装を紹介してみたいと思います。\
 n\n\n17:30 - 18:00\nRuby\n大倉 雅史 氏フリーランス\n「Rubyで
 作るSimpleでEasyなDSL」 Rubyの特徴の一つにDSLの構築が容
 易であることが挙げられます。このセッションではRuby
 でDSLを設計する際に注意すべきことを実例から解説し
 ます。\n\n\n\n※調整中です。決定次第更新します。\n注
 意事項\n\nZoomを利用したオンライン開催となります。
 ブラウザでも参加可能です。\n\nハッシュタグ・連絡先
 \n\nハッシュタグは「#burikaigi」です。\n連絡事項や確認
 事項はこのサイトかfacebookにてお願い致します。\n\n部
 屋別ハッシュタグ\n\nルームシロエビ #burikaigi_s\nルーム
 ホタルイカ #burikaigi_h\n\nアンケート\n準備中\n主催・共
 催\n\nHokuriku.NET\n北陸エンジニアグループ\n\nQ & A\n\n初め
 ての参加ですが大丈夫ですか?\nはい、構いません。特
 別必要なものはありません。\n\n\n学生ですが参加して
 もいいですか?\nはい、構いません。毎回、数人学生の
 方がいらっしゃいます。\n\n\nBuriKaigi とは?\nITに関する
 ことを勉強した後に富山のおいしいもの(鰤など)を食
 べる会です。\n\n\n開始時間に間に合わないかもしれま
 せん。遅れて参加してもいいですか?\nはい、構いませ
 ん。お好きなタイミングでご参加ください\n\n\n途中で
 イベントから抜けても構いませんか?\nはい、構いませ
 ん。\n\n\n\n行動規範( Code of Couduct )\nBurikaigiが参加者に
 とって有益であり、身体的・心理的に安全である環境
 を保つため、幾つかのルールを設けています。\n\n関係
 者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政
 治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、いかな
 る場合も適切ではありません。\nイベントの主旨と関
 係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみ
 を目的としたご参加はご遠慮ください。\nあなたのク
 リエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しく
 します。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場
 合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度
 でポジティブな発言を心がけましょう。\n本イベント
 は有志のボランティアにより非営利目的にて運営され
 、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気
 付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。\n\n
 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がござい
 ます。また、これらの適用範囲はイベント中の行動・
 言動だけではなく、 Burikaigiが関連する全ての場（発表
 資料・チャット・SNSでの発言など）に及びます。 違反
 行為を受けた場合、もしくは見つけた場合には主催者
 までお声がけください。\n※この行動規範は以下を参
 考にしています。\n\nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/\nhttps://
 toyamarb.github.io/\n
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