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X-WR-CALDESC:好評により追加開催！2021年のDX市場総括！ 2022
 年スタートダッシュを 切るためにやるべき5つのこと
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 年スタートダッシュを 切るためにやるべき5つのこと
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SUMMARY:好評により追加開催！2021年のDX市場総括！ 2022年
 スタートダッシュを 切るためにやるべき5つのこと
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84261
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2021年のDX市
 場総括！2022年スタートダッシュを切るためにやるべき
 5つのこと\n▼内容\n2021年は多くの企業がDXに取り組ん
 だ年でした。しかし、デジタイゼーションやデジタラ
 イゼーションが進んだ企業は多いものの、本当の意味
 でのDX（デジタルトランスフォーメーション）に成功
 した企業はほんの一握りです。\n本セミナーでは、『
 次世代AI戦略2025』（日経BP）を出版した弊社取締役の
 大植と、日経BPで編集長を務め現在弊社で新規事業開
 発を担当している市嶋から、DX市場における2021年の総
 括と2022年の予測についてご紹介し、企業が2022年にDXの
 スタートダッシュをきるために実施すべき重要なポイ
 ントについて説明します。\n本セミナーは12月7日、12月
 14日に開催したセミナーと同内容になります。\n▼こん
 な方におすすめ\n・DX推進担当役員/責任者/担当者・DX
 組織構築に携わる人事・人材開発役員/責任者/担当者\n
 ▼講義内容\n・2021年のDX市場総括と2022年予測・2022年ス
 タートダッシュを切るためにやるべき5つのこと　①DX
 マインド醸成によるモメンタム形成　②他社事例の研
 究・実践　③DXを強烈にリードするためのコア人材（Pd
 M）の選抜・育成　④クイックウィンでの成果創出　⑤
 DXロードマップ策定\n▼講師プロフィール\n大植 択真（
 おおうえ　たくま）\n株式会社エクサウィザーズ　取
 締役\n京都大学工学部卒業。京都大学大学院工学研究
 科修士課程修了（都市計画、AI・データサイエンス）
 。2013年4月、ボストンコンサルティンググループに入
 社。インフラ、メーカー、商社の成長戦略、企業変革
 、新規事業立ち上げなどのプロジェクトに従事した後
 、2018年にエクサウィザーズに入社。19年4月より、AI事
 業管掌執行役員として年間数百件のAI導入・DX実現を担
 当。20年6月、取締役に就任。兵庫県立大学客員准教授
 を兼務。21年に調査レポート『次世代AI戦略2025』（日
 経BP）を出版。\n\n\n市嶋 洋平（いちしま　ようへい）\
 n株式会社エクサウィザーズマネージングエディター 
 兼 新規事業開発担当\nエクサウィザーズでテクノロジ
 ーやビジネスのコンテンツ企画・編集、新事業の開発
 などを担当する。1996年日経BP入社、2014年に日経ビッグ
 データを創刊し、ビジネス部門や経営のケーススタデ
 ィやデータ市場を中心に取材。18年4月にシリコンバレ
 ー支局に赴任し、編集委員・支局長。21年9月にエクサ
 ウィザーズに転じて現職。日本経済新聞社で電機業界
 の取材も担当した。「シリコンバレーの次はシアトル
 だ、AIゲームチェンジャー」（日経BP） などの著書が
 ある。早稲田大学理工学研究科（工業経営）修了。新
 潟県出身。\n\n▼注意事項\n\n本セミナーは12月7日、12月
 14日に開催したセミナーと同内容になります。\n競合他
 社様のお申込みはお断りする場合がございます。予め
 ご容赦ください。\n\n
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