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SUMMARY:ドメイン駆動設計を導入するためにやったこと
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84272
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nドメイン駆
 動設計を現場に導入するためにさまざまな体験談の発
 表です。\n\nなぜ導入に取り組んだか\nどうやろうとし
 たか\nうまくいったこと\n苦労した（している）こと\n\
 n事業領域や開発を取り巻く環境が異なる三つの現場か
 ら、３名の体験談の発表と、座談会形式でそれぞれの
 考え方ややり方の意見交換をします。\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n内容\n時間\n発表者\n\n\n\n\nオープニング\n5分\n\
 n\n\n①ドメイン駆動設計のプラクティスでカバーでき
 ること、できないこと\n30分\n松岡 幸一郎　(株)ログラ
 ス\n\n\n②巨大レガシーシステムの戦略評価とリファク
 タリングにおけるDDDの活用事例\n30分\nミノ駆動 READYFOR(
 株)\n\n\n③変更を楽で安全にする良い設計を目指して\n1
 5分\n増田 亨 (有)システム設計\n\n\n発表者3人による座
 談会 + Q&A\n30分\n\n\n\n\n発表内容\n①ドメイン駆動設計の
 プラクティスでカバーできること、できないこと\nBtoB 
 SaaSの会社でDDDを活用して事業を成長させてきた中で、
 DDDのプラクティスの実践という面ではかなり大きな成
 果が得られました。\nしかし、事業を成長させるとい
 う点において、DDDのプラクティスだけではうまくいか
 ないこともあり、別のアプローチも同時に試行錯誤し
 ています。\nこの発表では、うまく行ったプラクティ
 スの内容と、カバーできなかった課題、そこに対する
 現在の取り組みについて紹介します。\n発表者の自己
 紹介\n松岡 幸一郎 (株)ログラス\nドメイン駆動設計(DDD)
 やアジャイルプラクティスに関して、書籍、質問箱、
 ブログ、YouTube などで発信しています。\n経営管理のBto
 B SaaSを開発する株式会社ログラスでは経営管理という
 複雑な事業領域でDDD、アジャイルプラクティスを実践
 しています。\n②巨大レガシーシステムの戦略評価と
 リファクタリングにおけるDDDの活用事例\n大きくなり
 すぎたレガシーシステムをより成長軌道に乗せるには
 、どこを中心に開発していくか、どう改修していくか
 を戦略的に考える必要があります。この検討にはDDDが
 有用です。DDDをどのように活用しているかを解説しま
 す。\n発表者の自己紹介\nミノ駆動\nREADYFOR株式会社の
 バックエンドエンジニア。数年前まで大手電機で組み
 込み系やってました。リファクタリング大好き。ク\n
 ソコード動画を不定期でTwitterに投稿。アンチパターン
 駆動の設計技術書を執筆中。\n③変更を楽で安全にす
 る良い設計を目指して\n大規模な基幹システムの刷新
 にどのように取り組んでいるかの事例を紹介します。\
 nシステムアーキテクチャ、データベース設計、開発プ
 ロセスをどのように変えようとしているか\n発表者の
 自己紹介\n増田 亨 (有)システム設計 代表\nアプリケー
 ション開発者\n著書『現場で役立つシステム設計の原
 則』\n実証実験のレポート『NRI知的資産創造』ドメイ
 ン駆動設計によるシステム開発
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