BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:作るだけの「なんちゃってAI」から実際に活用
 と成果につながるAIとは ーAIブームの裏側で着実に成
 果をあげるNECチームの最新事例ー
X-WR-CALNAME:作るだけの「なんちゃってAI」から実際に活用
 と成果につながるAIとは ーAIブームの裏側で着実に成
 果をあげるNECチームの最新事例ー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:842785@techplay.jp
SUMMARY:作るだけの「なんちゃってAI」から実際に活用と
 成果につながるAIとは ーAIブームの裏側で着実に成果
 をあげるNECチームの最新事例ー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220221T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220221T195500
DTSTAMP:20260405T114936Z
CREATED:20211223T063841Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84278
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI導入
 は全てを解決する魔法ではありません。さまざまな業
 務課題を解決するためにAIを活用するケース（活用し
 たいというニーズ）は非常に増えており、導入を始め
 る企業も多くなっています。\n一方、導入したAIを成果
 に繋げていくため「AI活用の循環と整備」の必要性が
 高まっています。 NEC AIチームは、その循環モデルを回
 していくための企業のデータを整備、管理していく「
 データガバナンス」AIそのものを整備、管理していく
 「AIガバナンス」、分析モデルそのものの運用を整備
 する「MLOps」が必要と提唱しています。\n※参加用URLは
 申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05〜19:45\n\nAIブームの裏側で着実
 に成果をあげるNECの最新事例\n若松　直哉\n社会の様々
 な領域でAI活用が広がり続けています。しかしその一
 方で、「導入したが利用されなくなった」「データの
 質が低く利用できない」など様々な苦労の声も聞かれ
 ます。 本セミナーでは、NECが、AI活用の課題をどのよ
 うに考え、どのように取り組んでいるかをご紹介しま
 す。\n\n\n\n19:45〜19:55\nQ&A\n\n\n\n※タイムスケジュールは
 変更の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n\n若松　直哉\
 n日本電気株式会社AIアナリティクス事業部\n2008年入社(
 転職) プロセス業向けSIのPMとして活動。入社前はプラ
 ント制御メーカにて、鉄鋼・石油石化等のプラントの
 制御システム開発導入に従事。2014年～ AIア事(旧BD戦)
 に異動し、データサイエンティストとして活動(インバ
 リアント分析：プラントの異常検知を中心)。 AI品質（
 「AI品質ガイドライン」）の施策や分析プロセスの策
 定など、分析に関わる共通化業務も行う。\n\n\n\n参加
 対象\n\nデータサイエンティスト\nデータエンジニア\n\n
 参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/842785?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
