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SUMMARY:ML Study #1「機械学習と起業」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84291
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 ── 機械学習の「つぎの一歩が見つかる、気づきと学
 びの場」ML Study シリーズ。\nForkwell はこれまで「つく
 り手と、未来を拓く。」というビジョンのもと、第一
 線を走るエンジニアから統合的な学びを得る勉強会を
 継続開催してまいりました。インフラ、フロントエン
 ド、データ分析基盤と実施していく中で、「機械学習
 」という切り口を考えてみると、以下のようにキーワ
 ードは豊富に出てくるものの、それ故に関連分野が広
 く、各論での勉強会が多く、シリーズを通した統合的
 な学びの機会はまだ少ないように思われました。\nKeywo
 rd: 機械学習（Machine Learning）\, 深層学習（Deep Learning）\
 , 自然言語処理（NLP）\, 音声認識（ASR）\, 画像認識\, 
 情報検索\, レコメンデーション\, 異常検知・予測\, 顧
 客分析\, 最適化\, データマイニング\, アルゴリズム\, 
 分類\, 回帰\, クラスタリング\, 次元削減\, データ収集\
 , データ集約\, モデリング\, ML Ops\, Kaggle\, etc…\n\n\nそ
 こで、Forkwell は gepuro氏と協力し、技術領域各論に限定
 しない幅広い視点での統合的な学びから、機械学習に
 今後取り組んでいく上でどこか参考になる、新たな視
 点に気づける機会として ML Study を設けました。\n第1回
 〜第6回にかけて多種多様な切り口で、第一線を走るエ
 キスパートの皆さまのお話を伺っていく中で、「機械
 学習」「データサイエンス」の奥深さや世界の広さを
 共に探索していける総合的な勉強会にできれば幸いで
 す。\nML Study シリーズ全体スケジュール\n\n\n\n回\n日程\
 nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n第1回\n1月25日（火）\n「機械学
 習と起業」\nGunosy 共同創業者 関 喜史氏MatrixFlow 創業者
  田本 芳文氏\n\n\n第2回\n2月下旬-3月上旬\n「（仮）MLOps
 のこれまでとこれから」\nComing soon...\n\n\n第3回\n4月上
 旬\n「（仮）機械学習コンペ」\nComing soon...\n\n\n第4回\n5
 月上旬-5月中旬\n「（仮）自然言語処理スタートアップ
 に学ぶ実践事例」」\nComing soon...\n\n\n第5回\n6月中旬\n「
 （仮）ディープラーニングで実現する技術」\nComing soon
 ...\n\n\n第6回\n7月中旬-7月下旬\n「（仮）オフラインと
 オンラインを結ぶ機械学習技術」\nComing soon...\n\n\n\nこ
 んなエンジニアにおすすめ\n\n機械学習エンジニア、デ
 ータサイエンティストとしてスキルアップする上で取
 っ掛かりを見つけたい方\n実務で機械学習を活用して
 いるが、機械学習に関する技術領域の全体感を理解し
 たい方\n普段自分が扱っている領域以外についての知
 見を広げたい方\n\n#1「機械学習と起業」\n講演「スタ
 ートアップビジネスにおける推薦システムと研究開発
 」\n 　関 喜史 氏（@YoshifumiSeki）\nフリーター / Gunosy 共
 同創業者\n株式会社Gunosy共同創業者、慶應義塾大学特
 別招聘准教授。事業と並行して博士課程に進学し、2017
 年3月に博士号を取得。近年は研究活動を中心に取り組
 んでおり、主要な業績としてKDD、Recsysなどのトップカ
 ンファレンスへの論文採択や、WIにおけるBest Paperの受
 賞がある。大学の講義やU-18のプログラマ育成事業であ
 る未踏ジュニアのメンターを務めるなど教育活動にも
 力を入れる。2021年8月に株式会社Gunosyを退職し、現在
 はフリー。\n\n本発表では、Gunosyの創業から成長のプロ
 セスの中で推薦システムがどのように変化してきたの
 かを紹介し、スタートアップビジネスにおいて推薦シ
 ステムが果たすべき役割と研究との違いについて論じ
 る。その上で研究開発や研究知識がスタートアップビ
 ジネスにおいてどのような役割を果たすのかを考える
 。\n\n講演「ノーコードAIツールの価値と限界」\n 　田
 本 芳文 / tdual 氏（@tdualdir）\n株式会社MatrixFlow 代表取
 締役CEO\n株式会社MatrixFlow 代表取締役社長。大学・大学
 院で素粒子物理学を研究。新卒でWebエンジニアとして
 ベンチャー企業に入社し、その後独学でデータサイエ
 ンスと機械学習を学び、AI系ベンチャーに転職。デー
 タサイエンティストとしてR&DとAIサービスの開発に従
 事。2018年5月から、「プログラミング不要のAI構築プラ
 ットフォーム MatrixFlow」の開発を開始し、同年10月に株
 式会社MatrixFlowを創業。株式会社MatrixFlowでは、AIの民主
 化・内製化を促進している。\n\n近年、ノーコードAIツ
 ールが盛り上がりを見せているが、ノーコードAIツー
 ルの価値や意義に首を傾げている人も多い。そこでノ
 ーコードAIツールがどういうものでビジネスの現場で
 どのように活用されているかをご共有いたします。ま
 た、私が起業した３年前から今までノーコードAIツー
 ルへの見方がどのように変化したのかをご説明し、そ
 の後どうなっていくのか、ノーコードAIツールの限界
 などについても論じます。\n\n司会進行 / モデレーター
 \n 　gepuro / 早川 敦士 氏（@gepuro）\n株式会社DATAFLUCT PdM
 兼テックリード\n2010年よりデータサイエンスに取り組
 み、2015年に新卒でリクルートコミュニケーションズに
 入社。その後、株式会社FORCAS(現 ユーザベース)にて、
 アルゴリズムやデータ基盤の開発を担当するリーダー
 を務める。US事業ではテックリードとして携わった。20
 22年1月にDATAFLUCTに入社し今に至る。PdM兼テックリード
 として勤務。技術評論社よりデータサイエンティスト
 養成読本\, オライリーより機械学習のための特徴量エ
 ンジニアリング ――その原理とPythonによる実践などを
 執筆。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n
 \n\n\n\n19:30\nオープニング\n主催：Forkwell 重本 湧気司会
 ：gepuro氏\n\n\n19:40\n講演（30分）「スタートアップビジ
 ネスにおける推薦システムと研究開発」\nGunosy 創業者 
 関 喜史氏\n\n\n20:10\nスポンサーLT（5分）\nForkwell\n\n\n20:1
 5\n休憩（5分）\n\n\n\n20:20\n講演（30分）「ノーコードAI
 ツールの価値と限界」\nMatrixFlow 創業者 田本 芳文氏\n\n
 \n20:50\nQ&Aセッション / アフタートーク（30分）\nモデレ
 ーター：gepuro氏パネリスト：　関 喜史 氏　　　　　
 　　田本 芳文氏\n\n\n21:27\nクロージング\n\n\n\n21:30\n終
 了\n\n\n\n\n※プログラムは変更となる可能性があります
 。随時こちらで更新いたします。\n参加方法\n今回のオ
 ンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信い
 たします。\n当日19:30〜 配信がスタートしますので、
 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予
 定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️\n▶ 
 Forkwell公式 ITエンジニアのキャリアと学び\n\n\n※当日
 の配信画面でのコメントタイムライン表示には、Comntly
 というサービスを利用しております。\nまたライブ配
 信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております
 。\n当日の開催時間にライブ参加できない方も、connpass
 参加申込みの上、ご視聴くださいませ。\n主催・協力\n
 主催\n「成長し続けるエンジニアを支援する」サービ
 スを運営する Forkwell が開催いたします。\n\n\n\n\nライ
 ブ配信費用スポンサー\n#2以降で募集中：Forkwell イベン
 トご協賛のお願い\n\n\n他回配信スポンサー\n（#3）\nキ
 ャディ株式会社は、製造業の受発注プラットフォーム
 「CADDi」を提供するスタートアップです。\n100年以上変
 化のない製造業の調達を変革し、より生産性の高い仕
 事に注力しながら発注側も受注側も利益を上げられる
 、新たな産業構造を構築します。\n昨年発足した「AI La
 b」では、既に未来に向けたデータ活用の施策が多く進
 んでいます。\nこの先、受発注に限らず、世界の製造
 業のあらゆるデータを解析し、社会に貢献できるチー
 ムを目指します。\n難しい事を面白がりながら、共に
 前に進むことができるエンジニアの皆様を待っていま
 す。\nhttps://recruiting.caddi.jp/recruit/mlds\nライブ配信代行\n
 \n天神放送局様にライブ配信代行として協力いただい
 ております。\n天神放送局はライブ配信を広めること
 で「機会格差をなくす」ことをミッションとしたライ
 ブ配信ユニットです。\nコミュニティイベントが増え
 続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活
 動しています。\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝を
 させていただく時間がございます。予めご了承くださ
 い。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため、
 非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方
 の当イベント内でのリクルーティング活動につきまし
 てご遠慮いただいております。\nイベントの風景を、Fo
 rkwell メディア上の記事（イベントレポート）に掲載す
 ることがございます。掲載を希望されない方は、当日
 イベントページ問い合わせフォームより、掲載希望さ
 れない旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当イベ
 ントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容
 のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベントは
 オンライン開催のため、双方の通信状況により音声や
 映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル
 時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつ
 けて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽し
 んで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくない
 と判断させて頂いた方については、イベント中であろ
 うとご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、
 宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる
 方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n
 \n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいま
 せ。\n
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