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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84292
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n配信のURL
 は当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールで
 のご連絡をさしあげる予定です。連絡がない場合は、
 本イベントページに掲載されている Serverless Community(JP)
  YouTubeチャンネルで当日配信を開始しますので、チャ
 ンネルページを開いてお待ちください。\n最新情報は
 、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおね
 がいいたします。\n\nconnpassのイベントページ、およびc
 onnpass経由のメール\nTwitterアカウント @serverlessjp および
 ハッシュタグ #serverlessjp\n\n\nはじめに(重要事項)\nMeetup
 イベントのスピーカーを公募しています\nServerless Commun
 ity(JP)では以下のようなセッションを話してもらえる人
 を通年で募集しています。\n\nサーバーレス・アーキテ
 クチャのビジネス上の知見\nサーバーレス・アーキテ
 クチャの設計上の知見\nサーバーレスを実践して得ら
 れた技術的な知見\nサーバーレス・エコシステム向け
 のツールチェインや製品紹介(OSSやクラウド製品)\nその
 他サーバーレスに関して「役立つ」「情熱的な」アイ
 デアやストーリー\n\n→ 応募ページ https://forms.gle/Wx2srv9
 ooh9qNQji8\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerles
 s Meetup は全世界の150箇所以上で運営されているServerless
  Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、そ
 の数は今も増え続けています。日本では「東京」「大
 阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。\
 nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者／プラ
 ットフォーマー／フレームワークメンテナーなどが知
 見を共有し合っています。\nAgenda\n正式に全国の共同チ
 ェアが持ち回りで行うオンライン全国イベントに切り
 替えた開催になります。\nサービス開発者・ツールベ
 ンダー・OSS開発者など、たくさんのエコシステムの仲
 間たちで情報を共有しあいましょう。\n質問や議論に
 参加したい人はガヤ枠にぜひご参加ください。\nMeet the
  Expert!!\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n17:00-17:0
 5\nOpening Talk\n吉田真吾\n\n\n17:05-18:05\nLambda アップデート
 \nHoriba Takafumi (AWS)\n\n\n18:05-18:25\nServerless App Experience\nTake
 shi Matsubara (AWS)\n\n\n18:25-18:45\nSQS/SNS/EventBridge アップデー
 ト\nIshii Yohsuke (AWS)\n\n\n18:50-19:10\n Step Functions アップデ
 ート\nFukui Atsushi (AWS)\n\n\n19:15-19:55\nSocial\nZoom参加メンバ
 ー\n\n\n20:00-\nClosing\n\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく
 変更になることがあります\nBig Thanks to our Sponsors\nServerl
 ess Community(JP)では持続的なコミュニティの活動を支援
 してくれるかたを募集中です。\nSpeakers\n堀場 隆文（ア
 マゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 シニアクラ
 ウドアプリケーションアーキテクト）\n\n\nアマゾンウ
 ェブサービスジャパン合同会社でクラウドアプリケー
 ションアーキテクトとして活動。ここ二年はグローバ
 ルに展開するアプリケーションをサーバーレステクノ
 ロジーを中心に構築する案件に従事。3児の父であり10
 年以上続くであろう思春期期間に突入。\n\n松原 武司
 （アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 ソリュ
 ーションアーキテクト）\n\n\nアマゾンウェブサービス
 ジャパン株式会社 金融ソリューション本部のソリュー
 ションアーキテクトとして活動。\n銀行・証券などの
 金融系のお客様を中心に、日々クラウド活用のご支援
 をしています。\n\n石井 陽介（アマゾン ウェブ サービ
 ス ジャパン株式会社 ソリューションアーキテクト）\n
 \n\n2018年7月よりアマゾンウェブサービスジャパン株式
 会社でソリューションアーキテクトとして活動。現在
 はエンタープライズ企業のうち今後AWSの本格活用に取
 り組むお客様にフォーカスし、マイグレーションやモ
 ダナイゼーションを支援。バックグラウンドはJavaエン
 ジニアでキャリアの大半はエンタープライズのお客様
 において設計標準化や共通ライブラリの設計開発を勤
 める。好きなAWSサービスはAmazon SQS、Amazon SNS、Amazon API 
 Gateway。2児の父で、週末は専ら近所の公園で目撃され
 る。\n\n福井 厚（アマゾン ウェブ サービス ジャパン
 株式会社 シニアソリューションアーキテクト サーバ
 ーレススペシャリスト）\n\n\n2015年7月よりアマゾンウ
 ェブサービスジャパン株式会社でソリューションアー
 キテクトとして活動。現在は、サーバーレススペシャ
 リストとして サーバーレステクノロジーを中心とした
 AWSにおけるクラウドネイティブなアプリケーションの
 開発及び既存システムのモダナイゼーションの支援に
 従事。オブジェクト指向プログラミングとアジャイル
 開発が好き。\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (サイダス /
  セクションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナインCEO\n
 クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら
 、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fuk
 uoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけ
 るサーバーレスの普及を促進。\n\nServerlessDays Tokyo / Fuku
 oka 2019が開催されました。\nServerlessDays Tokyo 2019 の詳細\
 nhttps://tokyo.serverlessdays.io\n\nカンファレンス参加者：310
 名\nhttps://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417\n\nServ
 erlessDays Fukuoka 2019 の詳細\nhttps://fukuoka.serverlessdays.io/\n\n
 カンファレンス参加者：125名\nhttps://blog.seike460.com/2019/1
 2/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n\nServerless Community(JP) にジョイ
 ンしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\nサーバー
 レスの活用について情報交換ができるグループを作り
 ました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見
 などの情報交換にご活用ください。\nServerless Community(JP
 ) facebook\nServerless Community(JP) slack\n\n\nアンチハラスメン
 トポリシーについて\n当コミュニティではすべての参
 加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポート
 してくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必
 要があります。われわれはかかわるすべての人に安全
 な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力す
 ることを期待します。\nアンチハラスメントポリシー(
 短縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、
 身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に
 信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌が
 らせのない参加体験を提供することに努めます。参加
 者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的
 な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーテ
 ィー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンライン
 メディアを含む、あらゆる場において不適切とみなし
 ます。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料
 イベントであっても開催者の裁量で返金することなく
 、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る
 可能性があります。\nアンチハラスメントポリシー(完
 全版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身
 体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性
 的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、
 望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不
 快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性
 的関心を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中
 止するように求められた参加者は、直ちに遵守するこ
 とが求められます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与し
 ている場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料
 イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切
 と思われる行動を取ることができます。\nあなたが嫌
 がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを
 受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタ
 ッフに連絡してください。\nスタッフは、参加者が会
 場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提
 供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に
 当該参加者の安全が担保されることを支援します。つ
 まりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています
 。\nわれわれは、すべての参加者が勉強会、カンファ
 レンス、ワークショップといったイベントの会場やイ
 ベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従
 うことを期待します。\n個人情報保護について\n勉強会
 の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメール
 アドレスの情報を頂く場合があります。\nそのため、co
 nnpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定め
 る内容にて取り扱います。\n個人情報の利用目的につ
 いて\nご提供いただいた個人情報は、以下に定める目
 的にのみ利用いたします。\n\nコミュニティ開催会場の
 入館申請手続き\n勉強会の申し込み者の入館時のご本
 人確認\n\n個人情報の取扱\n取得した個人情報は、connpas
 sでの入力により取得を行います。当サイト上での個人
 情報の取得にあたっては、提供時における確認などの
 クリックによって本人の同意を得たものとします。\n
 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を
 除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。\
 n\n会場入館の目的に沿って会場提供者（社）に入館申
 請を行う場合\n本人の同意がある場合\n本人の生命の保
 護などのために必要な場合であって、緊急を要するな
 ど、ご本人の同意を得ることが困難である場合\n
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