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X-WR-CALDESC:【オンライン】データをどう活かす？教育・
 医療業界の機械学習事例LT
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SUMMARY:【オンライン】データをどう活かす？教育・医療
 業界の機械学習事例LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84318
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン】データをどう活かす？教育・医療業界の機械学習
 事例LT\n\n概要\n本イベントでは「社会貢献プロダクト
 における機械学習の利活用」をテーマに、教育・医療
 領域にプロダクトを展開しているClassi株式会社、 株式
 会社Globee、株式会社カケハシ、加えて東京大学大学院 
 山﨑准教授をお迎えして機械学習を使った事例につい
 てご紹介いただきます！各企業からはそれぞれの領域
 で得られるデータの特徴や苦労する部分等、プロダク
 トの成長過程でどういった壁にぶつかってきたのか共
 有いただける会になっております。また、今回は企業
 での事例だけでなく、東京大学 山﨑先生から産学連携
 で取り組まれたアカデミアの事例も伺います。「社会
 貢献」に興味のある方、「教育」「医療」に関心があ
 る方などなど奮ってご参加ください！なお、本イベン
 トはオンライン(Zoomウェビナー)で開催致します。※途
 中入退出可能※\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n19:00〜\nイベント開始\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05〜19:20\nClassiが取り組んできた機械学習の試
 行錯誤伊藤 徹郎　Classi株式会社\n\n\n19:20〜19:35\n急成長
 するabceedを支える機械学習技術のこれまでとこれから
 上赤 一馬　株式会社Globee\n\n\n19:40〜19:55\n薬局在庫管理
 の難しさを機械学習で解消するための取り組みと見え
 てきた課題保坂 桂佑　株式会社カケハシ\n\n\n19:55〜20:1
 0\n事例でみる機械学習分野での産学連携とビジネス応
 用山崎 俊彦　東京大学\n\n\n20:10〜20:25\nQ&A\n\n\n20:30\n終
 了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者紹介\n\n伊藤 徹郎\nClassi
 株式会社 / 開発本部本部長兼データAI部部長\nデータ分
 析が注目され始めた頃から受託分析会社や事業会社で
 データ分析を活用したプロジェクトを多数経験。\n最
 近では、エンジニア組織でプロジェクト推進やマネジ
 メントなどに奮闘中。\n著書に「データサイエンティ
 スト養成読本ビジネス活用編」、「AI・データ分析プ
 ロジェクトのすべて」など\n\n登壇内容「Classiが取り組
 んできた機械学習の試行錯誤」EdTech企業のClassiがこれ
 までに取り組んできた教育業界における問題解決への
 機械学習プロジェクトの試行錯誤。これまでに取り組
 んできた内容のサマリと何を目的にどのように取り組
 んできたかの概要をお伝えします。\n\n\n上赤 一馬\n株
 式会社Globee / 取締役CTO\n2013年3月に東京大学卒業。その
 後、東京大学大学院卒業後、新卒でソフトバンク株式
 会社へ入社。2017年8月、株式会社Globee 取締役CTOに就任
 し、現在はモバイル・フロントエンド・バックエンド
 ・データ分析・インフラまで、横断的に開発を行う。\
 n\n登壇内容「急成長するabceedを支える機械学習技術の
 これまでとこれから」AI英語教材abceedは、リリース後
 順調に成長しユーザー数200万人を突破しています。abce
 edユーザーの学習量×学習効率を最大化するためにこれ
 までどんな機械学習技術を利用してきたか、そしてこ
 れからどんな機械学習技術が必要かをお話しします。\
 n  \n\n保坂桂佑\n株式会社カケハシ AI在庫管理\n東京
 大学大学院総合文化研究科修了。修了後は、株式会社N
 TTデータ数理システムにてデータサイエンス専門の研
 究員として勤務。さまざまな業界のデータ分析やアル
 ゴリズム開発を担当する。その後、株式会社リクルー
 トコミュニケーションズへ転職。データエンジニアリ
 ンググループのマネージャーとして勤務したのち、株
 式会社カケハシへ。2013年データ解析コンペティション
 優秀賞受賞。著作（共著）に「Kaggleで勝つデータ分析
 の技術」（技術評論社）。\n\n登壇内容「薬局在庫管理
 の難しさを機械学習で解消するための取り組みと見え
 てきた課題」カケハシでは、薬剤師がより患者様に向
 き合う業務に注力できるよう、AIにより薬局の在庫管
 理を支援するMusubi AI在庫管理をリリースしました。薬
 局における在庫管理の様々な難しさを機械学習でどの
 ように乗り越えようとしてきたか、また、プロダクト
 をリリースして見えてきた課題をご紹介します。\n\n\n
 山崎 俊彦\n東京大学大学院 情報理工学系研究科 准教
 授\n東京大学工学部電子工学科卒業。東京大学工学系
 研究科電子工学専攻修了。博士(工学)。学生時代は半
 導体物性を活かしたアナログVLSI研究に従事。現在、東
 京大学大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻准教
 授。2011～2013年まで米国・コーネル大学Visiting Scientist
 。「魅力」の予測・要因解析・増強を行う魅力工学に
 関する研究を精力的に行っているほか、大規模マルチ
 メディアデータ処理、物体認識・機械学習、最適化、3
 次元映像処理などの研究を行っている。\n\n登壇内容「
 事例でみる機械学習分野での産学連携とビジネス応用
 」我々の研究室では、大学の研究成果の実社会応用を
 目的に、産学連携やライセンス提供を積極的に行って
 いる。本講演ではその実例とプロジェクト成功の勘所
 をいくつか共有する。\n参加対象\n・機械学習エンジニ
 ア・データサイエンティスト・WEB業界や製造業などでA
 Iやデータサイエンスに関わるお仕事をされている方・
 機械学習を組み込んだWEBプロダクト開発に携わったこ
 とのある方・最新のAI技術とプロダクトへの活用事例
 に興味のある技術職の方※LTの内容は対象を技術者と
 して作成しておりますので、ご了承ください。\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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