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X-WR-CALDESC:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：エンジ
 ニア向け仮説思考
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SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：エンジニ
 ア向け仮説思考
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84349
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当イベント
 は今後、ハイブリッド（会場＆オンライン両方の参加
 可能）で実施致します！\nQ思考の提唱者ウォーレン・
 バーガー氏はデザイン思考、イノベーションを得意と
 するジャーナリストです。\nプロフェッショナルとし
 て、最も大切な能力が「質問力」聞き出すことですが
 同氏は、イノベーションをテーマに世界各国の経営者
 、発明家やエンジニアetc.にさまざまな質問をぶつけ、
 話を聞き出していたのですが、そのうちに彼らのほう
 こそ「質問の達人」であることに気がついたそうです
 。  \nピーター・ドラッカーは「最も重大な間違いは
 間違った答えを出すことではなく、間違った問いに答
 えることだ」と言っています。解くべきものではない
 問題を解くことは時間の無駄ばかりでなく、いくらそ
 の問題に対する答えが合っていたとしても、ビジネス
 では競争に負けてしまいますし、真の解決になりませ
 ん。\nそこで今回は、成功しているビジネスリーダー
 の多くは、卓越した質問家（シンプルで真の問いを生
 み出す達人）であることから、\nこの“エンジニア向
 けのシンプルな問いで本質をつかむ思考法”  を学ぶ
 というテーマを通じ学んでいただきます。  \nまた、
 短い時間ですが、いつものようにディスカッション＆
 交流タイムも設けますので、\nいまいち理解出来なか
 ったことをスピーカーや他の参加者に質問する。同じ
 テーマに興味を持つ友達を作る。その他、人脈形成に
 お役立ていただければと存じます。\n\n \n以下の通り、
 今後しばらく仕事（エンジニア）に役立つ各種思考法
 を取り上げる予定です。\n\n■2022/01/19(水)  システム思
 考1 - エンジニア向け構造の見極め\n　　　　　　　　
 　　イベント案内：https://connpass.com/event/234248/\n \n \n■2
 022/02/16(水)  システム思考2 - エンジニア向け構造の見
 極め\n　　　　　　　　　　イベント案内：https://connpa
 ss.com/event/234249/\n \n \n■2022/03/16(水)  仮説思考 - エンジ
 ニア向けの問題発見・解決\n　　　　　　　　　　イ
 ベント案内：https://connpass.com/event/234250/\n \n \n■2022/04/20
 (水)  論点思考 - エンジニア向けの問題設定\n　　　　
 　　　　　　イベント案内：https://connpass.com/event/234251/
 \n \n \n■2022/05/18(水)  正しい疑問をもつ技術 - エンジニ
 ア向けの重要な問いの発見\n　　　　　　　　　　イ
 ベント案内：https://connpass.com/event/234252/\n \n \n■2022/06/15
 (水)  ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考
 術\n　　　　　　　　　　イベント案内：https://connpass.
 com/event/234253/\n  \n\n■2022/07/20(水)  Q思考 - 正しい疑問を
 もつ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見\n　　
 　　　　　　　　イベント案内：https://connpass.com/event/2
 34254/\n\n \n■新型コロナウイルス感染症対策について\n
 １．会場に関する対策について\n\n会場は毎日1度以上
 の消毒を実施しております。\n必要時にアラートがあ
 がるCO2濃度測定器の設置をしており換気が適切に行え
 るようにしております。\n人と人との距離を確保しま
 す。\n運営スタッフは常時マスクを着用します。\n\n２
 ．参加者の皆様にお願いしていること\n\n入場時に検温
 にご協力いただいております。\nマスク着用と咳エチ
 ケットをお願いします。マスクをご持参ください。\n
 他者と密接し大声で話しかけるのはお控えくださるよ
 うお願いします。\n受付時等、ソーシャルディスタン
 スの保持にご協力をお願いいたします。\n以下に該当
 する場合は来場をお控え頂きますようお願いします\n
 発熱（平熱比 1 度超過）がある方 / 息苦しさ（呼吸困
 難） / 強いだるさや、咳・咽頭痛などの症状がある方\
 n新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接
 触がある、同居家族や身近な知人に感染が疑われる方
 がいる、もしくは感染可能性の症状がある方 \n\n■開
 催概要\n■ 会場：CO-CreationLABO\n〒102-0093 東京都千代田
 区平河町1-4-3平河町伏見ビル2F\n（18:00開場としますの
 で時間を持て余す方はコワーキング利用下さい！）\n
 ■参加費：無料　\n※初回参加、メルアドに変更があ
 った方は名刺をいただけると嬉しいです。（利用目的
 は下記を参照ください）\n※各種ドリンク（有料）あ
 り。\n\n\neLVオフィシャルサイト、またイベント告知サ
 イトなどへの掲載目的として勉強会、交流会風景の撮
 影を行わせて頂いております。掲載へ不都合が御座い
 ます方は、恐れ入りますが運営スタッフまでお申し出
 下さい。\n\n\nお席は先着順にご案内しております。ご
 来場が遅くなった場合、パイプ椅子のお席になる可能
 性があること、ご了承下さい。\n\n\n次の目的で、ご参
 加のみなさまに関する個人情報を提出いただいた名刺
 より収集します。\n「eLVイベント情報配信」「ニュー
 スレターの配信」「イベント・サービス企画のための
 調査・分析 」この他、収集目的がある場合は、収集時
 に通知します。\n\n\n■対象\n\n\nアンケートにご協力い
 ただける方（所要時間 2分程度）\n\n\n都合が悪くなっ
 た場合、必ず早めにキャンセルをしていただける方。
 （できる限り同じ志を持った方々の機会損失を極限し
 、参加可能な方にとって有益な機会としたい！との理
 由に基づきます。直前でのキャンセルが続く場合、以
 後のお申込みをお断りすることもございますので、何
 卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします
 。）\n\n\n■Timeスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:0
 0 - 19:00\n受付\n\n\n19:00 - 19:10\n開会のご挨拶\n\n\n19:10 - 20:
 20\n講義\n\n\n20:20 - 20:30\n休憩\n\n\n20:30 - 20:50\nワークショ
 ップ　実際に体現いただきます！\n\n\n20:50 - 21:00\nふり
 かえり\n\n\n21:00 - 21:30\nディスカッションタイム※本日
 の学びについて参加者同士ディスカッションしたいと
 思います！\n\n\n21:30 - 22:00\n交流タイム※ビール￥250- 
 ￥チュウハイ類￥150-（おつまみ付き） 各種ソフトド
 リンク￥50～用意しております。飲まない人の参加もOK
 です！\n\n\n\n\n\n■ ITコンサルタントへの第一歩シリー
 ズとは？\nクラウドやモバイル・ビックデータ・IoTと
 、IT業界を革新するようなムーブメントが起こる今、
 これから求められるエンジニアとはどのようなものな
 のでしょうか？\n⼀つの答えとして、従来からの顧客
 の要件を満たすだけのシステム開発を超えた、顧客ビ
 ジネス（サービス）を理解\nし、顧客の⽬線から顧客
 と対話でき、顧客に最適なシステムを提案できるエン
 ジニアがあると思います。 貴⽅も、⾃\n分が携わるIT
 システムが社会に貢献するというストーリーまで描け
 るITエンジニアを⽬指しませんか︖\n■主な対象技法\n
 ＜顧客開発＞\n\nポジショニングマップ\nプラグマティ
 ック・ペルソナ\nエンパシーマップ（共感マップ）\nス
 トーリーテリング 英雄的構造\nカスタマージャーニー
 マップ\nバリュープロポジションキャンバス\nリーンダ
 イアグラム\nサービスブループリント\nリーンキャンバ
 ス\nインセプションデッキ\nユーザーストーリー\n12 ユ
 ーザーストーリーマッピング\n\n＜価値設計＞\n\n顧客
 価値設計\n事前期待設計\nインタビュー計画設計 - 仮説
 検証型\nサービスプロセス設計\nサービス品質設計\n\n
 ＜モデル化＞\n\nビジネスモデルキャンバス\nピクト図
 解\nシステム思考 時系列変化パターングラフ\nシステ
 ム思考 ループ図\nシステム思考 システム原型\nゴール
 デン・マンダラ・チャート\n\n＜ブランディング＞\n\n
 自分ブランディング戦略\nビジネスモデルYOU\nゲーミフ
 ィケーション\nゲームビジネスメソッド\n\n■POStudyのご
 紹介\n今回も、POStudy ～アジャイル・プロダクトマネジ
 メント研究会～殿をお迎えしての企画です。\nアジャ
 イルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネジメ
 ントについて、もっと探究したいプロダクトオーナー
 ／プロダクトマネージャーの為のコミュニティです。\
 n*https://postudy.doorkeeper.jp/ *\n■講師紹介：\n\n関 満徳    \
 nエクスパッション合同会社 CEO \nSIer、コンサルティン
 グ会社に勤務後、プロダクトオーナー支援スペシャリ
 スト、ディスカバリーコーチとして活躍。プロダクト
 マネジメント、デジタルサービスデザイン領域の事業
 支援や教育を行う。「INSPIRED 熱狂させる製品を生み出
 すプロダクトマネジメント」（日本能率協会マネジメ
 ントセンター/2019）監訳。\n\n\n■ITエンジニアコミュニ
 ティeLVとは？\n\neLVはスキルアップに資する誰でも参加
 可能なコミュニティです。\n※他のイベントはこちら
 からチェック下さい。\nhttps://elv.connpass.com/\n※メンタ
 ーのいる勉強部屋情報はこちらからご覧いただけます
 。\nhttp://hfs.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集う
 BAR）のイベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://
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