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X-WR-CALDESC:みんなのPython勉強会#77（NVIDIAやPython書籍著者
 が登壇！）
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SUMMARY:みんなのPython勉強会#77（NVIDIAやPython書籍著者が登
 壇！）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84412
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\nコミュ
 ニティの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを
 中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様
 々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラ
 マ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、
 「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\
 nイベント要領\n日時 ：2022年1月27日（木）\n　19:00〜21:0
 0（オンライン開催）\n\n今回の主な対象者 ：\n　・Pytho
 nに関心のある方\n　・エンジニアの方\n\nオンライン参
 加について ：\n・Zoomで配信します。配信先URLは、イベ
 ント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウント
 に紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そ
 ちらをご確認ください。\n・多少、音声・画質に問題
 がでてくる可能性もありますことをご了承ください。
 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対
 してはお受けいたしかねます。\n\nプログラム:\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n18:50-\nZoom開場\n\n\n19:00-　19:10\nイントロ
 ダクション　辻 真吾（Start Python Club）\n\n\n19:10-　19:40
 （30分）\nトーク1タイトル『Python3.6から3.10までのおよ
 そ5年間の間の進化を振り返る』　岩崎 圭（コネヒト
 株式会社）\n\n\n19:40-　20:10（30分）\nトーク2タイトル『
 パッケージングしよう』　小田切 篤（株式会社オープ
 ンコレクター）\n\n\n20:10-　20:20（10分）\n休憩\n\n\n20:20-
 　20:50（30分）\nトーク3タイトル『GPUとPythonと、それか
 ら最近のNVIDIA』　山崎 和博（エヌビディア合同会社）
 \n\n\n20:50-　21:00\nラップアップ　辻 真吾（Start Python Club
 ）\n\n\n21:00-　22:00\n懇親会（Zoomで開催）\n\n\n\nトーク概
 要・講演者プロフィール\nトーク1『Python3.6から3.10まで
 のおよそ5年間の間の進化を振り返る』　岩崎 圭 (コネ
 ヒト株式会社)\n去年は10月4日にPython3.10がリリースされ
 たことに加え、先月2021年12月23日をもってPython3.6がEOL
 を迎えました。\n\nこのトークではPython3.6から3.10まで
 の約5年間の間にあったPythonの進化をカジュアルに振り
 返ってみようと思います。\nプロフィール\n\nコネヒト
 株式会社所属のインフラエンジニア（2022年1月時点）\n
 MSP\, Web系企業のインフラエンジニアとしての仕事の中
 で業務効率化の手段として Python を触りはじめる。\n以
 前は AngularJS によるフロントエンド開発、Python/Go 製 Web
  サービスのサーバサイド開発にも関わっていたが、現
 職では再びインフラエンジニアとして過ごす日々。\n
 ほぼ毎月行われる 「Python mini hack-a-thon（通称 pyhack）」
  にはよく参加する。\n著書『スラスラわかるPython 第2
 版』など\nTwitter: @laugh_k\n\nトーク2『パッケージングし
 よう』　小田切 篤（株式会社オープンコレクター）\np
 ythonパッケージングの基本について話します。 \nsetuptoo
 lsの話が中心になりますがpip\,venv\,twineなどの周辺ツー
 ルの話やパッケージメタデータになにを書くかといっ
 た話もしておこうと思います。\nプロフィール\n\nITエ
 ンジニア。よくもわるくもPythonを使い続けます。\n著
 書『パーフェクト Python ［改訂2版］』など\nTwitter: @aoda
 g\n\nトーク3『GPUとPythonと、それから最近のNVIDIA』　山
 崎 和博（エヌビディア合同会社）\nGPUは、ゲームや3D
 グラフィックスを主な用途として開発されましたが、
 近年、科学技術計算の分野などで活用が進められてい
 ます。特に、2012年のAlexNetに端を発する第三次AIブーム
 以降、その利用シーンはさらなる広がりを見せていま
 す。このトークでは、Pythonを用いたディープラーニン
 グに関する取り組みから、最近はやりのメタバースま
 で、GPUに関する各種ソフトウェアの最新状況や活用事
 例について概観します。\nプロフィール\n\n2017年より現
 職。それまでは、SI屋さんだったりスマホアプリ屋さ
 ん (のバックエンド担当) だったりスタートアップでな
 んでも屋さんだったり、いろいろやっておりました。
 まじめにPythonを触り始めて、かれこれ7年くらい？普段
 はディープラーニング関連のPythonコードに触れること
 が多い一方、GPUの用途拡大に合わせてほかのこともい
 ろいろ勉強中です。\nTwitter: @yama_k_1101\n\n\nオンライン
 懇親会\n今回はZoomで懇親会をやります！\nPythonの独学
 仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする
 機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。\nZoomのURL
 を参加者に共有します（懇親会はYouTube Liveでの配信は
 ありません）\n楽しむためのコツ：懇親会の飲み物や
 食べ物は各自でご準備ください！（Bring Your Own Bottle）\
 n懇親会の内容\n\n希望者のLTを聞く（LT（ライトニング
 トーク。※5分間の稲妻トーク）のネタがある方は、申
 込時のアンケートでご連絡ください）\nZoomのブレイク
 アウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親
 タイム\n\nアンチハラスメントポリシー\n本イベントは
 「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの「Code of Conduct -
  守っていただきたいこと」をアンチハラスメントポリ
 シーとして採用します。参加される方はご一読くださ
 い。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう
 、ご協力よろしくお願いします。
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