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X-WR-CALDESC:【ハンズオン】LINE Bot×SORACOM Beamで画面の彼方
 のデバイスを遠隔操作してみよう！
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 のデバイスを遠隔操作してみよう！
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SUMMARY:【ハンズオン】LINE Bot×SORACOM Beamで画面の彼方のデ
 バイスを遠隔操作してみよう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84413
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nYoutube チャ
 ンネルへの登録よろしくおねがいします！\n\nお知らせ
 \n開催方法がZoomでの開催に変更になりました！参加URL
 は「参加者への情報」をご覧ください！\nイベント概
 要\nSORACOM UG様とのコラボイベント第2弾は、LINE Botによ
 るデバイスの遠隔制御！AWS IoT CoreとSORACOM Beamを経由し
 て、デバイス（KeiganMotor）をLINE Botでコントロールでき
 るようになります。なんと今回は、実際に皆さんのコ
 ードでデバイスが動く様子を、映像で中継します！（T
 hanks to @ma2shita !)\nハンズオンは初級編と中級編に分か
 れており、プログラミング初心者の方も、クラウドを
 バリバリ使いこなしている方も、どちらもLINEとSORACOM
 の楽しさを体験していただける構成となっております
 。\n趣味からライフハック、デジタルトランスフォー
 メーションまで、様々な面で応用が効くハンズオンで
 す。久しぶりに生のデバイスが動くハンズオンを、ぜ
 ひ体験してみませんか？\nハッシュタグ\nハッシュタグ
 は　#soracom #soracomug #linedcです。ぜひこれを付けてTwitter
 で呟いてください！\nこんな人におすすめ\n\nSORACOMと他
 のデバイスとの連携を体験したい人\n流行りのLINE連携
 でどんな事ができるようになるか知りたい人\n新しいSO
 RACOMサービスを試してみたい人\nステイホームでハンズ
 オンに飢えている人\n\nこのイベントで学べること\n\n
 初級編：スマホ側のLINE Botと、デバイス側のSORACOMの連
 携イメージ\n中級編：クラウド側（Lambda×API Gateway）の
 働きと、LINE API、SORACOM Beamとの連携の実際\n\n制作物イ
 メージ\n\n\n事前準備\n\nPC (Windows/Mac OS、ブラウザはChrome
 、もしくは Firefoxをインストールしておいてください)\
 nSORACOMアカウント\nSORACOMアカウントの作成手順はこち
 ら\nLINEのアカウント(メールアドレスとパスワードの登
 録をお願いします\n登録手順はこちら)\nAWSアカウント\n
 \nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:55\nYoutube配
 信開始\n\n\n19:00 - 19:05\nオープニング\n\n\n19:05 - 19:30\n座
 学利用するサービスとシステム構成（松下さん・三浦
 さん）\n\n\n19:30 - 20:30\nハンズオン（初級編）\n\n\n20:35 -
  21:35\nハンズオン（中級編）\n\n\n21:35 - 21:50\nQ&A\n\n\n21:50
 \nクロージング\n\n\n\n参加URL\n今回のオンライン勉強会
 は YouTube Live を使用して、LINE Developer CommunityのYoutubeチ
 ャンネルからライブ配信いたします。（YouTube Live URLは
 、お申込後「参加者への情報」をご覧ください）\n\n※
 ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定して
 おります。\n※当日の開催時間にライブ参加できない
 方も、こちらのページより参加申込ください。\nアー
 カイブ動画では、一時停止や、再生速度を調整しなが
 ら動画を振り返ることができます。\n登壇者\n三浦 耕
 生(LINE API Expert)\n\n\n▲三浦さん出演のYoutube番組\nゲー
 ム会社のエンジニア\n中学時代はFlashを使ってゲームを
 開発していたが、大学時代にロボット工学を専攻し、
 ハードよりの開発を始める。しかし、研究室配属をき
 っかけにプログラミングを始め、その後趣味でLINE bot
 開発を始めてWeb、クラウドの世界にのめり込み、ハッ
 カソンで成果を残す。2020年1月にIBM Champion 2020に選出。
 \n好きなSORACOMのサービスはSORACOM FuncとSORACOM Arc\nTwitter :
  https://twitter.com/k_miura_io\nFacebook : https://www.facebook.com/koki
 .miura05\nBlog:https://supernove.hatenadiary.jp/\n松下 "Max" 享平(株
 式会社ソラコム テクノロジーエバンジェリスト)\n\nIoT
 の活用事例を通じて、SORACOMのサービスを企業や開発者
 に利用いただくための講演や執筆活動を担当。\n90年代
 のISP事業支援をキャリアスタートとし、2000年にはLinux
 サーバーメーカーにて情報システムやEC事業を担当。\n
 2015年からはIoTの事業開発をリードしてメガクラウドと
 の協業や、省電力通信を活用した先駆的なIoT導入事例
 に関わる。\n2017年3月より現職で、登壇回数は延べ400以
 上。\n共著に『IoTエンジニア養成読本』（技術評論社
 ）、『公式ガイドブック SORACOMプラットフォーム』（
 日経BP社）がある。\n1978年生まれの静岡人、座右の銘
 は「論よりコード」\nTwitter:https://twitter.com/ma2shita\n和田
  健一郎(SORACOM UG運営)\n\nアイレット株式会社所属。\n中
 堅Slerでアプリケーションエンジニアを経て、2016年9月
 から現職。\nSORACOM UGとJAWS UG千葉の運営としても活動中
 。\nIoTは業務無関係の趣味で嗜んでいる。\n好きなSORACO
 Mサービスは、SORACOM Funk、Orbit、IoTボタンシリーズ、GPS
 マルチユニット。\n共著に「基礎から学ぶ サーバーレ
 ス開発」がある。\n2021 APN AWS Top Engineers\nTwitter:https://twi
 tter.com/keni_w\n木村 健一郎(SORACOM UG運営)\n\n株式会社オル
 ターブース所属。\n2014年頃からクラウドの世界に触れ
 る中でサーバレスとIoTに魅せられ、\nJAWS-UG福岡やSORACOM
  UG九州のコアメンバーとしてコミュニティ活動を行っ
 ている。\nAWS Samurai 2019/SORACOM MVC 2021受賞。\n2020年より
 現職。C#とAzureを武器に、複数のプロダクトの開発に従
 事している。\n家に帰ると4歳の娘と戯れる日々。\nTwitt
 er:https://twitter.com/show_m001\nFacebook : https://www.facebook.com/ken
 ichirou.kimura\nBlog : https://showm001.hatenablog.com/\nコミュニテ
 ィ行動規範（Code of Conduct)について\n本コミュニティは
 参加する全ての方が不快な思いをすることなく、楽し
 んでいただくことを目的としております。\nそのため
 に、以下のような行為は禁止されております。\n\nヘイ
 トスピーチ\n性的な言葉や画像、性別に言及したり、
 性別により受け取り方の変わる言葉や画像の使用\n侮
 辱や軽蔑的、中傷や他者を貶めるような発言\n他者の
 プライバシーや私的な情報の無許可での公開\nその他
 多様性への配慮を著しく欠く発言や行動\n\nハラスメン
 トを受けた、と感じた方は以下までご連絡下さい。\n T
 witter\nE-mail
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