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X-WR-CALDESC:TOYOTA Developers Night 2018-2020年の実証実験成果発
 表【後編】 コネクティッドカーを走らせるインフラ開
 発は「めっちゃ大変だった」 ーTOYOTA × NTTグループが
 共同研究開発を語り合うー
X-WR-CALNAME:TOYOTA Developers Night 2018-2020年の実証実験成果発
 表【後編】 コネクティッドカーを走らせるインフラ開
 発は「めっちゃ大変だった」 ーTOYOTA × NTTグループが
 共同研究開発を語り合うー
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SUMMARY:TOYOTA Developers Night 2018-2020年の実証実験成果発表【
 後編】 コネクティッドカーを走らせるインフラ開発は
 「めっちゃ大変だった」 ーTOYOTA × NTTグループが共同
 研究開発を語り合うー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84435
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2021年1
 1月29日に『2018-2020年の実証実験成果発表 〜 トヨタとNT
 Tで作る「コネクティッドカーICT基盤」に迫る〜』と題
 して、トヨタとNTTグループが取り組むコネクティッド
 カーのICT基盤づくりについて成果発表いたしました。
 （イベントページURL：https://techplay.jp/event/837182）\n近い
 将来、コネクティッドカーの普及により、センサーが
 検知したビックデータを活用することが可能となりま
 す。 ICT基盤技術を用いたデータ分析結果の活用は、安
 全な移動（事故・渋滞ゼロ）や災害被害軽減等の社会
 が直面している課題の解決、さらには新たな価値を提
 供するモビリティサービスへの貢献が期待されていま
 す。\nイベントの中で「プロジェクトの中身をしりた
 い」「突っ込んだ話がききたい」「もっと泥臭いはな
 しがあるはずだ」という意見もいただきましたので、
 今回は、技術的な課題へのアプローチや、実証実験を
 行うにあたっての苦労話に焦点を絞って、ソフトウェ
 アエンジニアのリアルについて座談会形式でご紹介し
 たいと思います。\n例えば、基盤のアーキテクチャ、
 ネットワークエッジコンピューティング、ユースケー
 ス等について語り合います。\n※参加用URLは申込者に
 対し本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:30～19:35\nオープ
 ニング\n\n\n19:35～19:45\n前回の振り返り、活動概要\n\n\n1
 9:45～20:00\n基盤のアーキテクチャについて\n\n\n20:00～20:
 15\n広域分散環境におけるメッセージキューイング技術
 \n\n\n20:15～20:35\n障害物検知UCに向けた高速データ利活
 用技術\n\n\n20:35～20:55\n渋滞検知UCに向けた映像・CANデ
 ータ解析技術\n\n\n20:55～21:00\nエンディング\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n\n\n\n高橋 克徳\nトヨタ自動車株式
 会社コネクティッドカンパニーコネクティッド先行開
 発部 InfoTech 主任\n中途でトヨタ自動車に入社。車載ECU
 の先行開発から号口開発まで経験後、2017年に現部署へ
 異動し、コネクティッドカー領域の基盤開発、技術戦
 略などに従事。本プロジェクトでは、トヨタ側の実証
 実験リーダーとして活動を推進。\n\n\n\n\n\n葛西 亮生\n
 株式会社NTTデータ技術開発本部 デジタル社会基盤技術
 センタシニアエキスパート\n入社以降、基盤系OSSに関
 する研究開発・案件適用に従事し、テレコムおよび製
 造業向けの大規模仮想化基盤やストレージ基盤構築を
 経験。本プロジェクトではNTTデータ側の実証実験リー
 ダとして活動を推進。\n\n\n\n\n\n船引 魁人\nNTTコミュニ
 ケーションズ株式会社BS本部スマートワールドビジネ
 ス部スマートモビリティ推進室\n2017年、NTTコミュニケ
 ーションズ株式会社に入社。インターネットマルチフ
 ィード株式会社に出向し、IXサービスの構築及び運用
 、ソフトウェア開発を経験。2020年に現部署へ異動し、
 コネクティッドカー領域におけるNWエッジアーキテク
 チャの開発と実証実験基盤の構築・検証に従事。\n\n\n\
 n\n\n磯村 淳\n日本電信電話株式会社NTTデジタルツイン
 コンピューティング研究センタ 研究員\n2016年日本電信
 電話株式会社ソフトウェアイノベーションセンタに入
 社。時空間データ管理の高速化に関する研究に従事。2
 020年より、デジタルツインコンピューティング研究セ
 ンタにて地球・モノ・ヒトのデジタルツインのデータ
 を高速に利活用する技術を研究中。RedisConf19登壇。\n\n\
 n\n\n\n高木 雅\n日本電信電話株式会社NTTデジタルツイン
 コンピューティング研究センタ 研究員\n在学中にベン
 チャー企業3社でソフトウェア開発を経験。博士号取得
 を機にNTT研究所へ転職し、コネクティッドカー領域のR
 &D活動に従事。デジタルツインコンピューティング研
 究センタの発足後は、交通渋滞シミュレーション技術
 を研究中。\n\n\n\n\n\n森 皓平\n日本電信電話株式会社NTT
 スマートデータサイエンスセンタ 研究主任\n2009年、日
 本電信電話株式会社に入社。ユビキタスサービスやエ
 ッジコンピューティングに関する研究開発を経験後、2
 015年にNTTドコモに転籍。2018年より現部署へ異動し車載
 カメラ映像分析を中心とした研究開発に従事。\n\n\n\n\n
 \n林 亜紀\n日本電信電話株式会社NTTスマートデータサ
 イエンスセンタ 研究主任\n2012年、日本電信電話株式会
 社に入社。位置情報データのマイニング・可視化に関
 する研究開発を経験後、2016年にNTTドコモに転籍。2019
 年に現部署へ異動し、CANデータ・車載カメラ映像分析
 などの研究開発に従事。\n\n\n\n参加する際の注意事項\n
 \n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください\n\n
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