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SUMMARY:BIM＆BIMスクリプティングもくもく勉強会 #14
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84463
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n建築といっ
 ても意匠、構造、設備に施工から維持管理と様々です
 。\nBIMといってもRevitやVectorWorksにArchicad、専門分野用
 など様々です。 \nそれぞれのソフトを使ってより効率
 的な環境を構築するための機能のカスタマイズに必要
 な技術も違っています。 \nそれどころか、建築やBIMと
 はいっても現在はICTやWebアプリケーション、プラット
 フォームとしてのOSやオープンソース、業務としては
 建築や不動産、宅建や積算など、必要とされる知識は
 多岐に渡ります。\nですが、それぞれ違うプラットフ
 ォームであっても情報を交換したり、一緒に黙々勉強
 するのは刺激になるはず。 \n一人ではついつい挫けて
 しまいがちな勉強も、みんなで集まって行うことで、
 励みになり刺激になるはず。\nBIMソフト初心者もBIM関
 連開発初心者もプログラムの初心者も経験者も、もし
 かしたらBIMや建築に関係なくても、みんなに混じって
 もくもく（黙々）と勉強し、時折様々な情報を交換し
 、互いに勉強を続ける場として、この会が役にたてば
 と思いますので、興味があれば気軽に参加してくださ
 い。 \n\n会場：\n当面はオンラインで開催し、いずれは
 時折オフ会なども企画したいと思います。 \n\n\n方法：
 \n基本的にZOOMを利用しますので、Zoomのインストールや
 設定などをしておいてください。 \nイベント当日、1時
 間ほど前より connpassにご登録いただいたメールアドレ
 スにイベント専用のZoom URLをお送りいたします ので、
 そちらにアクセスしてご参加ください。\n\n\n日時：\n
 毎週木曜の19：00〜21：00に行います。 \n\n\n参加費：\n
 オンラインの場合は無料。\nオフラインの場合はオフ
 ライン参加者にて会場費を按分。 \n懇親会などは実費\
 n\n\n\n内容 ：\n\n原則的に、それぞれのタスク（BIMでも
 開発言語でもそれ以外でも）を持ち込んでの学習で構
 いません。 \n\n全体としては主催者にある程度の知識
 のあるRevitとVectorworks双方でのスクリプティングが可能
 なPythonを、大学などでもプログラム教育で利用される
 ことの多い、Jupyter Labを使用 して勉強し始めたいと思
 います。 \n\n\nJupyter Labに関しては下記テキストにイン
 ストールの仕方が記載されていますが、初回はインス
 トールから始めたいと思います。 \n\n\n\n\n準備：\n\n（
 これからプログラムをやってみたい人は）上記のテキ
 ストを準備しておく。\nBIMのアプリケーション（ご利
 用のソフトは各自ご用意ください）\n\nプログラムの学
 習環境としてはオープンソースのJupyter Labを使用しま
 すので、この環境を作るためのAnacondaをインストール
 します。\n\nご自身でインストールしておいてもいいで
 すし、必要であればインストールのお手伝いはします
 ので、事前に下記よりダウンロードしておくとスムー
 ズかと思います。\nhttps://www.anaconda.com/products/individual\n\
 n\n\nテキスト：\n\nとっかかりとして、BIMをターゲット
 にするため、数学的な処理が必要になるので、テキス
 トは以下の本を使用して、学習を始めていますが、そ
 れぞれの学習の目的によって選んでいただいて結構で
 す。\n「文系でも必ずわかる 中学数学×Python 超簡単プ
 ログラミング入門」 \n「文系プログラマーのためのPyth
 onで学び直す高校数学」 \n何から始めたら・・・、と
 いう人は会の中でご相談にのりますので参加してみて
 メンバーに声をかけてください。\n\n\n\n\n\n※ とりあえ
 ず当面はJupyter Labを使用してPythonから初めて見て、順
 次様々なBIMスクリプティング環境（Dynamo、Marionette、Gra
 sshopper、C#など）の各自の課題にも取り組んでいければ
 と思っています。\n\n4 第14回ではそれぞれ勉強のモチ
 ベーションを上げるため、参加者がBIMスクリプティン
 グでどんなことに取り組んでいるかのライトニングト
 ーク（10分ほど）を行います。（発表者３名を予定）\n
 -それ以降はもくもく勉強
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