BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【アワード応募者専用】仙台X-TECHイノベーシ
 ョンアワード2022
X-WR-CALNAME:【アワード応募者専用】仙台X-TECHイノベーシ
 ョンアワード2022
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:844651@techplay.jp
SUMMARY:【アワード応募者専用】仙台X-TECHイノベーション
 アワード2022
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220225T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220225T170000
DTSTAMP:20260409T084231Z
CREATED:20220113T014923Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84465
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【アワー
 ド応募者専用】仙台X-TECHイノベーションアワード2022\n\
 n概要\n人口減少社会の到来や経済のグローバル化の進
 展等に加え、新型コロナウイルス感染症による急激な
 社会情勢の変化など、外部環境のめまぐるしい変化が
 続く中、仙台市は、AIをはじめとする先端ICT技術と幅
 広い産業との掛け合わせにより新事業を創出する「X-TE
 CH（クロステック）」を推進し、地域課題の解決や地
 域産業の高度化に取り組んでまいりました。今年度は
 、AI関連ビジネス開発事業およびAIを最大限活用するこ
 とができる人材育成事業を一体的に実施する「仙台X-TE
 CHイノベーションプロジェクト2021」を推進、地域産業
 におけるAI利活用事例の創出や地域産業を牽引するAI人
 材の育成を強力に推進するとともに、AI関連ビジネス
 が持続的に生まれる「AI-Ready都市・仙台」を目指して
 います。\n今年度は経営層向けAIハンズオンセミナーか
 ら始まり、各種イベントやワークショップなどを開催
 し、多くの方にご参加をいただきましたが、そんな一
 連の取り組みの総決算として、この度「仙台X-TECHイノ
 ベーションアワード2022」を実施いたします。仙台・東
 北の企業・団体を対象に、AIを用いて課題解決やビジ
 ネス高度化を行う取り組みについて、そのアイディア
 を募集し、審査、表彰させていただきます。そして受
 賞者もそうでない方々も、来年度以降さらにそのアイ
 ディアを強化、実践に繋げて行けるよう、引き続き応
 援させていただければと思っています。皆様のご応募
 、お待ちしております。※アワードの視聴については
 、後日募集を行う予定です。\n＜アワード募集の手順
 ＞①公募応募受付期間：2022年1月11日（火）～2月7日（
 月）まで\n②書類審査書類審査結果：2022年2月14日（月
 ）迄に応募者に通知\n③最終プレゼンテーションプレ
 ゼンテーション：2022年2月25日（金）書類選考を通過し
 た案件について７分間のプレゼンテーションをして頂
 きます\n＜応募について＞応募受付期間：2022年1月11日
 （火）～2022年2月7日（月）17：00まで応募方法：「応募
 申込フォーム」よりお申し込みください。\n＜最終プ
 レゼンテーション及び表彰式＞日時：2022年2月25日（金
 ）13：00～17：00会場：CROSS B PLUS　（オンラインでも同
 時配信）（仙台市青葉区大町１丁目1-30　新仙台ビルデ
 ィング 1階）\n＜表彰内容＞大賞1件優秀賞3件※大賞及
 び優秀賞に選定された提案については、事業化に向け
 た重点支援を受けることができます。\n＜本イベント
 の開催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進
 事務局後援：日本ディープラーニング協会\n参加対象
 者\n\nAIを利活用した新たなビジネスプランや既存事業
 の高度化（生産性向上など）に関するアイデアを有す
 る、仙台・東北に所在する企業・団体\n2022年2月25日の
 最終プレゼンテーション及び表彰式に参加できる方\n\n
 審査員\n\n\n\n\n青木 孝文\n東北大学理事・副学長（企画
 戦略総括担当・プロボスト・CDO）\n東北大学 大学院工
 学研究科（電子工学専攻）博士課程修了。東北大学大
 学院情報科学研究科教授。 コンピュータ工学、画像
 工学、生体認証(バイオメトリクス認証)、法歯学と
 個人識別、暗号とセキュリティなどの研究に従事。
 東北大学理事・副学長(企画戦略総括担当、プロボ
 スト)、東北大学最高デジタル責任者（CDO）。\nIEE
 （英国電気学会）アンブローズ・フレミング賞
 （1994年）・マウントバッテン賞（1999年）ほか、受
 賞歴多数。東日本大震災後、震災の犠牲者の身元確認
 が難航する中、長期にわたって宮城県警で照合作業に
 尽力するとともに、歯科情報照合システム「Dental Finder
 」の開発及び無償提供を行うなど、情報技術を活用し
 た迅速かつ効率的な身元確認ワークフローを確立、歯
 科所見による犠牲者の特定に大きな成果をあげた。そ
 の実績により、社会貢献財団社会貢献者表彰（2013年）
 を受賞。\n\n\n\n\n\n石山 洸\n株式会社エクサウィザーズ
 代表取締役社長\n東京工業大学大学院総合理工学研究
 科知能システム科学専攻修士課程修了。2006年4月、株
 式会社リクルートホールディングスに入社。同社のデ
 ジタル化を推進した後、新規事業提案制度での提案を
 契機に新会社を設立。事業を3年で成長フェーズにのせ
 売却した経験を経て、2014年4月、メディアテクノロジ
 ーラボ所長に就任。2015年4月、リクルートのAI研究所で
 あるRecruit Institute of Technologyを設立し、初代所長に就任
 。2017年3月、デジタルセンセーション株式会社取締役CO
 Oに就任。2017年10月の合併を機に、現職就任。東京大学
 未来ビジョン研究センター客員准教授。\n\n\n\n\n\n川上 
 登福\n株式会社先端技術共創機構（ATAC） 代表取締役株
 式会社経営共創基盤（IGPI） 共同経営者　マネージン
 グディレクター\n商社、GEを経て、IGPIに参画。DX・AI戦
 略策定/実行、先端技術事業化、スタートアップ投資、
 産学連携、新規事業開発等を多数統括。株式会社経営
 共創基盤（IGPI） 共同経営者 マネージングディレクタ
 ー株式会社先端技術共創機構 代表取締役株式会社IGPI
 ビジネスアナリティクス＆インテリジェンス 代表取締
 役CEO株式会社IGPIテクノロジー 取締役名古屋工業大学
 共創基盤（NITEP）代表取締役他、スタートアップの取
 締役・顧問多数一般社団法人日本ディープラーニング
 協会（JDLA） 理事戦略的イノベーション創造プログラ
 ム（SIP） イノベーション戦略コーディネーター 他政
 府関連委員等多数\n\n\n\n\n\n藤井 靖史\n福島県西会津町 
 CDO（最高デジタル責任者）内閣官房情報通信技術総合
 戦略室オープンデータ伝道師\nグロービス経営大学院
 を修了（経営学修士）。日立電子サービス、アップル
 コンピュータ、Cellgraphicsを経て、仙台にて株式会社ピ
 ンポンプロダクションズを設立して代表取締役に就任
 。2012年にKLab株式会社とのM&Aを行い、イグジット。会
 津大学産学イノベーションセンター客員准教授を経て
 現職。CODE for AIZUファウンダー、総務省地域情報化アド
 バイザーなども務める。\n\n\n\nタイムスケジュール（
 最終プレゼンテーション）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00
 ～13:10\n開会の挨拶\n\n\n13:10～14:00\n\n基調講演\n東北大
 学理事・副学長　青木 孝文\n\n\n\n\n14:00～15:55\n\n\n最終
 発表プレゼンテーション\n\n\n\n15:55～16:20\n\nアワード受
 賞者発表・表彰、審査員総括\n＜審査員＞東北大学　
 理事・副学長　青木 孝文株式会社エクサウィザーズ　
 代表取締役社長　石山 洸株式会社先端技術共創機構（
 ATAC） 代表取締役　川上 登福福島県西会津町　CDO　藤
 井 靖史\n\n\n\n16:20～17:00\n名刺交換会（自由参加）\n\n\n\
 n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性
 がございます。\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJE
 CT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先
 端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）に
 よる新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成
 ・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを
 生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・
 仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
LOCATION:CROSS B PLUS（オンラインでも同時配信） 仙台市青
 葉区大町１丁目1-30　新仙台ビルディング 1階
URL:https://techplay.jp/event/844651?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
