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X-WR-CALDESC:【DeNA/LINE/SmartHR】企業を支える新時代エンジニ
 アの仕事 -プロダクト開発経験者がコーポレートエン
 ジニアに挑戦する理由-
X-WR-CALNAME:【DeNA/LINE/SmartHR】企業を支える新時代エンジニ
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SUMMARY:【DeNA/LINE/SmartHR】企業を支える新時代エンジニア
 の仕事 -プロダクト開発経験者がコーポレートエンジ
 ニアに挑戦する理由-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84475
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n成長
 や変化が早い企業では、その変化に対応すべく開発シ
 ステム環境への期待・要求のレベルが一段上がります
 。そんな期待に答えるべく、最近注目されているのが
 『コーポレートエンジニア』という職種。彼らのミッ
 ションは社内の業務効率最大化。課題を自ら見つけ出
 し、必要なツールやシステムを外注ではなく≪自ら≫
 創り出していきます。社内の技術環境向上に力を入れ
 ている企業ではコーポレートエンジニアが主体となり
 社内の技術課題に対してチャレンジングな取り組みを
 色々としているという噂。最近ではここに面白みを感
 じ、プロダクト開発からコーポレートエンジニアにチ
 ャレンジする人も徐々に増えているとか。例えば…　
 ・事業部が抽出したいデータの自動アクセスと抽出・A
 PI接続ができないSaaS間の連携開発と自動化・社内オリ
 ジナルの業務の内製開発などなど、様々な施策に取り
 組み会社の成長速度を上げています。新たな挑戦をし
 ているコーポレートエンジニアたちはプロダクト開発
 と同じくらいコードを書き、想像以上にモダンな環境
 で開発を行い、会社の規模に応じて数百～数千人のユ
 ーザーに向けたシステムを開発しています。彼らはな
 ぜコーポレートエンジニアを選んだのか？実際どんな
 開発をしているのか？今後エンジニアにはどんなスキ
 ルが求められていく？\nこれから新しい選択肢の１つ
 になりうる「コーポレートエンジニア」の実態をお話
 していきます！\n \n※配信URLは、申込者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05〜19:25\n\nSmartHRにおけるコーポレートエンジニア\n
 株式会社SmartHR　大竹 洋平\nSmartHRのコーポレートエン
 ジニアは、SaaS間の繋ぎこみ等を行う基幹システムの開
 発や新たなSaaSの導入といった業務を通して、社内の課
 題を技術で解決する役割を担っています。 現在は主に
 Ruby on Railsを使用しており、最近はReact + TypeScriptでフロ
 ントエンド開発も始めました。 もともとスマートフォ
 ン向けゲームのサーバサイドエンジニアだった人間が
 、コーポレートエンジニアに転職しての半年間で感じ
 たことについてもお話できればと思います。\n\n\n\n19:25
 〜19:45\n\nDeNAコーポレートエンジニアの組織と開発事例
 \n株式会社ディー・エヌ・エー　小山 達也\nDeNAのIT戦
 略部が掲げるビジョン『MAKE CREATIVE』。 我々はDeNA で働
 く人が新しい価値を創り出す CREATIVE な活動に集中でき
 る環境を提供することを目指しています。そのIT戦略
 部にある「システム開発グループ」は様々な社内シス
 テムを自分達で開発する専門チームです。本発表では
 、システム開発グループで実際に開発しているシステ
 ムや、開発の進め方、組織についてお話します。・Ruby
 /TypeScript/Go等を用いた内製開発チーム・自己組織化チ
 ームを目指した開発フローの改革・TypeScript/CoffeeScript
 を利用した、開発事例、等\n\n\n\n19:45〜20:05\n\nLINEにお
 けるコーポレートITの事例紹介\nLINE株式会社　金岡 徹\
 nLINEにおけるコーポレートITの取り組みについて内製シ
 ステムの事例を交えてお話しします。どのような環境
 ／ツールを利用して開発を行なっているのか等、エン
 ジニア視点での内容も盛り込んで紹介します。\n・課
 題解決において、SaaSを使うか、それとも内製するか？
 ・メッセージ配信システムを内製開発した話・開発者
 目線でのコーポレートエンジニアの仕事とは、など\n\n
 \n\n20:05〜20:25\nQ&A\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n小
 山 達也\nTwitter\n株式会社ディー・エヌ・エーシステム
 本部 IT統括部 IT戦略部システム開発グループ\n2021年5月
 にDeNAへ中途入社。前職では会計システムを開発する会
 社で、Web系システムのアーキテクチャ設計やフレーム
 ワーク、共通ライブラリの開発を担当した。入社後は
 、会計業務を効率化する社内システム『Rome』の開発を
 行っている。開発技術だけではなく、開発工程やチー
 ムビルディングにも興味があり、2021年7月からRome開発
 チームのスクラムマスターを担っている。\n\n\n\n\n\n大
 竹 洋平\nGitHub\n株式会社SmartHRGeneral Support グループコー
 ポレートエンジニアリングユニット\n前職ではスマー
 トフォン向けゲームのサーバサイドエンジニアに従事
 し、2021年7月にSmartHRにコーポレートエンジニアとして
 入社。Slackと各種SaaSの連携開発や開発環境の効率化な
 どを担当。\n\n\n\n\n\n金岡 徹\nLINE株式会社Enterprise ITセ
 ンター IT推進室IT推進1チーム\n新卒で独立系SIerに入社
 し、R＆Dや新規事業立ち上げなどに従事。2019年2月にLIN
 Eに入社。コーポレートITを担うEnterprise ITセンターにて
 バックオフィス系業務全般かつグローバルで使用でき
 る社内メッセージ配信システムのPMの他、社内データ
 連携のためのシステム開発や運用なども担当。\n\n\n\n
 参加対象\n\nプロダクト開発経験経験者\n「書ける社内S
 E」にご興味のある方\n「コーポレートエンジニア」と
 いうワードにご興味のある方\n\n注意事項\n※ 参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。 ※ 配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n
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