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X-WR-CALDESC:競技プログラミングとリクルート～開発現場
 で活きる知識とは～ーRECRUIT TECH MEET UP #4ー
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SUMMARY:競技プログラミングとリクルート～開発現場で活
 きる知識とは～ーRECRUIT TECH MEET UP #4ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84476
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nタイ
 トルの通り、「競技プログラミングとリクルート」に
 ついて迫ります。 リクルートは、これまで「日本橋ハ
 ーフマラソン」という競技プログラミングコンテスト
 をAtCoder上で主催してきました。この大会は累計3000名
 を超えるユーザーに参加されたコンテストになってい
 ます。\n2021年に組織再編をしたリクルートは、それぞ
 れの会社が有していた膨大なデータを横断的に集積し 
 ソリューションやプロダクトに反映させていける土台
 が整ってきました。\n大会に参加されたことのない方
 でも今回のイベントは楽しんでいただけます。数理最
 適化技術、大規模データに興味がある方はぜひご参加
 ください！\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上に
 て当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:
 10\n登壇者紹介\n\n\n19:10～19:35\n\n①日本橋ハーフマラソ
 ン開催秘話②大規模データを活用したプロジェクト事
 例\nシニアデータアプリケーションエンジニア　田中 
 伸明\n・リクルートが2017年から毎年開催しているプロ
 グラミングコンテスト「日本橋ハーフマラソン」。そ
 の誕生に至るまでの経緯や、継続して開催するにあた
 って考えていることなどをお話しします。・「競プロ
 勢は大規模データの処理に強い」とはよく言われます
 が、所与のアルゴリズム的な問題を解くことそのもの
 が業務になることはあまりなく、では実際のところ何
 をしているのか？　そのイメージをつける助けになれ
 ばと思います。\n\n\n\n19:35～19:50\n\n③数理最適化技術活
 用のための取り組みと事例\nシニアデータサイエンテ
 ィスト　西村 直樹\n数理最適化を応用可能な案件探索
 、社内での技術普及のために、産学連携で実施してい
 る取り組みと、数理最適化の活用施策について紹介し
 ます。\n\n\n\n19:50～20:20\nQ&A\n\n\n20:20〜20:30\nクロージン
 グ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n田中 伸明\n株式
 会社リクルートデータ推進室シニアデータアプリケー
 ションエンジニア\n2016年リクルートコミュニケーショ
 ンズ（当時）に中途入社。様々なデータ活用系のアプ
 リケーションに、インフラからフロントエンドまで幅
 広く関わっている。2021年より、人材採用サービスでの
 レコメンド基盤構築に従事。\n\n\n\n\n\n西村 直樹\n株式
 会社リクルートデータ推進室横断データソリューショ
 ンGシニアデータサイエンティスト\n2015年リクルートに
 新卒入社。じゃらん、ホットペッパーグルメなどのサ
 ービスにおけるデータ活用プロジェクトの推進、分析
 などを担当。2021年に書籍「Pythonではじめる数理最適化
 : ケーススタディでモデリングのスキルを身につけよ
 う」を共著にて執筆。\n\n\n\n参加対象\n\nエンジニア\n\n
 参加費\n無料\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n\n
LOCATION:オンライン（Zoomウェビナー）
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