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X-WR-CALDESC:タクシーアプリGOでAIとGCPを駆使しリアルタイ
 ムにタクシー需要を予測！アーキテクチャ全貌公開
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SUMMARY:タクシーアプリGOでAIとGCPを駆使しリアルタイムに
 タクシー需要を予測！アーキテクチャ全貌公開
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/84480
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n株式会社Mobi
 lity Technologies（MoT）とは\n2020年4月にJapanTaxi株式会社と
 株式会社ディー・エヌ・エーのタクシーアプリ『MOV』
 などが事業統合し、株式会社Mobility Technologiesがスター
 トしました。\nイベント概要\nタクシーの営業効率を高
 めるため、お客さんを見つけやすい場所を予測してド
 ライバーに案内する「お客様探索ナビ」は、フロント
 エンド・Androidアプリ・地図知識・ドメイン知識（業界
 知見＋乗務員心理）・データエンジニアリング・デー
 タサイエンス・逆強化学習の総合格闘技でできている
 サービスです。今回はそのサービスの中で技術的に面
 白い／頑張っている所を中心にその仕組みをご紹介し
 ます。\n※ イベントの最後でアンケートに答えていた
 だいた方の中から、抽選で10名様にタクシーアプリ『GO
 』で利用できる¥2\,000クーポンをお配りいたします。
 詳細は後述のキャンペーン注意事項を御覧ください。\
 n参加対象\n・交通を技術で進化させる色んなプロジェ
 クトをやっているMoTに興味があるエンジニア\n当日の
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00-19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05-19:45\n・「お客様探索ナビ」と
 は？（宮本）・アーキテクチャ概要（橘）・経路生成
 の応答時間を短くする工夫（森下）・AIナビの信頼性
 を高めるポイント（森下）\n\n\n19:45-19:50\nクロージング
 \n\n\n\nアジェンダ\n「お客様探索ナビ」とは？\n「お客
 様探索ナビ」が生まれた背景からUX、提供できている
 価値、サービス全体の概要をご説明します。\nアーキ
 テクチャ概要\n「お客様探索ナビ」の元となる情報は
 タクシー車両の秒単位の位置と乗降の情報です。ここ
 から営業収入が上がる経路を示すまでには多くのプロ
 セスが必要で、その全体アーキテクチャについてご紹
 介します。\n経路生成の応答時間を短くする工夫\n「お
 客様探索ナビ」はその時々の需要と供給状況に応じて
 適切な経路生成が求められるため、リアルタイム性が
 重要になります。短い応答時間でデータ提供できるよ
 うな、Redisのレコード単位の工夫や、AirflowとKubernetesを
 組み合わせた分散処理、さらにAirflowで足りない部分の
 独自実装したところなど、アーキテクチャの工夫につ
 いてご説明します。\nAIナビの信頼性を高めるポイント
 \nAIチームとUI・API運用チームとの責任分界点の考え方
 を紹介し、その次にAIプロダクト特有の信頼性を高め
 るため行ってきた様々な取り組み（予測精度から安定
 稼働のための監視など）について、考え方や方針につ
 いてご説明します。\nプロフィール\n宮本理恵子\nプロ
 ダクトマネジメント部\nITコンサル会社にて、主に流通
 、物流会社の基幹系システム刷新プロジェクトなどに
 携わる。\n2018年にDeNAオートモーティブ事業部にプロダ
 クトマネージャーとしてJOIN。プロダクト企画・実証実
 験の段階からお客様探索ナビのプロダクトマネジメン
 トを担当\n橘ゆりあ\nAI技術開発部\n2018年3月にDeNAオー
 トモーティブ事業部に入り、お客様探索ナビ周りの開
 発（GCPでMLops周りのパイプライン、API、GISデータ表示
 ・解析ツール、特徴エンジニアリングも少し）をやっ
 てきました。仕事以外で、関数型プログラミングを愛
 用しています。今回で技術書典の参加が4回目。\n森下
 篤\nAI技術開発部\n2018年よりDeNAオートモーティブ事業
 部にJOIN。お客様探索ナビのAIのための周辺部分、Android
 アプリ、Web API、インフラを担当。著書『Visual Studio Code
 実践ガイド』。技術書典3~12に継続して参加。\nmasaki got
 a\nプロダクトマネージャー\nMobility Technologiesにて、タ
 クシーアプリ『GO』（MOV&JapanTaxi）プロダクトマネージ
 ャーを担当中。\nその他、IoT スマートロック「Akerun」
 のプロダクトマネジメントや、ソフトバンクでMySoftBank
 やCSワークフローのシステム化など、さまざまなプロ
 ダクトに携わる。\n会場\n新型コロナウイルス感染症（
 COVID-19）の流行に伴いオンライン(YouTube Live)で開催いた
 します。\n詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただ
 きます。\n※アーカイブは後日公開を予定しています
 。\nアーカイブを公開しました。\nhttps://youtu.be/3FS1HVgcs5
 4?t=169\nイベント注意事項\n・技術交流が目的の勉強会
 のため、知識の共有および参加者同士の交流を目的と
 しない参加はお断りしております。参加目的が不適切
 だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセル
 させていただく場合がございます。\n・参加枠が大幅
 に埋まらない場合には開催を延期または中止する場合
 がございます。\n・個人情報取扱いについてプライバ
 シーポリシーに定める利用目的に必要な範囲で利用し
 、当社が責任をもって厳格に管理いたします。内容を
 ご確認の上、ご同意いただきお申込み下さい。\nその
 他、ご不明点などございましたら、遠慮なくご連絡い
 ただけますと幸いです。\nキャンペーン注意事項\n\nク
 ーポンの利用期限は2022/3/31になります。\n対象者：イ
 ベントの最後に実施するアンケートに回答された方\n
 ご応募はおひとり1回までとさせていただきます\nクー
 ポンのご利用方法や制限事項についてはQ&Aの「クーポ
 ンについて」もご参照ください\n当選発表は、イベン
 ト参加時に抽選希望者のみにご登録いただくメールア
 ドレス宛へのクーポンコードのご連絡をもって代えさ
 せていただきます\n主催者の判断により本キャンペー
 ンを中止する場合がございます\n
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